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短期大学での洗脳。

2012/11/27 (火)  カテゴリー/●在日韓国人。

今回のエントリーについても、ほんの最近日本人女性の親友から聞いたお話です。少し前にご紹介した私の日本人女性の親友(日本で大学3年生・21歳)のことを覚えていらっしゃいますでしょうか?彼女がアルバイトを始めたばかりだとのことはお話をさせていただきましたが、今度は、彼女がそちらで同じアルバイトをしていらっしゃる短大生の方とたまたま休憩中にお話をされていたそうです。韓国はほとんど何も関係ない話題だったのですが、そちらの短大生の方と旅行の話題をしていたそうです。女性の方でしたらお分かりにはなるかとは思いますが、”ねぇねぇ、今もし時間があったらどこの国に旅行に行きたい?”・”えっとねー。”レベルの会話だったんです。私もよくします。

私がタイにおりますので、彼女が、”今はタイに行きたい。”と言おうとすると、そちらの短大生の方から、
”今はカナダに旅行に行ってみたい。でも、あそこ・・・えっと・・・タイだけには絶対に旅行に行きたくない。気持ち悪い!最低!”と仰ったそうです。そこで親友が、
”どうして?”と聞くと、
”だってね、私の短大の授業で、「闇の子供たち」を見たの。”
”全員で?”
”うん。授業の一環で短大の授業中にみんなで。だから何十人も一緒で。”
”学校で見たの?”
”もちろん。私のクラスだけじゃなくて他のクラス等でもみんな見てる。授業の一環だったから。”
”すっごく気持ち悪くて、私は絶対にタイにだけは行きたくないと思ったの。何だかよく分からなかったけど、その映画からは日本がどうのとの印象もだけど、タイって最悪な国なんだと思って。本当に何なの?あの国!最低!”
”・・・でも、タイは親日国だよ。素敵な国だよ。”
”・・・え?タイはアジアでしょ?韓国だったら同じアジアでもオシャレな国だって印象もあるけど、同じアジアでタイ?「闇の子供たち」の影響で何だか野蛮で気持ち悪い国としか思えない。”
”・・・”
”その授業の後はみんなで気持ち悪くなってね、みんなその日は夜ご飯を食べられなかったらしいんだ。私もそう。”
”・・・”
”私は保育科で勉強しているけど、もし将来保育士になったら、かわいい子供達には絶対にタイには関わらせちゃ駄目だって思ったの。学校が強制的に見せてくれなかったらタイのひどさを知らなかった。”
”え!”
”本当にタイは最悪。”
”あの映画は在日韓国人が書いた嘘のお話で、タイも怒ってるって報道されてたよ。”
”そうなの?!うそー!”
”知らなかったの?”
”・・・うん。”
”それにタイは素敵な国だよ。韓国なんかと比べたら失礼だよ。”
”私だって韓国には全く興味は無いよ。でも旅行先としては良いかなと思うの。テレビでもよく見るじゃない?”

私の親友はもう疲れてそれ以上は何も言わなかったそうです。後日きちんと話をしています。

かなり前かとは思いますが、帰化した韓国人女性の知人から、”在日韓国人が書く本を読みなさい!”と火病を起こされたことを書いたと思います。彼女も「闇の子供たち」は素晴らしい映画だと絶賛していました。

私は外国で育とうと今タイにいようと、いつも書いてはおりますが日本人です。当然日本を一番愛しており日本しか眼中にありません。でもタイの方々から日本人だとの理由のみでどれだけ親切にしていただいたか、何度もそのエピソードを書かせていただいたと思います。タイには特別な感情があります。もちろん大好きです。それでももちろん私の愛する母国は日本のみです。

以前書きましたが、タイ人の方が少しでも親日発言をされ韓国が嫌いだと仰ると、”お前の国は売春婦の国だ!”と韓国人がタイ人の方々のことを罵るとご説明したと思います。自国韓国は世界一の売春婦輸出国家なのにです。

タイにお住まいの方はご存知かとは思いますが、タイ人の方々がよく仰るのが、”日本は憧れで夢の国。アメリカにも憧れない。日本が全て。”これはよく言われました。このような書き方はあまり好きではありませんが、階級・性別・年代に関係なく本当によく言われました。”タイでも、韓流が訳の分からぬ間にあっと言う間に入って来てタイがすごいことになった。”と迷惑そうに話していたタイ人女優の友達を含め、その他タイ人の友人達やクラスメイト達が話していたことのエントリーを覚えていらっしゃいますか?韓国人は、タイ人の方々のその日本と日本人への気持ちが悔しくて受け止められなかったのだと思います。なぜならばタイ人の方々に、韓国が国家ブランド委員会が巨額の税金を使用してまで言わせたいと思っている、”韓国は夢の国で韓国に憧れている!”と言わせたくても、日本は何もしなていないのに、”日本は夢の国で憧れているんだ!”とタイ人の方々が自ら仰る。韓国は悔しくてたまらないでしょう。

草莽崛起★日本の学校で教えられる近代史は嘘です★様より。こちらで「闇の子供たち」について詳しく説明をされていらっしゃいます。

今回登場した短期大学の教授の方がどのような思想をお持ちの方かは存じ上げませんが、そちらの短期大学にいらっしゃる日本人女性に徹底的に親日国タイを嫌わせ最低な国だと思わせることには、少なくともそちらの短期大学では成功していたわけです。

私はそちらの映画を拝見してはおりませんが、そちらの短期大学の女性が仰ったのは、”とにかくタイは最低な国。絶対に関わり合いたくない。子供達は絶対にタイには接するべきではない。”と洗脳されていて仰ったそうです。もちろんその洗脳は私の親友が解いてはいますが、残り何百人の方々は洗脳されたままでいらっしゃいます。

ありとあらゆるところで、在日韓国人とは様々な活動をされているのですね。徹底して日本人女性をターゲットにする。それは共通しているようです。そちらの短期大学で学ばれてこれから保育士になられるのでしょうが、”タイなんかには子供達は行かせられない!同じアジアでも韓国には行かせても良いけど。”そちらの短期大学をご卒様された方は、その思想で日本の子供達に保育士の方として教育をされるんですね。

こちらで書かせていただいていることは当然いつもほんの少しのことです。実際は私と同じ大学生の方(日本の)のお話を、このようにして日本にいる日本人の大学生の親友から聞きます。直接韓国を好きにならせる洗脳を日本人女性にできない状況の場合は、それであればと手を変え品を変え親日国を嫌わせる。在日韓国人は本当に徹底して日本を汚すんですね。

どしらにしても不思議なことは、そのようなことでは徹底して日本人女性を洗脳しようとしますが、戦後日本人女性が韓国人男性からの性暴行の嵐であったことはお教えにはならない。その時点でそちらの教授のお国が分かりますね。

こちらの画像かテキストをクリックしていただければ少しでも多くの日本人の方に真実を知っていただけます。
↓お読みいただきありがとうございました。
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今回の韓流情報は、短期大学での洗脳です。
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タグ : 短期大学での洗脳

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