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海外では日本を愛せば先生にも褒めていただけたのに・・・

2013/01/21 (月)  カテゴリー/●china&south korea

厳選!韓国情報様より。”【中国】「トクト イズ アワ ランド!」上海インターナショナルスクールの韓国人児童、日本人児童に感情剥き出しで迫る”とのことです。記事内には「児童」とありますので小学生だろうと推測いたしますが、日本人児童が大変お可哀相です。

子供の頃から海外にいる(日本にはほとんどいたことがない)からと言って、日本のことがどうでも良いと思っているのではないと思います。私の場合であれば、とても日本を思っています。と申しますのは、日本に何らかの敵意を剥き出しになさるような国等(要するに韓国)でなければ、通常は外国人の先生が、”あなたの国の日本はどのような国ですか?”・”日本の法律はどうですか?”・”日本の国土の○○についてはどうですか?”・”日本文化の○○についてはどうですか?”・”これは日本語であれば何と仰いますか?”等授業中に良い意味で聞かれたことが本当に多くありました(今もあります。)

日本のことを私見もですが、様々なデータ・事実等に基づいて正確にお答えすることができなければ、日本人として恥をかくことになりました。なぜならば、日本以外の国では、通常は愛国心を持ち(私の場合であれば)日本人として誇りを持って生きることが当然のことだと思われますので、お答えすることができなければ、私は母国の勉強をせずに努力をしない無知な人間であると思われてしまいます。これは大学入学後のことですが、アメリカ人の教授が明治維新について講義をされている時に(韓国のことは一切無視されていました。)明治天皇のご幼名を聞かれましたが私はお答えすることができませんでした。教授はお笑いになって、”全くの第三国(タイの大学)でこれだけ日本の歴史は時間をかけてまさにこの瞬間講義されていることなのに、日本人でありながらご存知ないのですか?皇室のことですよ?!”と完全な嫌味を言われました。教授は中国人生徒達から、”あの教授は本当に日本のことが好きだよね。いつも日本の話ばかり。”と言われるほどの知日の方だったんです。

この世界には当然様々な学校がありますので、私が在籍していた(大学までの)海外の学校ではそうでしたが、その他を全て存じ上げているのでは当然ありません。しかしながら、海外でのインター(寄宿舎も含む等)では、一般的に上記のご説明のようなことは当てはまるのではないかと思います。

海外にいるとの事実には三つの事実がありますよね。一つ目はあまりないことですが、国賓として招待され滞在している場合。二つ目は単なる自分の意思。三つ目は未成年であり保護者の都合(もしくはご主人の転勤等です。)

一つ目であれば何かあったとしても自己責任ではないですよね。ただあまり当てはまることはないと思いますのでこちらはこれで終了します。二つ目は現在の私のように自分の意思で海外にいる場合です。こちらは海外で何か嫌なことがあっても自己責任です。なぜならば自分の意思でいるからです。外国人の友人達ともよくそのことについてお話するのですが、”在日韓国人とは、自分で好き勝手に日本にいながら差別されていると仰るなんて愚かだね。”です。私よりも外国人クラスメイト達の方がよく言っています。なぜならば自分の意思で外国にいる以上、それは完全なる自己責任だとみんな理解しているからです。今回は、恐らく三つ目に当てはまりますよね。その場合はどうでしょうか?未成年で児童、しかも保護者の方のご都合で外国にいらっしゃるのに、”海外にいるのはあなたの責任でしょ?!”と児童に対しては申し上げられないと思います。

過去に何度か書かせていただいたのですが、前提として私は中国や中国人を良くは思いません。はっきりと言えば嫌いです。たとえ中国人の親友がいてもです。ただ、単に学校で一緒に過ごすだけであれば、親友であろうと単なるクラスメイトであろうと、私の場合は中国人に学校で嫌な思いをしたことはありません。台湾人と中国人で頻繁に言い争いはしていたようです。私は中国人の親友もおりましたが、このブログでも何回か登場した台湾人の親友もおりまして、私は堂々と台湾の味方をしておりました。現在おります国タイでのことですが、台湾人女子生徒と中国人男子生徒の恋人同士もいらっしゃいますが、彼らはかなり頻繁に台湾の主権のことで喧嘩をしています。台湾人生徒の中にはやはり中華系もいらっしゃるわけですよね。そうなりますと、一度その方から日本の過去のことを聞かれたことがあります。その後に台湾人の生徒達から、”彼が日本に少しでも変なことを言って来たら相手にしないで。もし日本に悪く言うようだったらそれは台湾人であっても台湾人ではないから。日本を悪く言うなんて変人。”と大真面目に言われて守られたこともあります。

ポイントは何かと申しますと、私の経験上はとはなりますが、彼ら彼女らは日本人である私を守ってくれようとしていました。しかも自発的にです。

インド人なのですが、私が日本人との理由でフレンドリーに接してくれましたし、大好きだったことも多くあります。ただ、彼ら彼女らは大変独特で、その文化の中に入って行くことは私にとっては難しかったです。それでも何の問題もありませんでした。むしろいつも笑顔でお互いに楽しく話しておりました。要するに、個人的に大変な仲の良さになれなかったとしても、何の問題も無く楽しく過ごせたわけです。理解できなくてもインドの文化を尊重する・そしてインド人の方も私を理解できなくても日本の文化を尊重なさる。見えないところでのお互いを思いやる気持ちがありました。

その他のインターでいらっしゃった国籍の方は本当に多くいらっしゃいますが、あまり接したことがなかった国籍のバングラディッシュ人の生徒も大変紳士でいらっしゃって日本に好意をお持ちでいらっしゃいましたし、アフリカからの様々な国の生徒の方々もいつも笑顔で日本に好意を持ってくださっていましたし、正直なところ何らかの嫌な思いをしたことはありません。むしろ、”日本!日本!”といつも特別扱いをされていました。私の中国人の親友からさえも言われましたが、”日本人のクラスメイトとそこまで仲良くしてもらえるなんて羨ましい!”と妬まれると言っていました。それは本当に多くのクラスメイト達から言われました。

ではここで韓国の登場です。私の場合は幸運なことに、韓国人生徒とクラスメイトになったことが一度も無かったんです。日本で言えば学年かとは思うのですが、同じ学年にさえいらっしゃらなかったと思います。接することはありませんでした。ただ、私の場合はイングランドにおりました時に、同じ学校内に数人韓国人がいらっしゃいましたて、”日本人は私に直接謝れ!”と言っていた等を間接的にお聞きしてから絶対に接さないでおこうと思っておりましたので、一切接してはおりません。単なる学校にいらっしゃるだけであれば、私の場合は接しなければいけない時間はありませんでした。

アメリカでは同級生のお母様方が、日本のことは高級で上品と褒め称えていらっしゃることが多かったのですが(着物の美しさに大変惹かれるそうです。)、韓国のことは安物国家と仰り大変嫌っていらっしゃまして(しかも本当にこれでもかと言うほどバカにしてお笑いになります。韓国のことをお話しになる時だけ多少下品になっていらっしゃいました。)、そのような理由からも韓国人と接したことはありません。過去にどこに書いたのかは忘れましたが、私の母が、”韓国人のような下層に近づいちゃ駄目!”とアメリカ人のお母様方からお説教されていたほどでした。過去に書きましたが、アメリカ人の仲の良いブランディーのお父様の浮気の代償は、安物ヘボ車とのニックネームで呼ばれていた韓国産のキア車のオーナーに強制的にならされることでした。

私の場合はそのような環境でしたが、もし同じ教室に韓国人がいたのであれば?と考えますと、大学生の今であれば、論理的に、タイ人・フィンちゃん・カナダ人・ミャンマー人・カンボジア人・教授方が教室内で日本人の味方になってくださいますし、万年属国とバカにされる韓国人に発言権等は無いのでしょうが、もし私が児童であれば?となりますと、やはり話は違いますよね。

たとえ児童と言われるお年であっても、ご病気と闘っていらっしゃたり、大人でも負けてしまうようなその他のお辛い経験をされた方々もいらっしゃいます。児童だからと言って大人ではないと扱うのはいけないのかもしれませんが、やはり大人と同じ思考ができるかと言いますと違いますよね。論理的に言い返す為の知識があるか無いか云々よりも、”そのようなことはただ徹底無視なされば良い!”との別の思考も、大人だからこそできることだと思います。そして何よりインターの小学校(小学生のみの在籍)だとすれば、通常はそこまで大きな学校ではないと思います。(幼稚園から高校まで一貫であればお城のようなインターもありますが・・・)そうなりますと、韓国人をただ避けておけば良いともできません。韓国人には火病等遺伝子に問題がありますし、韓国人女性がお母様であれば売春婦だったのでしょうし何の品性も無いことから、児童であってもそのように脅迫なさるのでしょう。日本人の児童に対して、”それに対して戦え!”と申し上げるのはやはり酷なような気がします。あくまで年齢によると感じます。

通常はインターとは世界各国の文化を発表し合ったり、多くのインターの中でそれぞれの学校の教育目標の特色を出し、みんなで楽しく仲良く切磋琢磨し勉強をする・・・それを理想とされている学校がほとんどだと思います。その中で、韓国人の生徒がそのようなことをなさることで、学校がインターでありながら何の対策もされないのであれば、正直なところその学校はどうなのか?と感じてしまいます。なぜならば、通常はインターでは、そのような国籍による何らかの争いを持ち込むことは恥とされ注意を受ける対象だからです。

恐らく学校は何らかの対策をされたのでしょうが、韓国人児童がそれをなさるのだと思います。しかも上海です。一歩外に出れば反日で共闘できる中国人もいらっしゃるでしょう。しかも韓国人の児童といえば、小学生でも30%は日本の限定でアダルトビデオ中毒(過去にソースは出しております)です。その上周りの中国人は世界第2位で日本のアダルトビデオに異常執着です。日本人の私の友人が通った語学学校でさえ、よく韓国人が絡んだことでお聞きすることが、”韓国人男子生徒が、日本のアダルトビデオのことを突然日本人女子生徒に学校の教室内で話してくる。お前もアダルトビデオ女優?と笑われた。”です。韓国人は児童とはいえどバカにできませんよね。何をされるか分かったものではありません。韓国では小学生が小学校で小学生を集団で性暴行する国です。甘くみてはいけないと感じます。

私も境遇としては、その児童の方々と同じ境遇だったわけですので理解はいたします。父の仕事で海外の学校。でも私が学校を卒業し結婚ができもし子供を持つことができたとして、あくまで中国国内にあるインターで韓国人クラスメイト達がいらっしゃり、しかもそのような状態であればどうするか?私が児童であれば耐えられるかなぁ・・・と感じます。なぜならば、韓国人に対抗する為には、知識云々よりも、自分自身も火病を発病し同じレベルで対抗する必要がありますし、脅迫してくる韓国人児童ご自身のお母様も韓国デリヘルで勤務されていた可能性もある等、日本人に対し性的な多大なコンプレックスをお持ちのその思想を、児童でありながら理解しなければならないわけです。児童で理解することは難しいと感じます。

韓国人には話も通じません。ここタイの大学の教室でも、韓国人の挙動が理解不可能であるとの議題となりまして(カナダ人生徒の提案でタイ人教授がディベートとしたんです。)、”韓国人は動物と同じで人間に進化していません。”と私は大真面目にご説明したのですが、教授や在籍していた全ての国籍の生徒達が、顔を真っ赤にしてクスクスともしくは爆笑なさり頷きながら同意されるレベルだからです。

通常はどれだけの親友になり、どれだけ家族も知らない秘密をシェアする関係とまでなっても、お互いの母国の話題とは大変センシティブなことで、本当にお互いに気を使って話します。良い話題であっても、相手の方の母国のプライドを貶すことになってはいないのか等気を使います。そしていつも思いやりを持ってお互いに接します。それは日本人だけではなく外国人でも韓国人以外はなさいます。特に寄宿舎や寮では一緒にいる時間が大変長いことから、相手が敏感に傷つくことをお互いに察知して、今回は私が我慢・でも次回はこちらは気づいていないだけで相手が我慢しています。思いやりや優しさを持ち、お互いの国籍が違う以上は、何よりも相手の国を尊重し、批判が必要な時はソースを元に論理的にお話をし、何が一番重要で貶してはいけないことなのか(現在おりますタイであればタイの王様のことを批判することですよね。これは絶対にしてはいけないことです。韓国人や在日韓国人は天皇陛下を平気で侮辱しますが、タイであれば大変なことになると思います。)、お互いの国を尊重し合って仲良くします。

しかしながら、私の経験上やお聞きしたところでも、韓国人だけはそれが絶対におできにならないんです。絶対に侵してはいけない領域があるのですが、それを平気でなさいます。だからどの国の方にも嫌われます。韓国人とは本当に例外なくどこでも嫌われており、好かれている韓国人のお話等はどのような所でもお聞きしたことは一度も無いです。自国の尋常ではない文化が世界の標準だと思い込まれ、その思想で他国の生徒の心の中に平気で土足で踏み込んで来るからです。国籍が違う友人達とは、親友同士であっても絶対に触れてはいけない「それぞれの国の事情の領域」が、貧富の差・男女差に関係無く同一のものがあり、それには本当に気を使い思いやりを持ってお互いに接します。それがなければ韓国人のように嫌われて完全無視されます。でも反日の中国内のインター内では分かりません。

通常は侵してはいけない領域に入りそうな関係(友人としての関係悪化)となると、身を引く=今後の友人関係は事実上の終了となりお互いの好意が無くなることから、なるべく相手と接さないようにしますよね。でも韓国は国も人も相手の侵してはいけない領域を徹底して侵した上に、その後も嫌がる相手に対し執拗に関係を持とうとなさる。これは児童が太刀打ちできる相手ではありません。

私が大学生ではなくもし結婚していて子供がいて保護者の方の立場で、しかも子供が娘であったとしたら・・・そしてそのような状態であれば・・・性暴行等何をされるか分かりませんので、特に今の日中関係の状態であれば、母子だけでも日本に帰国を選ぶと思います。それはある意味韓国に負けたようで悔しいことかもしれませんが、外国は当然日本ではなく、外国にいる以上妥協しなければならない時があります。自分の意思通りには進まないことも本当に多々あり、自分や大切な方を適切に守る為には正しい判断が必要な時が多くあります。

私が外国にいながら日本を愛し誇りを持つことが自然とできたのは、自分の感情や両親の教育もですが、周りにいらっしゃった外国人の先生方・外国人のクラスメイト達・外国人クラスメイトの保護者の方々等が、いつも日本のことを褒めて慕っていてくださったからです。好意的にいつも日本のことを尊敬と共に「相手の方から」聞いてくださったからです。そのような環境の中で、私は日本のことを愛していなければ、日本の良い部分を自身を持ってたくさんの外国人にご紹介できなければ、本当に恥ずかしいことだと学ばせられました。

海外の学校では嫌なほどに書かされた小論文形式の課題やテスト等で、”もしも先生が日本に観光旅行に来られたら?”と書き課題を提出いたしますと、”あなたが日本のことを愛する気持ちや、日本がどれだけ素敵な国なのか先生に本当によく伝わりました。これからもずっとあなたの母国のことを良く楽しく紹介できるように、いっぱいお勉強してくだいね。”と、アメリカ人もイングランド人の先生も男性女性関係なくよく笑顔で仰ってくださいました。”先生が、とっても素敵な日本に行けたつもりになれましたよ。”と笑顔でその他の生徒の前で褒められていたことは、子供ながらに本当にうれしいことで日本をとても誇りに思えました。

でも、肝心の日本では日本を卑下する教育が行われていると知り本当に驚きました。なぜならば、外国であんなにも日本は愛されているのに、どうして事実と違うことが日本では教えられているのかと私はとても戸惑いました。日本がどれだけ愛されていて偉大な国なのか、私は外国人の先生方や周りの外国人の方々からいつも教わっていたからでした。日本のことを良く紹介するだけで、あんなにも先生方から褒めていただけたのにと・・・

しかし、今回ご紹介いたしました記事のように、周りが恐ろしい韓国人がいらっしゃるような状況では・・・日本人として誇りを持てずに脅迫されながら怖い思いをして教育を受けざるを得ないなんて、私には理解することが難しいです。日本人の皆様には中韓のことは無視していただき、一般的には世界では日本がどれだけ愛されているのかをお知りいただきたいです。

こちらの画像かテキストをクリックしていただければ少しでも多くの日本人の方に真実を知っていただけます。
↓お読みいただきありがとうございました。
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今回の韓流情報は、韓国人の子供達です。こちらは多くの方がご存知ですのでご存知ない方々のみご覧ください。韓国はホントに反日か?様より。下の方までスクロールされますと、韓国の子供達が日本のことを描いた恐ろしい絵があります。包丁をシンプルに日本国旗に向ける絵・日本人の子供であれば被害に遭っても別に・・・とインタビューで仰る韓国人等。また、皆様ご存知のことですが、過去に30代の韓国人男性が日本人児童を斧で殴り大変なことになったこともありましたが、子供たちも標的にされますので、何をされるか分からないです。その上、ニコニコ動画様より。”この3年間、女子小学生7~12歳が500人も韓国人に性暴行されてる”とのことで、本当に韓国人には気をつけるべきだと思うのですが・・・児童対象だからと言って安心できるわけではないと思います。中韓の男性は本当に日本に関わっていただきたくないです。
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タグ : インター 韓国人の子供

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