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優しい韓国人男性の社会のはずの韓国では性暴行犯等の凶悪犯罪者は保護される。

2012/02/13 (月)  カテゴリー/●韓国の日常=性暴行。

2008年の記事なんですが、”どうして韓国では性暴行犯の名前も公開されずマスクや帽子でしっかりと顔も覆われて保護されているのか?”についての明確な記事がありました。それは私もずっと疑問に思ってました。古くはなりますがその理由が明確に書かれている記事がありました。

朝鮮日報。2008年4月の記事を韓国のブロガーの方が紹介されているものからです。下記にキャプチャしています。(要約)

”凶悪犯の人権が再発防止よりも重要か?”

ちなみにあの南大門を放火(70)した韓国人男性も保護されていたとあります。話はずれますがこの南大門の放火後ただその辺を歩かれていただけの日本人観光客をの方々を無理矢理カメラの前に集めて写真を撮らせて、”見てください!日本人が放火された南大門と喜んで写真を撮っています!卑劣な民族です!”と放送されたという日本の記事を読みましたが・・覚えておられますか?本当に信じられないことしますよね。

2004年までは写真(左)の様に顔を覆わない様な形で公開されていたとのことです。2006年からは写真(右)の様に性暴行犯等が保護されるようになった。

2005年7月に施行された言論被害救済法により犯罪者でもその本人の写真の肖像権が認められる。言論による被害を受ければ反論・訂正・訴訟ができる。その為それ以降犯人と確信できる人物でも積極的に犯罪者の身元を公開していない。

とのことです。
韓国では保護される性犯罪者
こちらをクリックしていただければ少しでも多くの日本人の方に真実を知っていただけます。
↓お読みいただきありがとうございました。



今回の韓流情報は、凶悪犯の人権が再発防止よりも重要です。


URL記載よりも画像キャプチャの方が良いと仰る方もいらっしゃいますので、画像をキャプチャしました。今回の記事の内容は韓国のネット上で検索すれば多くでてきます。
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タグ : 凶悪犯の人権が再発防止よりも重要

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