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日本を熱く語る友人達。

2012/01/20 (金)  カテゴリー/●韓国は無視の主に楽しいお話です^^

外国人(主に友人達)の発言です。ほんの一部です。これ以上は書いたらきりがありません。またいつの日か書かせていただきます。いつも気持ち悪くなる韓国の話題なのでこのエントリーでは親日発言をほのぼのとお楽しみください。久々にほのぼのと・・最後は違いますが・・

課題を夜中までしている時等はメッセを夜中もオンラインにしています。というよりみんな寝ていても外出していてもデート中でも24時間オンラインですが・・その中でのほんのいくつかの会話です。

クラスメイトの一人であるタイ人の男子学生が話しかけてきました。彼とは普通の仲の良さです。みんなでご飯を食べに行ったり恋愛の話をしたりします。彼は特に元カノ相談話がすごくて・・彼は高校はイギリスです。ミスユニバースの森さんのことが、”かわいい。タイプ!”と話してました。

”ちょっと聞いて良い?”
”良いよー。”
”刀が欲しい。侍の刀。男の中の男。俺の憧れる侍の刀!”
”休暇で帰国した時に買うのは良いけど、多分銃刀法違反か何かでタイに再入国する時に捕まるかも。”
”そうだよなー。レプリカで良いから欲しい。義経の。”
”渋いね。即義経と名を出すとは。”
”このページ見て。”
”刀のレプリカ販売ね。結構良い値段するね。”
(二人でメッセをしながらどれを買うか決めた。)
”お金は幾らでも出すから今度日本に帰った時に買って来て。”
(彼はいわゆるタイ財閥の御曹司:S&Pやその他外食チェーンを展開していたりする息子さんが友達で、その方と学生でありながらビジネスを始めました。彼のご実家自体がかなりの裕福さです。彼は彼独自で何かをやりたいみたいでいつもご両親と喧嘩してます。)”
”良いよ。でもタイの空港で警察に捕まらないだろうね?”
”警察にチェックされたら俺に電話して。そしたら大丈夫。”
”本当だろうね?何だかんだ言っても○○○(友達の名前)もタイ人だから。電話したら、「忘れてた!ごめんごめん。」とか言わない?”
”多分言わない。ところでいつも思うんだけど俺が侍に憧れるより○○は侍に興味無いだろ?”
”そんなこと無いよ。”
”俺の方が侍を愛している。刀の装飾一つ一つの違いを説明してみな。”
”ごめん無理。参りました。”
”義経のことなんだけど・・憧れの日本の侍。その素晴らしい伝統の日本文化を想えば俺の胸が熱くなる。侍のことを考えれば俺は何も要らないと思うほどだ。日本と言えば俺にとってはその素晴らしい日本の文化を語る時。男性の憧れがどうのこうの・・その侍のロマンを想えば俺の前世は日本人であったと思いたいがどうのこうの・・侍のレプリカでも良いからそれを毎日眺めることが出来る様になる俺の暮らしがどうのこうの・・侍と俺がどうのうの・・鉄板焼きがどうのこうの。侍のオブジェもあったらどうのこうの・・侍と俺の生活がどうのこうの・・”

信じていただけないかと思いますが、彼はその後源義経とその他の日本史上の侍達のことで一人で3時間話していました。しかもチャットで。(夜中・・)自宅の中にそのレプリカを飾って家族と一緒に楽しむと・・”俺の方が日本の侍を知っている!”と言って、”戦国時代の○○がどうのこうの・・”

これもまたタイ人のクラスメイト。彼とはよく宿題のことで助け合います。彼はタイ航空上層部の息子さんです。彼によると、”タイ航空は荷物が行方不明になったりすると従業員にかなりのペナルティがあり、そのことだけについてはタイとは思えないほどの綿密さと厳しさと責任を持って仕事しているよ。(そのことだけについてはって・・そんな風に自分で言うとは・・)特にJALとの共同運航便については本当に厳しい。一回経験させてもらったけど死ぬかと思った。”と言ってました。

”今度のプレゼンも日本のことにするからちょっと教えて。”
(教授が大の親日なのでトピックが日本のことになると教授がかなり喜んで興味を持って聞いてくださるというのと、彼自身が親日だからです。政治のことでも日本のことしか授業中にトピックにする価値は無いと言ってました。)
”良いよ。”
”自分のバックグランドのことも考えて今度のプレゼンは成田空港の騒音問題にする。”
”うん。”
”日本のJALとANAがどんな騒音対策を成田周辺限定でしているかと航空機によっての騒音レベルの違いとその数値が載ってる資料を教えてくれたら嬉しい。”
”じゃあ今日の夜にでも資料を探してメールで送る。”
”ありがと。俺はタイ航空が家族みたいなもので育ったけどANAが一番好き。やっぱり航空会社も日本だよ。”
”いつも日本びいきの発言ありがとね。”
”だって子供の頃から日本が好きだ。それに日本のことは勉強する価値がある。”

タイ人の男の子。この方とは学校は違います。お姉さんが歌手なので友達を通じて知り合いました。日本が大好きで日本留学を目標にしています。家庭教師を雇って日本語猛特訓中です。そしてとにかく日本のことばかり。今は佐々木希さんが大好きとのことで・・

”○○(私の名前)今大丈夫?”
”うん。”
”佐々木希かわいいー。”
”確かにかわいいもんね。あこがれるよ。滅茶苦茶かわいいもん。”
”佐々木希ー。”×何回も繰り返し。

カナダ人のクラスメイトと話していたら、
”日本の皇室のことを聞いて良い?”
”うん。”
”世界で一番の皇室・王室・その他それに準ずる国家元首のことでプレゼンするんだけど。”
”うん。”
”その中で世界一はどこか?というのを俺なりに決めたいのだけど・・”
”うん。”
”どう考えたって日本なんだ。皆知ってることだし・・それでちょっと考えたんだけど。”
”うん。”
”だから逆に一番ヘボい王室はどこかを決めようと思うよ。”
”え?本当に?いつもながらはっきり言うね。白人独特のブラックユーモアというか・・”
”そう?”
”うん。白人ぽいユーモアだなっていつも思ってる。私が提案して良いの?”
”何たって皇室がある日本人だからね。君ならアドバイスくれるかと?”
”一番ヘボいのでしょ?”
”うん。”
”昔の韓国の王族の方はどう?この写真見て。”
こちらの写真をweb上で見せました。
poor korean king 韓国の王室
彼は顔を真っ赤にして大爆笑。(白人の方独特の色が白い分大爆笑した時に本当に赤くなるあの感じです。)しかも、”ナイスユーモア!”とかなり好評価を頂きました。何故なら彼は私が説明するまで本当に王様だったとは信じなかったのです。だから最初にそう言ったのです。その後本当に王様の写真だと知ってからは何やら一人で深く考え込んでいました。

カレン族のミャンマー人。その一つのキリスト教内での青年リーダーを務める方でした。タイに留学に来ているわけです。彼はこのブログでは初めて登場するミャンマー人のクラスメイトです。いつも穏やかですがミャンマー人と考えられるのが嫌だと言ってたまに他のミャンマー人のクラスメイトと授業中に論理的な口論をしてました。
”ちょっと聞いて良い?”
”うん。”
”カレン族の難民を日本が受け入れてくださるとお聞きした。”
”10人位限定でしかも本当に政治的に圧制されている方々のことだったっけ?”
”うん。でも心配があるんだ。”
”何?”
”ミャンマーの現政権から逃れられるのなら幸せだけど。”
”あなたも帰国したら大変だものね。”
(大洪水でかなりの死者が出ても政府が放置するので腐敗したかなりのカレン族の方々のあちこちに放置されている水死体の写真を見せられました。最初は怖かったけど興味本位の写真ではなく政治の問題としてとのことだったので。)
”うん。俺のことは別に良いんだ。”
”いつもあなたは紳士だもんね。”
”はは。俺の心配は日本人の方々のお気持ちなんだ。”
”・・・”
”日本の方々でも辛い思いをなさっている方々はたくさんおられるのに、10人程度であっても外国人が難民として日本の税金で保護されたら日本の方々はどう思われるだろうって・・”
”・・”
”その税金は日本の皆様の物だ。日本人の方々の為に使われるべきもの。命が助かるのは嬉しいけどよく考えたら日本人の方に、「助けてください。」なんて言ったら駄目だよな。”
”・・・”
”日本人の方々がミャンマーの中の俺達カレン族のことを嫌いになったら嫌だし。日本人の皆様は尊敬すべき方々だし日本のことが大好きだから嫌われたくない。だから難民を受け入れてくださいなんて言ったら駄目だったよな。どうしたら良いと思う?”
”・・・”

私は胸がいっぱいになりました。彼がミャンマー政府との銃撃戦からどうにか助かったことも知っているし・・言葉には出来ません。彼の目はいつも寂しそうなので。他のミャンマー人生徒とはあまり仲良くないしタイ人の方には差別されたり・・それでも不平不満は一切言いません。それに比べたら在日韓国人の方々は強制連行されたと嘘ついて日本でも反日活動をされてそして日本人さえ却下される生活保護を毎月働きもしないでもらう。カレン族の方10人の方を助けてあげたい。

胸がいっぱいで少し無言になってしまったので、
”ごめん。変なこと聞いたよね?もし気分を害したのならごめんね。”
”気分を害するわけないよ。胸がいっぱいになっているだけ。そんなの私を知っている○○○(彼の名前)なら知ってる通り。ただ悲しくなっただけ。”
(私は在日韓国人等のことを説明しました。すると・・)
”君の気持ちはありがたいよ。本当にありがとう。”
”・・・”
”俺達は何より日本人の方々のお気持ちが大切だから。”
”・・・”
”俺が心配なのは本当に日本の皆様のお気持ちなんだ。大切は日本には迷惑なんか絶対にかけられないからね。”
(彼の目は赤くなってました。)

”ところで今度の休暇で俺のミャンマーの実家に遊びに来る?一族全員で歓迎するよ。キリスト教には理解あるんだよね?”
”もちろん。ただ・・”
”安全面?そうだなー。すぐ近くでドンパチやってるから・・”
”何かあったら日本政府に迷惑かかるから行きたいけど行けない・・”
”そうだよなー。良い所だけどなー。”
”日本にもいつでもおいでよ。”

タイ人女性のクラスメイトの一人。
”ねぇねぇ。日本人の女の子みたいにかわいくなりたいからちょっとお化粧教えて。”
(Rayタイ版を差し出される。ちなみにこのタイ版Rayの中でも東方なんとかの料理コーナーが毎月1ページ程度あったんですよ・・・tohoshinkiという日本名で紹介で。)
”私で良いの?本当にかわいい日本人女性に聞いたほうが良いよ。”
”そんなことないよー。”
(女性同士のお世辞の言い合い・・)
”どんな感じにしたいの?”
”えっとねー。”
(恥ずかしそうに顔が少し赤くなってました。かわいかった。)
”うんうん。”
”絶対にこうなれないことは分かってるけどちょっとでも日本人女性みたいになれるかな?このページ。”
”絶対大丈夫!”
”今日学校が終わったら一緒にデパートのお化粧品売り場に言ってくれる?日本のRMKのが欲しい。やっぱり日本人女性とお買い物に行きたい。”
”もちろん良いよ。”
”RMKのグロスが好きだから全部RMKで揃えようって思ってるんだ。店員さんがアドバイスすることが本当に私に似合うか教えてね。”
”分かった!”
”その後は和食食べようよ。美味しいもん。”
”二人でいっぱい食べよう。”
”BIG ECOHも行こうよ。私未だに河村隆一(さん)のiforyouが好きだから頑張ってそれを歌う。”
(サビの部分を熱唱し出した。)
”BIG ECOH好きになった?”
(以前一緒に行ったので。)
”うん。だってタイでベストなカラオケ屋さんだもん。きれいだし日本食は美味しいし。お洒落だし。”
”じゃあ予約する?”
”もちろん!”
”かわいくなったら憧れのJALのフライトアテンダントになれるかな?”
”そのままで十分なれるよ。”
”またー、お世辞言ってー!”
”お世辞じゃないよ。”
キャッキャキャッキャ話しています。

タイ人学生の友達。(彼は既に博士課程にいます。もちろん私とは違うのですが、ある時大学の全ての過程を対象としたオリエンテーションで知り合いになりました。何故なら彼は日本語が話せるのです。)日本に食品を輸出をしている企業の御曹司さんです。彼は本物のお坊ちゃんです。中学・高校はイギリスのパブリックスクール寄宿舎育ち。大学はアメリカ。その大学で2年間日本語を習ったそうです。その後名古屋のある日本語学校にちょっと留学したと言ってました。”名古屋で一生懸命電車に乗って日本語学校に行って・・”(楽しそうに思い出しながらいつも話してます。)

”今度日本にまた旅行に行くから良い温泉宿教えて。”
”うん。どんなの?”
”お肉。”
”え?”
”飛騨牛が好きだからそのお肉がお部屋でも食べられる所。そしてお部屋に露天風呂付き。”
”飛騨牛じゃないと駄目?”
”うん。それを食べるのも目的だから。”
”そっか・・じゃあちょっと待って。”
”日本はお肉もおいしいよね。色々な高級牛の種類があって。焼肉といえば日本だよ。本当に美味しい。”
”どうして飛騨牛?”
”色々食べ比べて俺のお気に入り。結局はどんなことも日本。お肉まで日本大好き。こうなってしまった。俺イギリスで育ったのにね。”
(彼は小学校もインターで外国とタイを行ったり来たりだったので結果としてタイ語が上手くないです。英語が母国語となってしまいました。彼とは普通に日本語で会話出来ます。この会話も日本語です。)
”ありがと。焼肉と言えば韓国?”
”え?焼肉は日本料理でしょ?日本の焼肉と言えば高くても有名だし。日本の鉄板焼きとか日本のお肉とかって高級料理だよ。”
”うん。”
”この前美味しい焼肉に行ったよ。”
(彼がわざとふざけて自慢してます。)
”どこ?”
”家族全員で食べて本当に美味しかった。楽しかった。”
”どこ?バンコクにたくさんある。”
”でさー。”
”どこに行ったの?”
”・・・”
”何?どうしたの?変なの。”
”モ・・・”
”何?”
”モーモー・・・”
”声が小さくて聞こえない。”
”モーモーハウスだよ!”
私は大爆笑しました。
”だから言いたくなかった。”
彼は日本語を話します。だから何となく、”モーモーハウス”というのが恥ずかしかったわけです。何故ならそのまんまのネーミングだと彼が分かるからです。
”とにかく温泉情報頼むよ。”
”分かった。分かった。”

かなり古くはなりますがある時大好きな屋台のタイ人のおじさん。
”ワールドカップ。明日は日本の試合だねぇ。”
”覚えててくださったのですか?”
(タイ人男性はプレミアリーグが大好きで富裕層から貧困層の方々までサッカー大好きです。)
”ここを見て。赤線を引いてるだろ?日本戦応援って。”
”おおお!”
(屋台の後ろにポスターを貼っておられました。)
”もちろんさ。日本人の女の子(女の子という年じゃないけど。)がいつも来てくれるしねぇ。君は俺にも礼儀正しく丁寧なタイ語で尊敬語できちんと挨拶してお礼を言ってくれる。日本のことは元々大好きだから明日は一生懸命応援するよ。君も応援頑張りなよ。”
”はい。ありがとうございます。”
”日本には絶対に少しでも勝ち残ってもらいたいから明日は全力で応援する。”
”明日はここにはいらっしゃらないのですか?”
”仕事はしないといけないからラジオと小型テレビを持ってくる。仕事しながら全力で日本を応援。本当は仕事はどうでも良いや。仕事しなかったら奥さんに怒られるからね。”
”ところでおじさんの子供さん本当にかわいいですね。”
(本当にかわいいんです。「抱っこして!」と言ってくるのでいつも抱っこしてます。)
”ありがと。”
”ところでいつも愛想悪い俺が君の時だけ笑顔だろ?”
(そういえば・・おじさんいつも最高の笑顔で挨拶してくださるな・・)
”日本人の女の子が屋台に来てくれるなんてうれしいからね。日本人には特別サービスだよ。”
(そういえばおじさん、タイ人の方が我先にとオーダーしようとすると、”このお嬢さんが先でぇい!”って言ってくれるなぁ・・)
”だっておじさんのオムレツ(タイ風)がどんな高級レストランのよりも一番この国で美味しいです。”
”泣かしてくれるねぇ。”
(周りの屋台オーナーのおじさん方やおばさん方はいつも私とおじさんの会話を聞いておられるので大爆笑されてました。「お世辞!お世辞!」と笑って言いながら。お世辞じゃないんですけどね。ベンツで乗り付けて屋台に買いに来る富裕層もたくさんいますし。やっぱり本物の味だから美味しいです。屋台=汚いとバカにしたのは留学先にいる韓国人男性だけでした。タイでの屋台選手権は立派なイベントなのに・・韓国は自国が十分汚いのにいつもタイを見下す。)
”ケチャップはこれ位で良いかな?”
(お持ち帰りの容器から溢れています。)
”もう十分ですよ!”
(ケチャップをかけるのはセルフサービスです。でもいつもしてくださいます。)
”日本のお嬢ちゃんにはどれだけ忙しくてもケチャップもかけてあげるからね!”
”ありがとうございます。”

日本人の方である工場を経営されている方とお話した時も同じ様なことを仰ってました。いつも行かれる屋台の方に、
”今晩が最後だよ。日本に帰るからね。”
”何だって・・何てことだ!俺の大好きな日本人が帰国だと・・”
と言われ屋台を経営するお兄さんから泣いて抱きつかれて大変だったと仰ってました。

ある時タクシーの中でタクシーの運転手の方が、
”日本でのわさびの値段を教えてくれる?”
”質にもよりますが大体○○○円位ですかねぇ・・”
”俺はわさびが好き過ぎてね。わざびのことを異常に調べてるんだよ。”
”そうなんですか?ははは・・”
”あの生わさびなんだけどさ・・安い物と高い物との味の違いを説明してくれるかい?”
”えっと・・”
(一生懸命説明しました。)

どの様な階層の方々でもこの様に様々な日本のことを聞いてくれます。もし全てのエピソードを書こうとしたら何日かかっても書ききれません。上記はほんの一部です。その他の国籍の方々の親日発言もあり過ぎますし。

ここでいつもの留学先にいる韓国人男性の登場です。(この会話はほんの一部。)
”○○(私の名前。)”
”何ですか?”
”日本のアダルトビデオで。”
(日本のことだとアダルトビデオのことだけ聞いてくる外国人はこの方だけ。しかも私は女性なのに。)
”何ですか?”
”アダルトビデオ女優の声なんだけどあれはお前もか?”
”どうですかね。”
(韓国人男性には免疫があるのでもはや何とも感じない。)
”俺は男性だから声を出すのを我慢できるぞ!”
”そうですか。すごいですね。”
”俺は日本のことを何でも知っているだろう?”
”そうですかね。それはどうですかね。”
”日本はアダルトビデオだけだからアダルトビデオのことだけ知っておけば日本通だ!世界の常識だ!”
”そうですか?ところであなた、日本のお肉だったら何が好き?”
”え?”
”あなたが見下すタイ人男性が飛騨牛が好きと言ってましたよ。あなたは?”
”そいつはかなりの金持ちだろう?”
”アダルトビデオの制作会社は韓国人男性はほぼ全てスラスラその名前を言えるほど知ってるのだから、日本の高級牛の種類も知ってるよね?まさか知らないの?タイより自称先進国なのに?”
”俺には何の地位もない!不平等だ!”
(自分で努力は一切しないでいつも不平等と言っている。)
”日本のアダルトビデオにのみこだわって頑張ってください。ビデオの中のみで日本人女性を征服でしょ?”
”・・”

”あなたが昔日本人に言った同じ台詞をそのままあなに言いましょうか?”
”・・・”
”「日本のアダルトビデオのことだけがお似合い。」日本人を馬鹿にして言っている台詞がそのままあなた方韓国人にもあてはまる。それしか日本のことでは話ができないんでしょ?日本の政治・経済・文化・歴史が語れるタイの男性社会に入ってみなよ。いつも見下しているくせに。いつも女性の私にだけ偉そうにして。見下しているタイ人の方相手でも実際にタイ人男性が目の前に現れたらぺこぺこしてるじゃん。”

また斜め下を向いて韓国人独特の”恨”の表情でした。日本人女性を傷つけているつもりがそれどころか自分が見下すタイ人の方々といつも比べられて韓国人が大好きな自尊心が滅茶苦茶になる様です。

上記の私の友人達の日本に対する発言と韓国人男性の発言を比べてください。私の反応もお読みください。韓国人男と話す時以外は本当に楽しく話しているし真剣に話していたりします。また日本の名誉を汚さない様に言葉遣いや挨拶に礼儀作法にはとても気を使っています。

こちらをクリックしていただければ少しでも多くの日本人の方に真実を知っていただけます。
↓お読みいただきありがとうございました。



今回の韓流情報は、様々な日本通です。
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