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「彼ら」が人気の理由。

2013/03/07 (木)  カテゴリー/●在日韓国人。

私のブログをお読みくださった方々が必ず一度は思われていることが、”この人のブログは長いな・・・”です。それに関しては大変申し訳なく思っておりますが、長くなってしまうことには理由があります。下記の二つがその理由です。

1.例えば、韓国人が自国の女性の大多数が売春婦であることをお忘れになり、韓国国家を挙げて、日本人女性は全員アダルトビデオ女優だとの認識で日本人をバカにすることを国民一同で大変楽しんでいらっしゃり、それをご存知ないのは日本人なのですが、韓国人男性による、その日本の限定でのアダルトビデオへの異常執着について私がご紹介するとします。その上で、”そのソースは○○です。”とご紹介することで終わらせることも一つの考えだとは思います。ただ、私が心がけていることは、どうしてそのような思想になるのかとの背景を徹底してお伝えすることです。また、その背景をお伝えすることで、そのことがどのように日本人に関係あるのか等、女性からの視点のみではなく、一日本人として論理的にご説明することをポリシーとしています。そうなりますとやはり長くなります。それであるのであれば、どうして前編と後編等に分けてエントリーしないのか?となります。しかし、自分でこのように申し上げるのは悲しいのですが、前編だけ・後編だけと分けますと、はっきりと申し上げまして、あまり読む価値が無いものになってしまいます。これは上から目線で、全部お読みくださいと申し上げているのでは決してなく、むしろ逆で、皆様にご迷惑をおかけするだけになってしまいます。要するに、何の価値も無いものをお読みいただく為に、皆様の大切な時間を消費していただくことになるからです。私には、前半だけで皆様にご理解いただける・もしくは、後半だけで納得していただくことを書くだけの才能が無いのです。

2.”もう一生読むつもりもないし何の価値も無いブログだったけど、今回5分程度の時間を費やしてやったことは許してやろう。”と、せめてそれ程度は思っていただけるものを書かせていただきたいと思っているからです。そうなりすと、一つのエントリーでお伝えすることがやはり長くなってしまいます。

しかしながら、もし短いエントリーを書かせていただくと、皆様からどのような反応をいただけるのかについては最近では興味があります。もし今回の皆様の反応が良ければ、あえて短い記事(それでも意味はあるもの)を書かせていただくことも始めてみようと思っています^^

そこで今回は、エントリーとしては上記のような前置きがありますので短くはないのですが、本編はいつもに比べるとあえて短くしてみようと思います。
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韓国でのSNSと言えばサイワールドだと思います。今でこそ多くの韓国人がFBも使っていらっしゃいますが、それでもサイワールドの力は大きいでしょう。数年前までは、その提供会社のNATEのNATE ONと言うメッセンジャーを使用されていなかった韓国人の若年層はいらっしゃらなかったと申し上げても過言ではないと思います。しかしながら、現在では、皆様ご存知の韓国企業の商品LINEとカカオトークの出現により、そちらの方がメジャーになっていると思います。留学先(タイ)にいらっしゃったあの韓国人男性が、韓国でカカオトークを使用すると、たった数時間で見知らぬ異性から80件以上の性的なメッセージが届くと言っていました。韓国ですので売春のお誘いでしょう。

日本版サイワールドが今もあるのか無いのか、興味も無いですし調べようとも思いませんが、ここではあくまで韓国版韓国オリジナルのサイワールドについてのお話をさせていただきたいと思います。それは、身分証明書を提出してやっとアカウントを持てる完全実名制でのSNSで、若年層の韓国人でアカウントをお持ちでない方はいらっしゃらないでしょう。過去にも書いてはおりますが、韓国に一切の関心が無い私がなぜそのことに詳しいのかと言いますと、その留学先(タイ)にいらっしゃった韓国人男性から、無理矢理その方のサイワールドのページを何回も見せられ、しかもその方のページに、私の写真が勝手にガールフレンドであるとアップされ、しかも私の名前のフォトアルバムまで作られ私の写真がその方のページに多くアップされたからです。もちろん私はそのことについて何も知りませんでした。

その中で、その方の韓国人男性のご友人達が、実名登録で実際の女性の友人達も見るのに、日本のアダルトビデオのお勧め違法ダウンロード番号をびっしりと書き送っていらっしゃるコメント・大学の図書館でも日本のアダルトビデオをいつもダウンロード・人生の悩みは、日本のアダルトビデオをダウンロードして削除してはダウンロードして・・・との日記を書いているものを見せられたりもしました。

何が気持ち悪かったかって、その韓国人男性から、サイワールドで恋人同士のみが見ることができる交換日記のようなシステムがあるから、一緒に秘密の日記を書こうと言われたんです。嘔吐寸前となりました。どうして私が韓国人男性なんかと日記を交換しないといけないのでしょうか?

どのSNSもそうかもしれませんが、サイワールドでもバックミュージックを指定することができ、その音楽はポイントを購入して買うシステムだったようです。韓国人にしては珍しく、事実上お金を払ってのコンテンツ購入となります。プレゼントで欲しい曲をリクエストとして表示しておくこともできたようです。どのような音楽を検索したか・どの音楽を買ったか・どれ位聞いているか・だれがその音楽のページを訪れたか?も表示されている、サイワールドのメインページからそれぞれの音楽のページに飛び、それを確認することができていました。ちなみに、そのページは、現在では韓国の会員しか見られないようになっています。以前は誰でも見ることができました。URLをクリックされてもそのことが書いてあるだけです。サイワールドミュージックで、現在では韓国の会員しか見られないと表示されます。

いつもサイワールドを嫌々見させられたのですが、その中で過去に一つ、そのサイワールドでの音楽関係のことについて一つエントリーをしたと思います。その中で私が驚いたのは、ある日本のグループの曲は、要するに事実上有料となるコンテンツ-ポイントを使用しての購入-でもよく買われ選ばれており、しかもそれにどの韓国人も文句を仰らない。J-popのカテゴリーもあったのですが、その中でも(少なくとも当時)常にランキング上位であった方々がいらっしゃいます。m-floさんです。私はとても驚きました。あれだけ日本のものは避けられているのに、彼らを好きなことは韓国人が公にされているからです。

そして最近このようなニュースを拝見して、”なるほど。そうだったのか。だから韓国人から人気なんだ。”と認識しました。【2ch】気になったニュース(`・ω・´)様より、”【電通×韓国】J-POPはK-POPから学べ!元電通関大教授K-POPの世界的成功をm-floリーダーに徹底指南へ”特亜ニュース右寄り様より、”【日韓音楽】Taku Takahashi氏(m-flo)「日本の音楽は韓国の20年遅れ、悪い所に目を瞑りアジア音楽共同体を作るべき」”とのことです。タイトルをご確認いただくだけで十分ではないかと思います。その中で、「日本の音楽家は日本だけを回っているが、中国や韓国、ベトナムも回れる環境をつくっていかないと。すでに韓国はチャレンジし始めている。」とのことですが、そうですか?日本の音楽は、韓国のように政府主導の税金を使用したごり押しでなくても、「自発的に」ここタイでも大変な人気だったそうです。友人達の話によると、少なくとも彼らが小学生以前から人気(現在大学生)だそうです。それは無視でしょうか?

m-floさんが韓国で人気で、日本との枕詞が付いても堂々と好きだと仰ることが許される韓国人のことが、今ようやく分かりました。

そもそも音楽とはそのような分野のみでしょうか?例としてクラシックもありますし、そこでは多くの才能豊かな日本人の方々が世界中で活躍されています。それは無視でしょうか?”どこの音楽は良いが、どこの音楽はどこどこよりも何年遅れです。”等、音楽とはそのような物差しで考えるものではないと思います。本当に良い音楽は時を越えていつまでも愛されます。そこには、「遅れ」はないはずです。

私は日本を貶す「日本人」と呼ばれる日本人を良くは思いません。皆様ご存知かとは思いますが、m-flo VERBAL(ヴァーバル、本名:柳 栄起〈류영기 / リュウ・ヨンギ〉とのことです。

こちらの画像かテキストをクリックしていただければ少しでも多くの日本人の方に真実を知っていただけます。
↓お読みいただきありがとうございました。
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今回の韓流情報は、偽者の日本人です。
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タグ : サイワールドミュージック

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