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みんなの笑い者。-韓国人男性-

2013/03/30 (土)  カテゴリー/●私の留学先(タイ)にいた韓国人男性。

韓国人男性の何が気持ち悪いのか?生理的に気持ち悪いとは、別に女性のみが感じることではなく、男性でもそのようにお感じになるのではないでしょうか?論理的には何が気持ち悪いのか?それは、ソースやその他の事実等を過去にご紹介することで論理的に何度もご説明しました。それらについては過去の様々なエントリーをご覧いただければとは思いますが、今回はそれをかなり短く要約したいと思います。

韓国人男性の生理的な気持ち悪さとは?
1.全部です。
2.「全部」だけではあまりに短すぎますので、例えば、全員が典型的な韓国人顔(整形無しの場合)・ちなみに整形をされていても気持ち悪いです。
3.態度(全員が世界一の自信過剰で、俺達はモテモテであるとの勝手な思い込みをされることで生活が成立しています。)
4.お話になる言語-朝鮮語-が気持ち悪いです。私は敵国語の勉強はすべきだとの考えですので、朝鮮語は勉強しましたし今もしています。あれほどの気持ち悪い発音の響きの言語はこの世界にありません。
5.男性でありながら論理的思考がおできにならず、常に感情(火病)で行動なさる。
等々です。

では、韓国人男性の論理的な考慮の下の気持ち悪さとは?
1.全部です。
2.「全部」だけではあまりに短すぎますので、例えば、世界一の反日国家であり、日本人女性とは世界一の容姿の悪さだと国を挙げて発言なさるわりには、「日本の限定で」アダルトビデオに世界一の異常執着をなさいます。韓国人男性による日本のアダルトビデオの違法ダウンロードが殺到し、外国では韓国からのアクセスを遮断した違法ダウンロードサイトもあったことをご紹介しました。また、日本のアダルトビデオをご覧になることで、なぜか、日本人女性を征服し日本人男性から奪ったと国を挙げて思われる思想だからです。万年属国思想が抜けていらっしゃらない上、実際には、生身の日本人女性には相手にされていらっしゃらない為そのような思想に陥られます。韓国での日本人女性を紹介する枕詞の一つ(大手新聞社等でも)は、「韓国人男性のそのような行為を、アダルトビデオを通して積極的にお手伝いする(日本人)女性達」とのかなり気持ち悪い表現です。お花畑にいらっしゃる日本人女性はご存じない表現でしょう。
3.日本人女性からモテモテであると勘違いされるその思考により、日本人女性を手に入れることができないと悟られ性暴行を行うことも多々あります。日本人女性をいつも性暴行する韓国籍。
4.「日本人女性に太極旗を刺す」との話題が、韓国での男性親族内のメイントピックである事実です。
5.万年属国思想が強すぎて、世界各国の男性からもバカにされます。
6.日本人男性を勝手にライバル視なさる(日本人男性は完全無視なのにです。)
7.とにかくキムチ臭いです。体臭と口臭とのイメージの男性達です。
8.男性とは思えない愚かさの方々です。
9.お一人だととにかく弱くていらっしゃいます。しかしながら女性に対してだけは、”俺は強い!俺には勝てるのか?”と直ぐに仰います。
10.お身内は売春婦ばかりです。
11.食べ方が汚いです。
12.男性芸能人のグループ名が勘違いです(「大国男児」等です。)
等々で、短く要約するつもりだったのですが書き始めると止まらなくなりましたので止めます。その他は過去のエントリーを是非ご覧くださいね。
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今回のエピソードですが、留学先(タイ)にいらっしゃった韓国人男性のお買い物のご様子です。

以前からお読みくださっていらっしゃる方々はお思いかもしれませんが、”その韓国人男性は、私のクラスメイト達と私が外出する時に勝手に一緒について来ていたのに、どうしてお断りにならないの?”と思われてますでしょうか?そこはあるタイの文化も関わっているのですが、タイでは、基本的に誰が付いて来ても断らないとの思想があります。女性同士二人で外出する予定で、気付いたらうじゃうじゃとなっていた・・・もよくあることです。ただ、付いて来られるのは勝手なのですが、嫌いな方の場合は無視するだけです。ある意味、断られた方が幸せなのかもしれません。

今回も、私のいる教室の外で放課後に待っていらっしゃり、クラスメイト達と私の放課後の外出に勝手に付いて来られました。その時はみんなで、ある都心のデパート内のスーパーマーケットに行って食料を調達し、その横の公園で放課後に軽いピクニックをしようと、お昼休みにみんなで盛り上がっていました。

タイでは高級食材=日本の食材・日本のお料理とのイメージがほとんどで、いわゆる高級スーパーと呼ばれる施設になればなるほど、日本からの直輸入食品が増えます。そのような場所でのメインの顧客はあくまでタイ人で、日本人をターゲットにしているわけではありません。そこは大きなポイントです。私の大好きなタイ人のあの大の親日の教授も、奥様との食料品のお買い物の時は、いつも日本からの直輸入の食材をねだられると仰ってました。そしていつも奥様とお嬢様方の為に買ってあげられるそうです。私はチョコレートが好きですが(ほとんどの女性の皆様はお好きかとは思いますが)、日本のコンビに等で普通に売られているチョコレート等も、タイでは2倍以上の価格となることが一般的であり、しかもタイと日本の所得差を考えれば、事実上2倍の価格では済まないことになります。その為に、日本人の私=チョコレートが好き=それならば、日本からの輸入品のチョコレートを・・・と、どれだけ高くてもタイ人のクラスメイト達が買って来てくれたりします。

話は少しずれますが、韓国が日本を妬む分野の一つは、やはり日本の食材=高級との認識が定着していること「も」でしょう。韓国が韓食の世界化とのことで、多額の税金を使用しアピールされていたようですが、日本の場合は、別にアピールしなくても勝手に高級なものとして好まれるんですよね。

そこでそのようなスーパー(デパート内)でみんなで食料品(ピクニック用の物)を買っていたのですが、お惣菜もその他の食料品も日本の食品で溢れているわけです。ちょっとしたデパ地下のお惣菜屋さん等を想像していただければ・・・と思います。そこに韓国の物は何一つ無く、中華料理もあるのですが、その中華料理でさえ、「日本で好まれている日本式中華料理で、日本のお店出店の中華料理です!」との宣伝だったりするわけです。

みんながそれぞれ、みんなに分ける分も買っていて、私がみんなに分ける分は、食事としては、お寿司と焼き鳥を買って、デザートには、回転焼き(カスタードクリーム)と抹茶のチョコレートとスナック菓子として直輸入のメンズポッキー(現地の日本法人生産の物ではメンズポッキーな無いので)等々、飲み物は、緑茶やタイのフルーツジュース等々を買いました。

すると、その韓国人男性が私を呼びに来ました。いつものように、”気持ち悪いなー・・・”とは思いながらも、
”私に何か用ですか?”
とお聞きすると、
”・・・タイ語を話せないから俺の代わりに話してくれ。”
”タイ語をお使いにならなくても英語をお話になったら?ここでは通じるよ。”
”お願いだから、俺の代わりにオーダーしてくれ。”
”何で?”
”通じないんだ。”
”ちょっと、バカ言わないでよ。「これを一つください。」って英語で言えば良いだけでしょう?買いたい物を指指しながら、ジェスチャーで指で「1」と作る。それでも大丈夫だよ。絶対にバカにされたりしないよ。”
”オーダーくらいしてくれたって良いじゃないか!”
火病が出て来たと感じたので、
”分かったから大声出さないでよ。”
と言って、その韓国人男性が買われようとしていた、タイ焼きと日本のおこわのブースに行きました。

先ずはたい焼きです。
”日本のたい焼きだ!美味しそう!しかも抹茶クリームだって!”
と私が言うと、
”たい焼きは韓国の食べ物で、日本が真似をしている!”
と仰ったので、
”そうなの?”
と私は言いながら、タイ人の従業員の方にタイ語で、
”すみません。たい焼きは韓国の食べ物ですか?”
とお聞きすると、
”・・・え?日本のですけど・・・「日本」の食べ物との枕詞で販売しておりますし・・・”
と仰ったので、
”あのさ、タイ人従業員の方も、やっぱり日本の食べ物だって仰ってるよ。”
と言うと、
”違う!日本が真似した!タイ人はバカだ!”
と仰いました。そこで私は正直に、
”お忙しい中申し訳ありません。やはりこちらの韓国人男性が、たい焼きは韓国の食品でしかもタイ人はバカだと仰いました。”
と言うと、
”そうなんですか?”
と笑顔で仰いました。そして・・・
”Sir?何をお求めですか?”
と韓国人男性に聞かれました。
”これ、2個。”
”こちらですか?”
”違う。この抹茶のを2個だ!”
”申し訳ありません。お客様の英語が、先程から全く理解できません。”
従業員の方は笑顔で仰いました。そして私の方をご覧になり、含み笑いで合図としてニヤっとされました。そこで私がタイ語で、
”こちらの韓国人男性は、先程も英語でオーダーしようとなさったみたいなのですが、通じなかったと仰ってました。”
すると彼女もタイ語で、
”本当に彼が何と仰っているのか分からなかったんです。「1」と「2」でさえ何と仰ってるのか・・・ジェスチャーでさえ分からなかったんです。”
”韓国人男性は怒鳴るように仰いましたか?”
と私がお聞きしますと、
”・・・申し上げ難いのですが、韓国人の方はいつも怒鳴るように怖いお顔でオーダーされるので、それには慣れています。お客様は日本人でしょう?日本人は笑顔でオーダーしてくださるので、もし通じないことがっても、一生懸命助けて差し上げたくなります。でも、韓国人の場合には、分からなければただ無視するだけにしています。”
と仰いました。要するに、そのような場所でも、無視されるか相手にされていない存在の韓国人なわけです。

”おい!何を話してるんだ!”
とその韓国人男性が仰ったので、
”あなたの為に、たい焼き-抹茶クリーム-を2個オーダーしてあげてたの。”

そして次の場所です。日本のおこわのお弁当です。
”日本のおこわだ!美味しそう!”
と私が言うと、
”おこわは韓国のだ!また日本が真似しやがった!”
と仰いました。今度はもうオーダーしてあげないと思いました。そして、
”ご自分でオーダーなさってね。おこわ一つくださいって仰いなさいよ。それで十分でしょう?”

その韓国人男性はオーダーされていたのですが、とにかく威圧的なので、タイ人のスタッフの方(男性)も嫌そうなお顔をされていました。すると、おこわを一つお渡しになりました。韓国人男性がオーダーしたのは二つでした。お金も確かに二人分払っていました。そして中身を確認しながら、”一人分しか入っていない!”と仰いました。韓国人男性はそこに引き返して、
”一人分しか入ってないぞ!”
タイ人のスタッフの方は完全無視でした。スタッフの方も、何が何だか分からない言語でオーダーされている状態だったんです。

スタッフの方のミスについては、ミスはミスですが、従業員の方といえども人間ですのでミスもなさるはずです。私もタイ人スタッフの方に間違いをされたことはありますが、そちらを伝えると、いつもタイ人のスタッフの方は、
”本当に申し訳ありませんでした。直ぐに処理をいたしますのでお待ちいただけますでしょうか?”
と直ぐに仰います。そして、
”お待たせいたしました。本当に申し訳ありませんでした。またのご利用をお待ちしております。”
といつも笑顔で仰ってくださいます。

(デパート内で)完全無視なさるタイ人スタッフの方を、私はその時初めて拝見しました。個人の商店であれば話は違うのかもしれませんが、その料金を彼がポケットに入れることは不可能です。彼の心の中に駆け巡った台詞は直ぐに想像ができます。
”この韓国人め。タイ人をバカにしやがって。誰がお前の話なんか聞くか!”
だったと思います。タイ人のクラスメイト達も、多分そう思ったんだと思うと言っていました。

何を言いたいかといいますと、韓国人の傲慢な態度・見下した態度・偉そうな態度・勘違いな態度とは、本当に目に余るもので、自業自得なわけです。

そこで私はこう言いました。
”韓国人お得意の謝罪と賠償請求を行ったら?デパートの会長に連絡なさったら?”
と。すると、
”韓国人の謝罪と賠償とは何だ?”
韓国人には自覚がおありではないのでしょう。(日本人に対しては)それを当然の権利だと思い込まれているからです。そして、
”それはしない。”
と仰いました。
”ここがタイで、韓国人の戯言なんか相手にされないからでしょ?日本だったら今頃大暴れなさってるんじゃないの?”
と私は言いました。彼にどこまで英語が通じていたかは定かではありませんが、いつものように下を向いて黙り込んでいらっしゃいました。過去にも書きましたが、タイでは韓国人の戯言は、タイ人・タイの警察等々に、一切相手にされないと悟られて以来は、「タイでは」大人しくなった部分がありました。

では本当に申し上げたいことは何かと言いますと、日本は韓国人に甘すぎます。それだけです。

お会計と実際のオーダーの分が間違われていたことは確かにミスですが、文章ではお伝えし難いのですが、英語もタイ語も十分ではないとは、その韓国人男性のfaultであり、タイの責任ではありません。それなのに、大変な傲慢な態度と恐ろしいほどの怖い顔で迫られるのですから、男性のスタッフの方とはいえ、大変な不快感と恐怖心はおありだと思います。それであれば韓国人が相手にされるわけがありません。それともう一つあります。韓国人がタイで甘く見られていることもあるのでしょう。要するに相手にされていないわけです。そのデパート内のスーパーマーケットで、高級な物は日本の物です。そこには韓国人なんて場違いであり必要無い存在なわけです。

ピクニック中に、韓国人男性を無視してみんなでタイ語で話していたのですが、タイ人のクラスメイト達の結論は、”韓国人なんか相手にもしていない。見下される筋合いもない。態度が悪いその韓国人男性が悪い。嫌なら韓国に帰れば良い。”でした。そして、小さな子供でもできるようなお買い物程度一つできなかった韓国人男性を、みんなクスクスと笑っていました。

通常は、私がタイ語を話しても、母国語でないタイ語でコミュニケーションをするのは辛いだろうし可哀想と言ってくれて、私が、”タイ語で良いよ。”と言っても、みんないつも英語を話してくれるのですが、韓国人にはそのような思いやりも見せる必要はないと言って、みんなその時はタイ語で話していました。勝手に付いて来た韓国人男性を徹底無視してです。それでもその韓国人男性は、”タイ人は韓国に夢中だ!”と、韓国人の友人達にいつも報告していました。

みんなで楽しむピクニックで、みんなそれぞれが色々な食材を、みんなが楽しめる分買っていたのに、その韓国人男性だけが、二人分(その方と、なぜなか私の分のみ)しか買っていませんでした。

私はこう言いました。
”韓国人男性って、ケチなんだね。”
すると顔を真っ赤にして、
”韓国人はケチではない!韓国では、お店に入っても、3人で入っても2人分しか頼まない!残したらお金の無駄だ!”
と。でも、10人以上でピクニックをしてたのですが・・・
”お店で食べさせてもらう以上、きちんとオーダーするのが一般的ではないの?”
と言いますと、
”韓国人はケチではない!ケチではない!ケチではない!お前が韓国人をケチだと言った!お前が韓国人をケチだと言った!お前が言った!お前が言った!”
と一人で火病を起こしていました。みんな本当にビックリして、楽しいピクニックは単なる後味の悪いピクニックとなりました。

韓国人には、食べ残しのお料理のみがお似合いなんだなぁ・・・食べ残しを召し上がるのは韓国の文化ですしね。優雅にピクニックなんて、文明が高いことを要求し過ぎたのかしら?と思いました。

すると次の日に学校で、男子生徒がふざけて韓国人男性の火病の様子を再現しました。ピクニックに行っていなかったクラスメイト達からも笑い者にされていました。

韓国人男性なんて、みんなの笑い者です。たくましくてモテモテで世界中の女性が韓国人男性に夢中です(と捏造で言われている)が枕詞のはずなんですが・・・

韓国人男性って、どうしてそこまで気持ち悪いのでしょうか?お願いですから、韓国人男性芸能人も含めてこれ以上来日なさらないでください。本当に不愉快です。

こちらの画像かテキストをクリックしていただければ少しでも多くの日本人の方に真実を知っていただけます。
↓お読みいただきありがとうございました。
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今回の韓流情報は、ピクニックです。
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タグ : ピクニック

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