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性暴行犯の友人達からさえ脅される被害者。

2012/02/17 (金)  カテゴリー/●韓国の日常=性暴行。

こちらのブログではきれいごとは書かせていただいてはいないのできちんと先に申し上げますが、どの国でも女性が性暴行されて泣き寝入りをする・優秀な弁護士を雇う金銭的余裕が無い等はあります。それはどの国にだってあることです。でも韓国の性犯罪のニュース等でよくある表現が、”貧乏だから性暴行されても当然なんだろうか・・”と性暴行されたご両親が思われることです。

こちらをクリックしてください。
性暴行され脅迫され逃げないといけない娘を見て涙の父。この様なニュースは溢れすぎていて今までは紹介する価値は無いかなと思っていたのですが・・・要約です。

A氏(47)は14歳の娘Bを親戚の家に預ける。”性暴行に遭った娘が被害者なのになぜ私の娘は逃げないといけないのですか。”Bさんは昨年12月に友人の家に遊びに行った。そこで面識も無かったC君(19)とD君(19)から性暴行をされた。

去る1月、加害者が検挙されたが、”合意があった。”と主張。同じ年頃の子供達より知能が劣るBさんが警察の調査の際に事件発生日時を正確に覚えていなかった等の理由で捜査は難航。またBさんは3回目の調査では、”合意の下での性交渉。”と述べた。しかしBさんが初めて性暴行被害を打ち明けた友人Eさんが警察の調査で一貫して、”強制的な性暴行だった。”と供述。また一部の加害生徒がBさんに、”合意の下であった。”と発言を強要しているという状況があった。

C君とD君はソウル西部地検に送致された。しかし加害者側は知人を動員してBさんに持続的に接触。加害者の友人達がBさんを尋ね強制的に加害者と面会させた。19日には加害者の親が来た。加害者側の弁護士が3日に連絡をとって来た。父のAさんは、”弁護士が娘を自分のオフィスに来させる為にタクシー代・食事代・お小遣い等を提供した。そして合意の下での性交渉という陳述を録音して署名させた。その席には加害者の友人達も集まっていた。”と話した。

加害者側の弁護士は10日ヘラルド経済との通話で、被害者合意の上で陳述を録音したと主張。加害者が解放された後加害者の家族がBさんを尋ねて来ている。

Aさんは、”去る8日にも性暴行男加害者の友人のお姉さんが来た。家族が恐怖に震えている。”と話した。

最後にAさんは、”法の知識も無く弁護士を選任するお金も無い日雇い労働者である私のせいだ。”と叫んだ。

とのことです。

性暴行された場合は加害者の家族からの徹底した脅し。味方になっている様で味方になっていない、”我慢しろ!”精神の警察。性暴行した友人を守る友人達。女性さえも・・・加害者からの報復を恐れないといけない。

売国企業は日本人を無視してどんどん韓国人を採用しています。性暴行が当然の韓国人男性がどんどん日本に増えています。しかも不法滞在だけではなくその様に合法的にも。

こちらをクリックしていただければ少しでも多くの日本人の方に真実を知っていただけます。
↓お読みいただきありがとうございました。



今回の韓流情報は、脅しでした。
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タグ : 加害者の家族からの徹底した脅し

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