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日本人がご存知ない、ただ日本人だからとの理由で愛される日本人。

2012/12/14 (金)  カテゴリー/●韓国は無視の主に楽しいお話です^^

”チェンライに着いた!やっぱりバンコクより涼しい気がする。”
チェンライとはタイの北部にあり、タイの第2の都市チェンマイより北部です。チェンライよりもう少し北に行けばミャンマーとの国境です。

あの時の私は、チェンライのある大学に用事がありバンコクから飛行機でチェンライに行きました。チェンライにある大学と言えば・・・タイ人の方でしたら恐らくあちらの大学を一番に想像されると思います。そちらに行きました。そちらの大学のスタッフの方お一人とメールでやり取りをさせていただいていました。あの時はバンコクの大学を一旦休学してそちらの大学のあるコースに入りたかったのです。ただ結論から言いますと、ある行き違いでそのコースに入ることはできませんでした。とても残念でした。

迷うことなく大学内に到着したもののキャンパス内で迷った為、キャンパス内にいらっしゃる現地の生徒の方が親切に案内してくださり大学の事務局にどうにか着きました。

”恐れ入ります。Miss○○はいらっしゃいますか?メールでやり取りをさせていただいておりました○○と申します。今日のこれ位の時間に到着する予定でお会いする約束なのですが・・・”
”よくいらっしゃいましたね。日本人の○○さんですね?スタッフみんなでお待ちしていましたよ!彼女を呼んで来ますね。”
”ありがとうございます!”

彼女が走って来られました。
”ようこそチェンライにいらっしゃいました。お待ちしてました!空港からお電話をされると仰ってましたのにどうしてなさらなかったんですか?お迎えに行くとお伝えしたはずですが・・・”
”遠慮してしまって・・・とにかくお会いできて本当に光栄です。”
”私もです。"

”みんな、この方がメールでやり取りをしていた日本人の○○さんです!”
”改めて初めまして。お忙しい中お邪魔致します。”
”チェンライはどうですか?本当にお待ちしておりました。僕/私の名前は・・・”
と、皆様が自己紹介をしてくださいました。

”早速だけど大学内を案内しますね。教授もいらっしゃいますよ。日本人の生徒が学んでくれるなんて本当にうれしくて、あなたが見学に来てくれるこの日をずっと待っていたのよ!”
”ありがとうございます*^_^*”

”この方が日本人の○○さん!”
大学内の廊下を単に歩いていらっしゃる他のスタッフの方々にも、次から次へと私を紹介してくださいました。皆様笑顔で、
”ようこそいらっしゃいました!”
と仰ってくださいました。

二人で広大なキャンパスの中を歩きながら、もし学ぶことになれば入る予定の寮や教室等様々な場所を一緒に見に行きました。教授にも紹介してくださったのですが、実はそこであることが発覚しました。・・・私の学びたかったコースのみが英語での課題提出が認められていなかったのです。あの頃の私はまだまだタイ語でレポートを書くなんてできませんでした。

”本当にごめんなさい・・・どうか許して・・・あなたの希望するコースのあの科目だけが英語でのレポートが認められていないなんて・・・私はあなたに嘘の案内をメールでしちゃったことになるのね・・・日本人が来てくれるとそれだけで舞い上がってしまったの。何と謝ったら良いのか。せっかくチェンライまで来てくれたのに・・・”
”どうかお気になさらないでください。こちらは観光地としても良い場所ですし気分転換にもなりました。バンコクの大学を休学しないだけのお話です。その上、こんなに素敵なキャンパスを個人的に案内までしていただいてそれだけで幸せです。”
”でも・・・”
彼女が涙ぐみ始めました。
”本当に大丈夫です。あなたにお会いできただけで本当に幸せでした。”
”私だって・・・どうにかタイ語でレポートを書けないの?”
”(当時は)まだまだ無理です。ここチェンライで、ミャンマーとタイとの難民問題や国境での紛争について1年間程学びたかったんです。でも諦めるしかありません。”
”本当にごめんなさい。一生懸命大学に訴えた(事実が判明した後に彼女が直談判をなさったんです。)のだけど、あの学科だけは唯一英語でのレポートが認められていない伝統のようなものがあって・・・でもお詫びの印として、他の英語での課題提出が認められている学科で、あなたが日本人との理由だけで試験も免除するとたった今大学側で決めたのだけど・・・”
”え?日本人だからとの理由だけで試験が免除ですか?!中国人もたくさんいらっしゃるようですけど・・・”
”中国人?確かにいらっしゃるわね。それは関係ないことで、とにかく私達にとっては日本人だけは本当に特別なの。大学で学んでくるだけで私達のステータスにもなるし、私達は日本人が大好きだから・・・”
”本当にありがとうございます。でもご迷惑をおかけするわけにはいきません。どうかお気になさらないでください。”
”そう・・・でも教授も日本人なら特別だって。他の科目では駄目なの?”
彼女はまだ涙ぐんでいらっしゃいました。

事務局の方々が、
”(お土産として日本茶をお渡ししていたのですが)こんなに素敵な日本茶までお土産に頂いたのに私達は何のプレゼントも用意してなくて本当にごめんなさい。あなたにお聞きしたそのような習慣はタイには無いの。”
すると他の女性スタッフの方が走って来られました。
”頂いた素敵な日本茶のお返しにあなたに何かをあげられないか探して来たの!”
”お気になさらないでください。見返りが欲しくてプレゼントを差し上げたのではありません^^;”
”そんなこと言わないでこれをもらってくれる?”
そこにはそちらの大学の歴史が書かれてある特別な美しい装飾の本がありました。
”こんなに美しい本を頂いて良いのですか?”
”本当は駄目なんだけど教授に許可を頂いたの。だってあなたはこんなに素敵な日本茶を私達にくださったのよ。日本人が持って来てくれた本物の日本茶よ!この日本茶が入っているパッケージの装飾・・・どうして日本の物は全てが美しいの?日本の物は本当に全て素敵だけど何でも高くて手が出ないの・・・”
”日本のことを良く仰ってくださり本当にありがとうございます。”
”それからこれは大学のグッズで今は売られていないの。将来はバンコクからチェンライに引っ越して来てね!”
”はい。いつの日か・・・”

”ところで今日の夜のフライトまでチェンライを一日堪能したいのですが、観光タクシーのようなサービスはありますか?”
”任せて!私達がチェックしている安心できるタクシーサービスがあるの。もしあなたに何かあったら即警察に通報だから心配しないでね。私達が案内してあげたいのだけど私達はまだまだ仕事中で・・・”
”タクシーを呼んでくださるだけで十分です^^”

最後まで謝っていらっしゃった大学スタッフの方々と別れて、大学内に迎えに来たタクシーに乗りました。そのタクシー会社のオーナーの方に大学事務局の方が電話をされ安全性を確保してくださり、”万が一日本人に何かしたら速攻で警察に行くし許さないわよ!”と仰ったそうです。でもオーナーの方が、”日本人に対して何かするわけないじゃないか!とにかくその運転手の身元は・・・”と仰ったそうです。

”こちらです!”
タクシーに気付かなかった私でしたが運転手の方が手を振っていらっしゃいました。
”あなたが日本人の○○さんですよね?えっと・・・これは僕の身分証明書で名前は○○です。大学側に全て報告されてますからご安心ください。ははは!”
”失礼があったら申し訳ありません。大学側がとても心配してくださって・・・”
”お気になさらないでください。”
”今日のフライトは夜でして、それまで色々な所に行きたいです。私が行きたい所に連れて行ってくださいますか?”
”どこでも任せてください。”
”あの・・・料金はどれ位ですか?”
”ここから観光で色々な所に行って僕がガイドもしてあなたを最後に空港に送るまで、ガソリン代も含めてとにかく○○バーツ!”
”それは安過ぎませんか?私、ちゃんと適正価格を知ってますけど・・・”
”日本人がせっかく来てるんだから!”
”・・・ありがとうございます!”

”最初はどこに行きたいの?”
”最初はゴールデントライアングルです。”
”おじさんに任せて!”
”お任せします!”

細い怪しい道をおじさんの荒い運転で通り、怪しいボートが船着場にあった。救命胴衣を着てタイとミャンマーの国境・そして行き交う中国の大型船を横目で見る。川の上に小さい木製の電動ボート。そのボートの上には船頭の方と私一人が乗っていた。ゴールデントライアングルを見渡す大河の上に異常なスピードの電動ボート。途中立ち寄ったラオスの村には壊れそうな檻の中に野生の熊がいて今にも飛び出て来そうだった。ミャンマー側のカジノを備えた豪華なホテルが川岸にあった。

”おじさーん!”
”お!帰って来たな!”
おじさんが船着場の方と世間話をされていた。
”楽しかったかい?”
”とても楽しかったです。小さなボートで川の上にいる時はこの世界の果てにいるような気分になりました!”
”そうかい。ここに日本人が来るのは珍しいからみんなで珍しいなと笑って話してたよ。でもお嬢さんに何かあったら大学から警察に通報されるからね。おじさんは必死で監視だよ!ははは!”
”俺達が日本人に対して悪いことをするかよ!”
”そうだよな!”
おじさんも船着場の方も大爆笑された。

それからおじさんに様々な場所に連れて行ってもらいました。大きな大仏様・かわいい博物館・首長族の方の村・国境の町メーサイにミャンマーが見えました。カンボジアもミャンマーもそうですが、国境のお役人の方々がいかにも・・・私が見た時は、ミャンマー側でとても貧しい身なりの方がお役人さんに怒鳴られていてとてもお可哀想でした・・・たくさんの場所に連れて行っていただきましたが半日にも満たないコースでそれだけのことができました。1年間はチェンライに引っ越すつもりだった為に日帰りで、そして大学内を訪問するとの真面目なことだったので私は一人で来ていたんです。

”お嬢さん、タイのことは好きかい?”
(「お嬢さん」とは、タイ語で年下の者に呼びかける単語で仰っています。)
”もちろんです!”
”本当かい?日本人なのにこんな貧しい遅れた国を好きになってくれるのかい?”
”そのようなことはどうか仰らないでください。私が何かを好きになる時に拝見するのは人物だけです。先進や後進等は一切関係ありません。ただ私は日本にとても誇りを持っていて日本人として日本が一番好きです。そして当然タイが大好きです。”
”うれしいねぇ。日本人がタイのことを大好きと言ってくれるなんて、おじさんうれしくて涙が出るよ。”

タクシーの中では、おじさんのご家庭のこと(貧しい為家計が厳しいそうです。)・特におじさんのお子様方のこと・おじさんのお仕事のこと・おじさんが大好きな和食と私が大好きなタイ料理のお話・他のタイの観光地のことについて・バンコクのことについて・私の勉強のことについて・私の家族のことについて・日本文化のことについて・日本語やタイ語について・・・等々をずーっと楽しくお話をさせていただきました。本当に楽しかったです。

そしてそろそろ契約時間も終わりに近づき空港に向かっていたところ、
”あー!”
”どうした?!”
”あの真っ白なお寺に行きたかったのに私はすっかり忘れてました・・・”↓こちらのお寺です。
ワット・ロンクン
”実はおじさんもそのお寺に行かなくて良いのかな?と思ってはいたんだけど、お嬢さんの作ったプランでお願いしますと最初に言われていたから、興味が無い所に無理強いしてもいけないと思ってわざと言わなかったんだよ。”
”おじさんのお仕事が終わる時間が遅くなりますしご家族もお待ちでいらっしゃるかとは思いますが、少し時間を延長するのはやはりご迷惑でしょうか?”
”それは大丈夫だよ。”
”下世話なお話で申し訳ないのですが、そのお寺まで行くことになると延長料金はお幾らでしょうか?全く逆方向なので・・・”
”日本人がそのお寺を絶対に見たいと言ってるのに延長料金なんか要らないよ!”
”でもここからは全くの逆方向ですし時間も1時間以上はかかりますし・・・”
”日本人がこんな所に来てそのお寺が見たいと言っているのに、タイが大好きだって言ってくれているのに、「延長料金は○○バーツです。」なんて言えるわけないよ。心配しないで。これからおじさんが連れて行ってあげるから!”
”でも・・・”
”遠慮しないで良い。おじさんが無料で良いって言ってるんだから無料で良いんだ。”
”・・・ありがとうございます。”

フライトの時間もあり、おじさんの大変なスピードでの運転でどうにかその真っ白なお寺に着きました。地元のタイ人の方々がほのぼのと過ごされていました。タクシーから降りると、
”おじさんが写真を撮ってあげよう。ベストショットの場所はおじさんのような地元民が知ってるからね!”
”ありがとうございます!”
おじさんは張り切って写真を撮ってくださいました。”あーでもない。こーでもない。”と様々な場所で撮影をしてくださっていたのですが、お寺周りでほのぼのとされたいたタイ人の方々が、
”その女性は何人?”
とおじさんに話しかけられました。
”日本人だよ。このお寺にどうしても来たいと言ってくれてね。ベストショットを撮りたいから、もし良ければこちらの日本人女性の為にみんなどいてくれないか?”
”日本人か!喜んでどくよ。良い写真を撮ってあげな(て)!”
”おじさん、私は本当に大丈夫ですから・・・”
私の顔は真っ赤だったと思います。おじさんだけではなくお寺にいらっしゃったタイ人の方々がみんなでわいわいと、”あーでもない。こーでもない。”と私が写るそちらのお寺内でのベストショットを探求されたからです。

”じゃあ、そろそろ空港に行く時間だ。”
”そうですね・・・”

小さいけれどきれいなチェンライ国際空港に着きました。
”入り口まで送って行くから。”
おじさんが荷物を持ってくださり入り口まで一緒に来てくださいました。最後はきちんと丁寧に、
”今日はおじ様のおかげで本当に楽しく素敵な時間を過ごせましたし安全に観光することができました。日本人だからと大切にしてくださったことにもお礼を申し上げます。おじ様とおじ様のご家族の幸運とタイの益々の発展を祈っています。今日は本当にありがとうございました。一生忘れられないタイでの思い出がまた一つできました。あの・・・こちらは今日のお約束の代金です。本当にありがとうございました。”
”・・・”
おじさんはポケットに両手を入れられて下を向かれたまま何も仰いません。

”おじ様、こちらを・・・”
私はもう一度代金をお渡ししようとしました。すると、ポケットに手を入れられて下を向かれたままあんなにも明るかったおじ様が暗いお声で、
”要らない。”
と仰いました。
”おじ様、どうしてですか?あの・・・”
私の発言を遮られて、
”確かに仕事だったけど、日本人があんなにも喜んでくれた姿を見ておじさんはとても幸せだった。他の国の人間のようにタイのことをバカにすることもなく、タイを大好きだとまでお嬢さんのように日本人はいつも言ってくれて、おじさんは途中から仕事を忘れてこの日本人にどうにか楽しんでもらいたいとそれだけを思っていた。お金なんか要らないよ。じゃあ、おじさん帰るから・・・”
”お待ちになってください。お金を払わせてください。おじ様の今日が単なるただ働きでおじ様にとってはただのガソリン代だけの出費の一日になったら、ご家族はどうなさるのですか?”
”・・・”
おじさんはまだ下を向いていらっしゃいました。
”・・・おじさんは本当に日本人が楽しんでくれたならそれで良いんだ。”
”おじさん!”
私は強引におじ様のお手に代金をお渡ししました。彼は涙ぐまれて、お手にそのお札を持たれ涙を溜めてそれをご覧になりました。
”どうかお受け取りになってください。お願いします。”
私は頭を下げました。何故なら、彼がタクシー内で彼のお子様のお話をしてくださった時、とても貧しいから(高等教育の)学校に行かせるのも難しくて・・・と仰っていたからです。
私の目もおじ様の優しさに触れ涙でいっぱいでした。すると彼はやっとお顔を上げられて私の顔をご覧になって何かを思われたのか、
”ありがとうございます。”
と仰ってやっとお受け取りになりました。

”おじ様、こちらは・・・とても素晴らしいサービスだったからこちらはチップです。皆様お渡しになるでしょう?”
”それだけは絶対に要らない。”
”・・・分かりました。”
”今日はおじさんも本当に楽しかった。これからもタイのことをチェンライのことを好きでいてください。おじさんの子供達は多分大学には行けないけど、あなたは大学でたくさん勉強をして本当に立派な大人になってください。あなたのこれからの人生に幸運がありますように・・・”
”私は今日のチェンライでの思い出は永遠に忘れません。おじ様とおじ様のご家族が幸せに満ちた人生となりますようにお祈り申し上げます。幸運を・・・”
最後はお互いに涙を溜めた目で微笑んで別れました。空港の入り口からドアを開けて中に入り後ろを振り向くと、おじさんがまだ手を振っていらっしゃいました。

元々信じられない安価で引き受けてくださったのですが、大学側も私の安全を一番に考えてくださり手配してくださったタクシーの運転手の方でした。今でもおじさんの優しくて誠実なお顔が浮かびます。
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日本にも多くの困難な状況にいらっしゃる方々がおられます。何よりも日本が日本人を助けてそれから外国への援助であり、どれだけの親日国があろうと日本人を助ける方が先だと私は思います。そして私は自分の母国の日本を一番愛しています。要するに、”親日国はこうなんです!素敵ですよね?”と私が訴えたいのでは全くないのです。

私がこのようなエピソードから日本人の皆様に知っていただきたいのは、未だ自虐史に騙されていらっしゃる方に日本がどれだけ愛されているのかをお知りいただきたいですし、そして何かがあきらかに韓国とは違うとの事実です。「日本人女性を性暴行してやろう・日本人男性を暴行してやろう・日本人を騙してやろう・日本人からお金だけは奪ってやろう・俺達/私達に憧れなさい・日本は悪いことをした・日本が憎くて嫌い・日本人は死んでしまえ・(在日韓国人による)日本人女性強制収容所建設を!」・・・これらの発言が日常の韓国とは明らかに違います。日本はそのような韓国に多額の支援をして来たのです。

私はタイの南部のある国立大学にも問い合わせをさせていただきメールでのやり取りを長くさせていただきましたが、最終的にスタッフの方から言われたことは、”本当は英語での論文提出は認められないけど、教授方が日本人のあなたの為に緊急会議を開かれて、「特別に日本人のあなたにはタイ語ではなく英語での論文提出を認める。」となったわ!おめでとう!”とありがたい返事が来たこともあります。今月12月の先日の地震でも韓国人はまた、”日本人猿は死ね!”と大盛り上がりでしたよね。日本が大切にするべき国はどのように考えても韓国ではないでしょう。

もし本当に未だに自虐史に騙されている方がいらっしゃいましたら、日本人がただ日本人とのその理由だけでそんなにも愛されていることをどうかお知りになってください。

こちらの画像かテキストをクリックしていただければ少しでも多くの日本人の方に真実を知っていただけます。
↓お読みいただきありがとうございました。
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今回の韓流情報は、親日国と反日国です。
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タグ : チェンライ

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