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女性の視点からですと、特に性暴行ばかりする韓国人と中国人は日本に必要無いです。

2012/09/24 (月)  カテゴリー/●china

あまりこのような書き方をするとしつこいかとは思いますが、本当に最初から私のブログをお読みくださっている方はお気づきかとは思います。ある時から私の表現方法がかなり抽象的になったと気付かれませんでしたでしょうか?以前色々な貴重なご意見を頂き様々な方々のお考えに接し、韓国の性の危険性のことで(あくまで政治問題とすることの性的なことです)表現方法を選ばずに書くことは、たとえ真実をお伝えしたいことであっても逆に意味の無いものだと、誰からの強制でもなく私自身が思ったからです。

最初の私のポリシーは性的なことで(あくまで政治問題としてのです)、現在は修正していますが(レイプを性暴行と書く等に修正です)、韓国の危険性をダイレクトに書いていました。ダイレクトに書かなければ本当にお伝えしたい意味が伝わらないと恐縮ですが思っていたからです。そこまで韓国の危険性が日本人女性にはあるからです。今回は久しぶりにダイレクトに書かせていただきたいと思います。

今回のエントリーは中国のことで最後に韓国のことも書きます。中国の性の日本人女性への危険性を書いてこなかった理由は、何度か書いた通りで私のブログが韓国のことを扱っているブログだからです。

最近更に強く思いますが、韓国人と中国人が日本にいることの危険性(私のブログでフォーカスしていることは性の危険性です)を、どうして日本人が”日本で”強いられなければならないのか?経済・政治・歴史等々もですが、日本の秩序を乱す中韓。私のブログの趣旨に合ったことにフォーカスすれば、特に韓国人・在日韓国人は日本でどれだけの性犯罪を起こしていますか?戦時中も戦後もです。それなのに、中韓は日本がしてもいない罪で私達のご先祖様の名誉を汚し、日本は意味の無い謝罪を中韓のような国家に行い、日本で正常な歴史教育を行えず、その上実際は中韓により性暴行の嵐とされた被害者は日本人です。

中韓の男性に、日本国の税金で恵まれ過ぎている留学費用を与え、性暴行魔を日本に受け入れているなんて許せませんが、とにかく本当に中韓とは縁を切って欲しいです。謝罪をされていないのは日本ではないでしょうか?

今日は久しぶりにダイレクトに色々と書かせていただきましたが、中韓の男性からの次の性暴行被害となる日本人女性が、今ブログをお読みくださっているあらゆる世代の女性の方・もしくは今ブログをお読みくださっている日本人男性の大切な女性の方でないという約束はどこにもありません。←女性の皆様には大変きつい表現をしましたが、それ位中韓の男性は危険なんです。久しぶりにはっきりと書かせていただきました。何故ならその危険性に本当にお気づきいただきたいからです。

私はどなたかのブログをそのまま引用させていただくのには抵抗があります。何故ならその方が書かれた大切な作品だからです。でも今回ご紹介致したい記事は一旦削除?されたようですので、あえてそのまま引用させていただきます。さくらの花びらの、「日本人よ、誇りを持とう」様より、”「中国の皆さんに大変申し訳ない」野中広務がCCTVで謝罪。日本の政治家ならば正しい歴史を学べ! ”からです。クリックしてください。

日本の政治家の皆様は、政治経済のお話だけではなく性的イシューからも、日本に日韓は必要ないと明確に意思表示をしてくださるように恐れ入りますがお願い申し上げます・・・

■(そのまま)引用■
自民党が保守政党として国民から見放されたのは、このような間違った歴史観による無用な謝罪で先人たちを蔑にしてきた姿勢そのものにあったのです。「日本の情けない悲しい思い」と言うのはこういう政治家に対してこちらが言いたいセリフです。「戦争で多くの犠牲を残し、今なお傷跡が癒えてないその中国に対して歴史を知らない若い人たちは・・」とあります。しかし、本当に歴史を知らないのは誰でしょうか。
・・・・・・・・・・・・・・・
日本撃つべし、支那の国から日本人を追い出せと町中を大きな声で叫びながら行進をするのです。それが七月になると「日本人皆殺し」「日本人は人間じゃない」「人間でない日本人は殺してしまえ」というような言葉を大声で喚きながら行進をするのです。

七月二十九日の朝、まだ辺りが薄暗いときでした。誰かが日本人居留区では女や子供が殺されているぞというのです。日本人居留区が近付くと人間の血の匂いがして来るのです。

沢山の支那人が道路の傍らに立っております。そのうち日本人の家の中から一人の娘さんが引き出されて来ました。十五才か十六才と思われる色の白い娘さんでした。その娘さんを引き出して来たのは学生でした。そして隠れているのを見つけてここに引き出したと申しております。その娘さんは恐怖のために顔が引きつっております。体はぶるぶると震えておりました。その娘さんを引き出して来た学生は何か嬉しそうな顔をしておりました。そしてすぐ近くにいる保安隊の兵隊に何か話しておりました。保安隊の兵隊が首を横に振ると学生はニヤリと笑ってこの娘さんを立ったまま平手打ちで五回か六回か殴りつけました。そしてその着ている服をいきなりバリバリと破ったのです。支那でも七月と言えば夏です。薄い夏服を着ていた娘さんの服はいとも簡単に破られてしまったのです。すると雪のように白い肌があらわになってまいりました。娘さんが何か一生懸命この学生に言っております。しかし学生はニヤニヤ笑うだけで娘さんの言うことに耳を傾けようとはしません。娘さんは手を合わせてこの学生に何か一生懸命懇願しているのです。

学生はこの娘さんをいきなり道の側に押し倒しました。そして下着を取ってしまいました。娘さんは「助けてー」と叫びました。と、そのときです。一人の日本人の男性がパアッと飛び出して来ました。そしてこの娘さんの上に覆い被さるように身を投げたのです。恐らくこの娘さんのお父さんだったでしょう。すると保安隊の兵隊がいきなりこの男の人の頭を銃の台尻で力一杯殴りつけたのです。何かグシャッというような音が聞こえたように思います。頭が割られたのです。でもまだこの男の人は娘さんの身体の上から離れようとしません。保安隊の兵隊が何か言いながらこの男の人を引き離しました。娘さんの顔にはこのお父さんであろう人の血が一杯流れておりました。この男の人を引き離した保安隊の兵隊は再び銃で頭を殴りつけました。パーッと辺り一面に何かが飛び散りました。恐らくこの男の人の脳髄だったろうと思われます。沢山の支那人が見ているけれど「ウーン」とも「ワー」とも言いません。この保安隊の兵隊のすることをただ黙って見ているだけです。

この男の人は多分この娘さんの父親であるだろうが、この屍体を三メートル程離れたところまで丸太棒を転がすように蹴転がした兵隊と学生達は、この気を失っていると思われる娘さんのところにやってまいりました。この娘さんは既に全裸になされております。そして恐怖のために動くことが出来ないのです。その娘さんのところまで来ると下肢を大きく拡げました。そして陵辱をはじめようとするのです。支那人とはいえ、沢山の人達が見ている前で人間最低のことをしようというのだから、これはもう人間のすることとは言えません。ところがこの娘さんは今まで一度もそうした経験がなかったからでしょう。どうしても陵辱がうまく行かないのです。すると三人程の学生が拡げられるだけこの下肢を拡げるのです。そして保安隊の兵隊が持っている銃を持って来てその銃身の先でこの娘さんの陰部の中に突き込むのです。こんな姿を見ながらその近くに何名もの支那人がいるのに止めようともしなければ、声を出す人もおりません。ただ学生達のこの惨行を黙って見ているだけです。するとギャーッという悲鳴とも叫びとも言えない声が聞こえました。するとどうでしょう。保安隊の兵隊がニタニタ笑いながらこの娘さんの陰部を切り取っているのです。何ということをするのだろうと私の身体はガタガタと音を立てる程震えました。

震えながら見ているとその兵隊は今度は腹を縦に裂くのです。それから剣で首を切り落としたのです。その首をさっき捨てた男の人の屍体のところにポイと投げたのです。投げられた首は地面をゴロゴロと転がって男の人の屍体の側で止まったのです。若しこの男の人がこの娘さんの親であるなら、親と子がああした形で一緒になったのかなあと私の頭のどこかで考えていました。

日本人居留区に行くともっともっと残虐な姿を見せつけられました。殆どの日本人は既に殺されているようでしたが、学生や兵隊達はまるで狂った牛のように日本人を探し続けているのです。あちらの方で「日本人がいたぞ」という大声で叫ぶものがいるとそちらの方に学生や兵隊達がワーッと押し寄せて行きます。日本の男の人が連れられて来ます。十名程になったかと思うと学生と兵隊達が針金を持って来て右の手と左の手を指のところでしっかりくくりつけるのです。そうして今度は銃に付ける剣を取り出すとその男の人の掌をグサッと突き刺して穴を開けようとするのです。日本の男の人達が「ギャーッ」と泣き叫ぶのです。とても人間のすることではありません。悪魔でもこんな無惨なことはしないのではないかと思いますが、支那の学生や兵隊はそれを平気でやるのです。

日本人の常識では到底考えられないことですが、日本人の常識は支那人にとっては非常識であり、その惨ったらしいことをすることが支那人の常識だったのかと初めてわかりました。

学生と兵隊達はこの日本の男の人達の下着を全部取ってしまったのです。そして勿論裸足にしております。その中で一人の学生が青竜刀を持っておりましたが、二十才前後と思われる男のところに行くと足を拡げさせました。そしてその男の人の男根を切り取ってしまったのです。この男の人は「助けてー」と叫んでいましたが、そんなことはお構いなしにグサリと男根を切り取ったとき、この男の人は「ギャッ」と叫んでいましたがそのまま気を失ったのでしょう。でも倒れることは出来ません。外の日本の男の人と数珠繋ぎになっているので倒れることが出来ないのです。学生や兵隊達はそんな姿を見て「フッフッ」と笑っているのです。

日本人居留区に近付いてみるといよいよ異様な空気が感ぜられます。旭軒という食堂と遊郭を一緒にやっている店の近くまで行ったときです。日本の女の人が二人保安隊の兵隊に連れられて出て来ました。二人とも真っ青な顔色でした。一人の女の人は前がはだけておりました。この女の人が何をされたのか私もそうした商売をしておったのでよくわかるのです。しかも相当に乱暴に扱われたということは前がはだけている姿でよくわかったのです。可哀想になあとは思ってもどうすることも出来ません。

二人の女の人のうちの一人は相当頑強に抵抗したのでしょう。頬っぺたがひどく腫れあがっているのです。いやその一部からは出血さえしております。髪はバラバラに乱れているのです。とてもまともには見られないような可哀想な姿です。その二人の女の人を引っ張って来た保安隊の兵隊は頬っぺたの腫れあがっている女の人をそこに立たせたかと思うと着ているものを銃剣で前の方をパッと切り開いたのです。女の人は本能的に手で前を押さえようとするといきなりその手を銃剣で斬りつけました。左の手が肘のところからばっさり切り落とされたのです。しかしこの女の人はワーンともギャーッとも言わなかったのです。只かすかにウーンと唸ったように聞こえました。そしてそこにバッタリ倒れたのです。すると保安隊の兵隊がこの女の人を引きずるようにして立たせました。そして銃剣で胸のあたりを力一杯突き刺したのです。この女の人はその場に崩れ落ちるように倒れました。すると倒れた女の人の腹を又銃剣で突き刺すのです。

そのうちにこの女の人を五回か六回か突き刺した兵隊がもう一人の女の人を見てニヤリと笑いました。そしていきなりみんなが見ている前でこの女の人の着ているものを剥ぎ取ってしまったのです。そしてその場に押し倒したかと思うとみんなの見ている前で陵辱をはじめたのです。人間の行為というものはもっと神聖でなくてはならないと私は思っています。それが女の人を保安隊の兵隊が犯している姿を見ると、何といやらしい、そして何と汚らわしいものかと思わずにはおられませんでした。一人の兵隊が終わるともう一人の兵隊がこの女の人を犯すのです。そして三人程の兵隊が終わると次に学生が襲いかかるのです。何人もの何人もの男達が野獣以上に汚らわしい行為を続けているのです。

それが支那の悪獣どもが充分満足したのでしょう。何人か寄っていろいろ話しているようでしたが、しばらくすると一人の兵隊が銃をかまえてこの女の人を撃とうとしたのです。さすがに見ていた多くの支那人達がウォーという唸るような声を出しました。この多くの支那人の唸りに恐れたのか兵隊二人と学生一人でこの女の人を引きずるように旭軒の中に連れ去りました。そしてしばらくするとギャーという女の悲鳴が聞こえて来たのです。恐らくは連れて行った兵隊と学生で用済みになったこの日本の女の人を殺したものと思われます。・・・

昼過ぎでした。日本軍が来たと誰かが叫びました。国民政府軍の兵隊や保安隊の兵隊、学生達が逃げ出したのです。悪魔も鬼も悪獣も及ばぬような残虐無惨なことをした兵隊や学生達も、日本軍が来たという誰かの知らせでまるで脱兎のように逃げ出して行くのです。とても戦争したら太刀打ち出来ない支那兵であるのに、どうしてこんなに野盗のように日本軍の目を掠めるように、このような残虐なことをしたのでしょうか。私は今回の事件を通して支那人がいよいよ嫌いになり、昭和十五年に日本に帰って来ました。でも私の脳裏にはあの昭和十二年七月二十九日のことは忘れられません。(しらべかんが著『天皇さまが泣いてござった』より)

これが世に言う通州事件の詳細であります。日本人約260人が犠牲になりました。正しい歴史事実を学び、シナ人の残虐性を知ると、「中国の皆さんに大変申し訳ない」と安易に言えるわけがないのです。今、シナに行っている多くの日本人も歴史に学び、同じ目に遭わないように気をつけたい。
■引用終わり■

先ずは貴重な大切なブログを勝手に引用致してまして本当に申し訳ございません。お読みくださった方は大変恐れ入りますが、本日は引用させていただいた記事を使用致しておりますので私のブログランキングにクリックは必要ありませんので、リンク先の、”さくらの花びらの、「日本人よ、誇りを持とう」”様へ恐縮ですがお礼としてクリックをお願い申し上げます。

実は上記のことは多くの方はご存知だと思います。でも一方でご存知ない方も多くいらっしゃいます。どうして日本のマスコミはそのようなことを大きく取り扱わないのでしょうか?日本人の皆様どのように思われますか?韓国人女性の従軍慰安婦は実際は単なる売春婦で、笑顔で売春して貯蓄もされ楽しく売春をされていた方々です(過去に色々とご紹介致しております)でも私達日本人女性のご先祖様はこの様に本当にむごい仕打ちを中韓から受けています。

韓国人男性のご先祖様は平気でご自身のお嬢様方を売春婦として喜んで日本に売り、お嬢様は売春婦となりました。日本で売春婦として採用された後は親戚一同で宴会だったとのことです。
でも、日本人のお父様方(ご先祖様)は上記のように、ご自身が殺されてもご自身のお嬢様方を守ろうとなさいました。

私の胸には韓国に対しては、日本人女性を戦後からいつも性暴行している恐怖しかありません。今回ご紹介したのは中国ですが、韓国人による戦後の日本人女性への性暴行の嵐については、その資料から私の胸に深く刻まれているので恐怖しかありません。

皆様、リンク先の、”さくらの花びらの、「日本人よ、誇りを持とう」”様の上記記事の拡散をお願い申し上げます。

中韓の男性の顔等、一秒たりとも”日本で”見たくないです。韓流なんてとんでもないです。韓国人男性による日本人女性への性暴行の嵐については、何もご存知ない日本人女性の皆様は、”二日市保養所”等で検索なさってください。動画はKBSからも削除依頼があり削除されている物もあったりしますし、ご自身で検索なさるのが一番良いかと思われます。戦後日本人女性が韓国人男性からどれだけひどく性暴行されたかお分かりになります。

韓国人女性は本当にすごいですよね。憎いはずの日本であれだけの安価で何でもありの売春を現在も好んですることができるのですから。韓国人女性と在日韓国人女性が主張する、”同じ女性として日本人男性が憎くないの?韓国人女性を性暴行したのよ!(捏造の従軍慰安婦のことです)”という台詞がありますが、あえて私も、”同じ女性として”を使わせていただきます。”同じ女性として”韓国人女性は理解不能です。従軍慰安婦は本当は嘘だとご存知だから平気で現在も日本で売春をなさるのでしょう。日本人男性を恨む必要が本当は無いとご存知だから。本当に恨みがあったらそのようなことはできません。それともそこまでして売春をなさるのがお好きなのか。どちらもです。そこまでできる売春婦根性に違った意味で感心します。韓国芸能人も憎いはずの日本語で歌って日本で性的な営業までして、本当によくそんなことをなさるものだ。私にはご先祖様に性的なことであんな仕打ちをした韓国や中国で売春をしようなんて思いつきもしません。”同じ女性として”、ある意味韓国人女性の日本での売春は違った意味で見事です。従軍慰安婦なんてよく主張なさるなと本当に、”同じ女性として”理解できません。

いつも事実を隠したいはずだ。事実を知ったら日本人は恨みますものね。”従軍慰安婦は捏造でしょう?嘘はお止めになってね。”と、女性だからこそ、”捏造の従軍慰安婦の方が被害に遭ったと仰ることは嘘だ。”と、女性の気持ちが分かる視点という違った角度からもきちんと主張できることもあると思います。女性の皆様ならお分かりではないでしょうか?性的なことなので発言するのは躊躇いますが、少し考えればパフォーマンスで嘘だと直ぐに分かります。従軍慰安婦(実際は単なる売春婦)の為、日本人女性が性暴行されても当然だと韓国はよく言います。危ないです。ご先祖様である日本人男性の名誉も長年現在進行形で汚されています。私は日本人女性として、汚されている日本人男性の名誉も回復したいです。

一番納得できないのは、日本の教育現場もマスコミも、本当の被害者の日本を貶し捏造の被害者の中韓に謝罪しろ等私達日本人に強制することです。野田首相は水面下で現在韓国と交渉中とのことです。本当に許せないですね・・・

こちらをクリックしていただければ少しでも多くの日本人の方に真実を知っていただけます。
↓お読みいただきありがとうございました。



今回の韓流情報は、中韓です。
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