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「竹林はるか遠く」~実際の被害者は日本人女性。~

2013/06/21 (金)  カテゴリー/●”日本猿女強制収容所早期設立実現を!”と在日韓国人が訴えています。

皆様ご存知のように、私が女性であるとの特色をブログ内で出す事を私はあまり好みません。
それは、在日韓国人女性による日本人女性成りすまし団体等が常に訴えられます、”女性の権利を!”等のフレーズがポリシーの為では当然ありません。そのような団体は好みません。私は、女性らしさを楽しむことが好きです。

要するに、私が女性であると、あちらの方々のように卑しく使い分けるよりも、一人の日本人として、日本の為に生きて行きたいからです。その理由は、今の日本は、男女が関係なく協力して同じ日本人として団結しませんと、日本を守る事が困難だからです。
私のブログの趣旨にフォーカスした例ですと、韓国人男性や在日韓国人男性からの性犯罪で傷つかれるのは、何も日本人女性だけではなく、被害者を守れなかったとご自身を責められる、男性の親族等も間接的な被害者だからです。韓国による被害とは、男性女性と関係なく、性犯罪であっても全ての日本人対象であるからです。

ただ、韓国人男性/在日韓国人男性からの、度重なる日本人女性への性犯罪に関しては、いつも被害者となる日本人女性こそが、韓国人男性の入国禁止/在日韓国人男性には祖国に帰国して頂く等、そのように声を上げるべきではないかと思います。

従軍慰安婦とは、実際は単なる売春婦です。従軍慰安婦=実際は単なる売春婦であった韓国人女性が、従軍慰安婦=売春婦として頑張ってお仕事をなさり、とても頑張られた為に軍から表彰までされています。
ソースは過去のエントリー内にございますが、皆様ご存知のように、現在でも、韓国デリヘルの募集に韓国人女性が「殺到」している状況です。韓国人女性と売春は、過去も現在も切っても切り離せない事なのです。

それにも関わらず、韓国人女性は性奴隷として、戦時中に日本人男性に性暴行されたと大嘘とつかれ、その上、謝罪と賠償のセットで常に日本を恐喝され、国際社会でも日本の名誉を汚されます。

一方で、日本人女性は、(戦前)戦後も現在も、韓国人男性や在日韓国人男性から性暴行をされていますが、日本は何も主張できてはおりません。

本当の被害者は、(主に)戦後、韓国人男性/在日韓国人男性から(現在も)大変残酷な性暴行をされた日本人女性です。事実は、
日本人女性=実際の残虐な性暴行の被害者
韓国人女性=従軍慰安婦との名の単なる売春婦で、残虐な性暴行どころか給与を得ていた存在
です。これが事実です。事実はま逆となっているのです。

韓国人/在日韓国人は、表では、”日韓友好!”と声高に仰いますが、韓国人/在日韓国人で、(主に)戦後に大変な数の日本人女性が、韓国人男性/在日韓国人男性から性暴行された事はどなたも訴えてはくださいません。
日本人女性のことを日韓友好関係の大切な国の人間だと思われていらっしゃるのであれば、そのように発言してくださるはずです。
しかしながら、現実は、相当数の日本人女性が韓国人男性から(主に)戦後残虐な性暴行をされた等の真実の動画は、KBSの申し立て等によりYoutubeで削除されているのは有名な事実です。

今回のエントリーをさせて頂くのに1年以上かかりました。その理由については最近のエントリーでご説明済です。その理由を簡潔にご説明しますと、残酷だからです。ただ、残酷であっても真実を知る事は大変重要な事だと思います。

日本人は、外国人と比べると「怒り」との感情を抑圧されていると、私は海外で感じますが、確かに「怒り」は必要でしょう。
このような表現はきれいごとのように感じられるかもしれませんが、国際社会に対して・肝心の韓国に対して・未だ洗脳されていらっしゃる日本人の方々に対しても、「本当の」事実を淡々と述べ、
”今後は、韓国による、従軍慰安婦=実際は単なる売春婦の妄言と政治ゲームは受け入れられない。事実は、日本が韓国から謝罪と賠償をされるべきであり、相当数の日本人女性は韓国人男性から残虐な性暴行をされている。それこそが事実である。”
と、何を言われても、怒りの前にあえて「淡々と」上記の台詞を繰り返し述べる。
要するに、韓国人/在日韓国人の妄言は一切受け入れないとの姿勢を日本政府には貫いて頂きたいです(このようは表現は矛盾しますが、日本人の怒りを見せる事はとても重要で必要です。戦術の使い分けです。)

■まとめ■
1.実際に残虐な性暴行をされたのは、(相当数の)日本人女性である私達のひーおばあ様やおばあ様が、韓国人男性/在日韓国人男性から残虐な性暴行をされた。
2.韓国人女性は、従軍慰安婦との名の単なる売春婦であった。性暴行どころか、性的なお仕事でお給料を得られていた方々であった。
3.韓国は、捏造の従軍慰安婦の妄言と政治ゲームで、日本と日本人の名誉を汚し続けている。
4.(意外と見落とされがちだが)なぜか、日本人男性の選ぶ権利が完全に無視されている。
5.日本人名を名乗り世界中で売春の、現在の韓国人女性をどうにかして頂きたい。

要するに、従軍慰安婦との「捏造のプロパガンダ」が韓国には必要だが、日本はただ、上記まとめの事実を述べるだけであり、事実であるので日本にはプロパガンダは必要ない。

これからご紹介しますのは、男性女性と関係なく、皆様が被害にあわれたと、被害者の方をご自身の事、もしくはご自身のご家族の事だと思われ、「心」で感じてお読みになってください。怒りや恐怖の感情が溢れ出て来ると思います。
その感情が出た際に、冷静に一つだけお考えになってみてください。そのような「性」の怒りの捏造の抗日ドラマ等を中韓は作成し自国民を洗脳しています。その結果、彼ら彼女らは、そのような怒りの感情を常に日本人にお持ちです。そのような国と仲良くできるでしょうか?そのような感情を、日本人も適切に相手に対して持つべき時が来たのです。
常にそのような目で、日本人、特に性的な事であれば、その捏造の抗日ドラマ等による怒りでも、日本人女性を性暴行の対象者として現在もご覧になっているのですから、韓国と仲良くする事は私には不可能です。

竹林はるか遠くの発売日が近づいて来ました。
多くの方々は、下記のご紹介致しますページや内容について、”昔から知ってた。今頃?”と思われると思います。
しかしながら、思い出されてください。私のブログは、あくまで何もご存知ない日本人女性を対象としたもので、そのような何もご存知ない日本人女性にお読み頂く事が一番の目的のブログです。そのように何もご存知ない日本人女性にとっては、皆様が既にご存知の事が、全く見知らぬ事でショックな事で目を背けられる内容です。

ご紹介させて頂くブログの管理者の皆様、勝手にご紹介させて頂きますが、皆様の書かれた記事に心から感謝を申し上げます。ありがとうございます。

本当の日本の歴史様より、”朝鮮半島引き上げ時の日本女性の悲劇「竹の森遠く」 ”
---韓国を抜けだす過程で日本人が韓国人に強姦され、暴力により日本人の人々が死んで行った目撃談。---

本当の日本の歴史様より、”終戦時、朝鮮半島から帰る日本女性が性暴行され、妊娠、堕胎した史実”
---朝鮮半島から日本へ帰る日本人達は、まさに命がけであった。朝鮮、韓国人による日本人殺害、暴行が繰り広げられ、多くの日本女性は性暴行され、妊娠し、悲愴な帰国をした人が多い。---

本当の日本の歴史様より、”終戦時、日本を恐怖に陥れた朝鮮人 ”
---この世のものとは思えぬ女の狂気じみた悲鳴がきこえつづけていた。「ここにいるんやで。ええな」私は少女をその場において一目散に走った。少女の母親は木立の中で数人の男に犯されていた。飛行服(朝鮮人)の男たちだった。---

本当の日本の歴史様より、”朝鮮進駐軍による首相官邸襲撃事件 ”
---戦後の治安が整っていない空白を良いことに、朝鮮進駐軍と名乗った在日朝鮮人は、土地の不法略奪、金品略奪、性暴行、銀行襲撃、殺略、警察襲撃など暴れ放題の限りを尽くしました。---

本当の日本の歴史様より、”二日市保養所 「終戦後の日本女性の悲劇の史実」 ”
---(韓国人男性からの性暴行後)「麻酔はなく、激しい痛みに耐える女性の手を握るのは、看護師の役目だった」。法要後、村石さんが切り出した。女と分からないよう、坊主頭に男性の服を着た女性たちが、トラックの荷台から次々に降りてきた。やせこけているのに、おなかだけがせりだした姿に、何度も絶句したという。---

ねずさんの ひとりごと様より、”世界は日本と違う”
---昭和二十年八月二十日頃であったろうと思う。
鞍山から新京守備のために北上したので新京の街は北も南もよく解らないが、たしか終戦の日から数えて四、五日たっていたと思われる頃の出来事だった。

そんな日、病院の玄関で大声で騒ぐ声にびっくりして、私は板でくくりつけた足をひきずりながら玄関に出て見て驚いた。
十二~三の少女から二十歳ぐらいの娘が、十名程タンカに乗せられて運ばれていた。
それはまともに上から見ることの出来る姿ではなかった。

その全員が裸で、まだ恥毛もそろわない幼い子供の恥部は紫に腫れ上がって、その原形はなかった。
大腿部は血がいっぱいついている。
顔をゆがめつつ声を出しているようだが聞きとれない。
次の女性はモンペだけをはぎとられて、下の部分は前者と同じだが、下腹部を刺されて腸が切口から血と一緒にはみ出していた。
次の少女は乳房を切られて、片目を開けたままであったから死んでいるのかもしれない。
次もその次も、ほとんど同じ姿である。

一週間私はこの病院にいて毎日毎日この光景を見て、その無惨、残酷さに敗戦のみじめさを知った」
(「されど、わが満州」p172~3)

満州や北朝鮮からの初期の脱出者は悲惨で、今も念頭を去らないいくつかのエピソードがある。

北朝鮮で農業を営んでいた老夫婦は、年頃の娘二人を連れ、辛苦のすえやっと三八度線近くの鉄原にたどりついた。
そこで見たものは、日本人の娘達がつぎつぎにまずソ連兵に犯され、ついで朝鮮人の保安隊に引き渡されて、さらに散々に辱められたうえ、虐殺されている光景であった。

折角ここまで連れてはきたが、最愛の二人の娘達もまもなく同じ運命をたどるであろうことを不悩に思い、近くの林の中の松の木に経って自決させ、これはその遺髪ですといって私に見せてくれた」
(「ある戦後史の序章」の中にある石田一郎の手記より)---

本当の日本の歴史様より、”サイパン玉砕戦の狂気と真実 ”
---幼い子供と老人が一組にされ、滑走路の奥へ、婦女子が全員、素っ裸にされた。そして、無理矢理トラックに積み込まれた。そして無理矢理積み込まれた順にトラックは走り出した。婦女子全員が、トラックの上から「殺して!」「殺して!」と絶叫していた。---

さくらの花びらの、「日本人よ、誇りを持とう」様より、”「中国の皆さんに大変申し訳ない」野中広務がCCTVで謝罪。日本の政治家ならば正しい歴史を学べ!
---沢山の支那人が道路の傍らに立っております。そのうち日本人の家の中から一人の娘さんが引き出されて来ました。十五才か十六才と思われる色の白い娘さんでした。その娘さんを引き出して来たのは学生でした。そして隠れているのを見つけてここに引き出したと申しております。その娘さんは恐怖のために顔が引きつっております。体はぶるぶると震えておりました。その娘さんを引き出して来た学生は何か嬉しそうな顔をしておりました。そしてすぐ近くにいる保安隊の兵隊に何か話しておりました。保安隊の兵隊が首を横に振ると学生はニヤリと笑ってこの娘さんを立ったまま平手打ちで五回か六回か殴りつけました。そしてその着ている服をいきなりバリバリと破ったのです。支那でも七月と言えば夏です。薄い夏服を着ていた娘さんの服はいとも簡単に破られてしまったのです。すると雪のように白い肌があらわになってまいりました。娘さんが何か一生懸命この学生に言っております。しかし学生はニヤニヤ笑うだけで娘さんの言うことに耳を傾けようとはしません。娘さんは手を合わせてこの学生に何か一生懸命懇願しているのです。

学生はこの娘さんをいきなり道の側に押し倒しました。そして下着を取ってしまいました。娘さんは「助けてー」と叫びました。と、そのときです。一人の日本人の男性がパアッと飛び出して来ました。そしてこの娘さんの上に覆い被さるように身を投げたのです。恐らくこの娘さんのお父さんだったでしょう。すると保安隊の兵隊がいきなりこの男の人の頭を銃の台尻で力一杯殴りつけたのです。何かグシャッというような音が聞こえたように思います。頭が割られたのです。でもまだこの男の人は娘さんの身体の上から離れようとしません。保安隊の兵隊が何か言いながらこの男の人を引き離しました。娘さんの顔にはこのお父さんであろう人の血が一杯流れておりました。この男の人を引き離した保安隊の兵隊は再び銃で頭を殴りつけました。パーッと辺り一面に何かが飛び散りました。恐らくこの男の人の脳髄だったろうと思われます。沢山の支那人が見ているけれど「ウーン」とも「ワー」とも言いません。この保安隊の兵隊のすることをただ黙って見ているだけです。

この男の人は多分この娘さんの父親であるだろうが、この屍体を三メートル程離れたところまで丸太棒を転がすように蹴転がした兵隊と学生達は、この気を失っていると思われる娘さんのところにやってまいりました。この娘さんは既に全裸になされております。そして恐怖のために動くことが出来ないのです。その娘さんのところまで来ると下肢を大きく拡げました。そして陵辱をはじめようとするのです。支那人とはいえ、沢山の人達が見ている前で人間最低のことをしようというのだから、これはもう人間のすることとは言えません。ところがこの娘さんは今まで一度もそうした経験がなかったからでしょう。どうしても陵辱がうまく行かないのです。すると三人程の学生が拡げられるだけこの下肢を拡げるのです。そして保安隊の兵隊が持っている銃を持って来てその銃身の先でこの娘さんの陰部の中に突き込むのです。こんな姿を見ながらその近くに何名もの支那人がいるのに止めようともしなければ、声を出す人もおりません。ただ学生達のこの惨行を黙って見ているだけです。するとギャーッという悲鳴とも叫びとも言えない声が聞こえました。するとどうでしょう。保安隊の兵隊がニタニタ笑いながらこの娘さんの陰部を切り取っているのです。何ということをするのだろうと私の身体はガタガタと音を立てる程震えました。

震えながら見ているとその兵隊は今度は腹を縦に裂くのです。それから剣で首を切り落としたのです。その首をさっき捨てた男の人の屍体のところにポイと投げたのです。投げられた首は地面をゴロゴロと転がって男の人の屍体の側で止まったのです。若しこの男の人がこの娘さんの親であるなら、親と子がああした形で一緒になったのかなあと私の頭のどこかで考えていました。---

ひめのブログ様より、”過去繰り返された近親相姦により遺伝子損傷が著しく、あんな風になってしまった韓国人”
---(お星さまのレールより)戦争が終わった後もわたしたち一家は平壌に残っていました。ある晩の事です。玄関の戸をはげしく叩く音がしました。父が出てみると、進駐してきたソ連兵2人を後ろに従えて、朝鮮人が立っていました。
「この家には女の子がいるはずた、連れてこい」
朝鮮人はいきなり怒鳴りつけました。父はうなだれて、朝鮮人を家に入れると、わたしを奥の部屋に連れて行って、こういいました。「これからあの人とお布団に入って寝るんだよ」「なんで?知らないおじさんと寝るの?」私は嫌で仕方ありませんでしたが、父のつらそうな顔を見て、嫌とは言えませんでした。「痛い事をされてもじっと我慢するんだよ、すぐにおわるから」私は意味が分かりませんでした。私はお布団の中で朝鮮人のおじさんに、とても痛くて気持ちの悪いことを色々と繰り返しされました。おじさんはその間中、
「この日本人め!日本人め!」
と言いながら腰を突いてきました。南海か続けるうちに、私のお大事の辺りはあまり痛みを感じなくなっていきました。後はもう、おじさんが体や口の中を嘗め回すのが気味が悪くて、早く終わって欲しいと願うだけでした。

日本人女性が本当の残虐な性暴行をされている時、韓国人女性は売春にお励みになり表彰までされていました。↓
本当の日本の歴史様より、”ソウル大学教授調査 「従軍慰安婦は優遇されていた」 ”
---そこに慶子という名前の朝鮮人慰安婦がいました。彼女はすでに三万円を貯めていたのですが、貯金が五万円になったら京城に戻って小料理屋をするという夢を持っていました。この話を聞いた司令官は「なんとたいしたオナゴであるか」と表彰したといいます。---

韓国人男性が日本人女性を性暴行ばかりする間、日本人男性は外国でも日本人男性として勇敢に生きていらっしゃいました。
本当の日本の歴史様より、”日系人の「ヤマト魂」 サダオ・ムネモリ ”
---差別と戦った日系部隊の「ヤマト魂」が史実としてあります。---

上記のように韓国人男性だけが加害者ではありませんが、従軍慰安婦との捏造の事実で日本を汚される以上、また、私のブログは韓国の事を扱うものである以上、韓国にフォーカス致します。

皆様、想像なさってください。

ご自身の大切なお嬢様が、上記のように、目の前で韓国人男性に残虐な性暴行をされたら・・・”
(韓国人男性から)性暴行される位なら殺して!”と訴えていらっしゃるのが、もし皆様のお嬢様なら?
韓国人男性から性暴行をされるのならと、もしご自身のお手でお嬢様を天国へ旅立たせる必要に迫られたら・・・皆様と同じ、お父様とお母様はどのようなお気持ちだったでしょう・・・

ご自身の奥様が、上記のように、在日韓国人男性から性暴行をされ、発狂したような声を出され助けを求めていらっしゃったら・・・皆様と同じ、ご主人はどのようなお気持ちだったでしょう・・・

ご自身のおばあ様/お母様/お姉様/妹さん等が、ご自身のお姉様や幼い妹さんが、上記のように韓国人男性から性暴行されたら・・・皆様と同じ、おじい様/ご子息/お兄様/弟さんはどのようなお気持ちだったでしょう・・・

何よりも、女性の皆様は耐えられますか?

上記のように・・・
皆様が、韓国人男性や在日韓国人男性から残虐な性暴行をされること・・・
韓国に旅行に行かれた女性の方々、韓国を思い出されてください。その韓国の土地から、皆様の大切な髪の毛を剃り、それでも女性だとばれ韓国人男性から性暴行され、麻酔無しで中絶しなければならなかったら?どれだけの無念でしょう。
ご自身を韓国人男性からの性暴行から守る為にと、お父様が目の前でお亡くなりになったら・・・

何よりも、今現在も、韓国人男性/在日韓国人男性が日本で日本人女性を性暴行ざんまいな事。韓国人/在日韓国人優遇の為に、被害者の方々のお気持ちは日本では無視されています。

時代は関係なく、被害者の方と被害者の方のご家族の「心」を、ご自身の事だと感じてみられてください。

”私は女性らしさを楽しむ事が好きです。”と冒頭に書きました。
韓国人男性から性暴行をされるのなら、その後の人生で、そのような女性らしさを楽しむ楽しい人生なんて無いでしょう。今後の人生は全て吹き飛び女性の人生は終わりです。

現在の日本では、在日韓国人による「日本人女性強制収容所」建設を訴えられるページも野放しです。どのような強制収容所なのでしょうか?簡単に想像できます。

竹林はるか遠くの日本語訳が発売されますので、私達一人ひとりが、そちらの本を少しでも多くの日本人の方々にお読み頂けるように努力すべきかと感じます。

「被害者は日本人女性で、韓国人女性ではない。」これが真実です。

被害者は日本人だったのです。
捏造で日本人男性の名誉も汚されました。
日本人はずっと抑圧されていました。
多くの被害者の日本人女性の声が、日本からさえも完全に無視されています。

日本人には、捏造と虚言壁の韓国人女性売春婦(従軍慰安婦)のお話なんぞをお聞きする時間は一切ありません。今後は、日本政府は上記のような事を日本人全員に周知して頂きたいです。

来る参議院議員選挙、日本人に上記を周知してくださる愛国者の方々の当選で溢れますように・・・

今こそ、日本人が声を上げる時です。

こちらをクリックしていただければ少しでも多くの日本人の方に真実を知っていただけます。
↓お読みいただきありがとうございました。



今回の韓流情報は、「竹林はるか遠く」・・・現在予約受付中とのことです。
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タグ : 韓国人男性 竹林はるか遠く

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