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アルバイトを通して「も」理解した在日韓国人男性のこと。

2013/04/28 (日)  カテゴリー/●在日韓国人。

以前から私のブログをお読みくださている方々はご存知のことなのですが、私は日本に帰国する度に(長期休暇の場合のみです)アルバイトをさせて頂いております。アルバイトをさせて頂かなければ、自分の収入で、家族や大切な方々へプレゼントを差し上げることも不可能ですし、何よりも、両親の金銭で大学に通っているだけでアルバイトも致していないなんて、もしそうであれば恥ずかしいからです。

「事実は小説よりも奇なり」なんてよく言われますが、こちらも過去に書かせていただいた通りで、外国は外国でも、育った国アメリカやイングランドではなく、現在いるタイでばかり、「事実は小説よりも奇なり」の出来事が私には多く起こっています(りました。)このブログ内で過去に何度も登場なさった、大学が一緒なだけ(しかもコースも滞在期間も全く違う、単なる知人)の韓国人男性とタイで(嫌々)出会って様々な嫌がらせをされたことも、何らかの意味があるのだろうか?と思う程の経験でした(詳しくは過去の様々なエントリーをご覧くださいね。)

以前、このような表現をさせていただいたことがあります。それは、”韓国人とどのように関わったのかによって経験談も違って来る。”です。例えば、
日本人男性と韓国人男性の日本での経験談。
日本人男性と韓国人男性の韓国での経験談。
日本人男性と韓国人男性の第三国(親日国)での経験談。
日本人男性と韓国人男性の第三国(反日国)での経験談。
日本人女性と韓国人男性の日本での経験談。
日本人女性と韓国人男性の韓国での経験談。
日本人女性と韓国人男性の第三国(親日国)での経験談。
日本人女性と韓国人男性の第三国(反日国)での経験談。
日本人男性と在日韓国人男性の・・・
日本人男性とハーフの在日韓国人男性の・・・
と、もう永遠に続いて行きますよね。上記だけを考慮しましても、経験談の内容はかなり変わって来ると思われます。年齢層も関係あると思います。若ければ良い・お年を召されているから悪い等の意味では当然なく、年齢層により話されることが違う内容もあるからです。

私はこちらのブログで様々な経験談を書いております。経験談とは証拠を提示することがほぼ不可能です。もし、相手の方の個人情報を掲載してもブログ削除等が無いのであれば、私はあの韓国人男性からパスポートや徴兵時の入隊カード?等のIDのコピーを頂いておりまして(なぜ私がそれを頂いているのかは過去に詳しく書いております。勝手に渡されたんです。)そちらをアップロードすれば絶対に信じていただけることです。しかしながらそれは合法ではなく不可能ですよね。

こちらも過去に何度か致しました表現なのですが、だからと言って、経験談で嘘を書きますと直ぐにばれます。なぜならば、上記のどのように経験したかによって変わって来ますので、同じような経験をされた方がたとえ少数であったとしても、少なくとも同じような経験をしたと賛同してくださる方々がいらっしゃるからです。嘘だけを書いてしまいますと、この世界にお一人の賛同者もいらっしゃらない為にばれます。また、親友達との友情にも、考えたくはないことですが、将来何があるのかなんて誰にも分かりません。もし仲違いがあったら?真実を知っている親友達が、”(もし虚偽であった場合は)あれは真実ではない。”と暴露する時が来るかもしれません。そのようなことからも、経験談では絶対に嘘は書けないんです。

在日韓国人とは本当にひどいなと、最近もフィフィさんを通して感じさせられていますが、私にとっての在日韓国人男性のイメージとは、戦後、日本人女性を徹底して性暴行したことや、こちらのブログにも掲載がありますが、日本人女性強制収容所を作る/もしくは日本人女性を北へ追放せよ等のご主張のブログを運営され韓国でも圧倒的な人気を誇るページであること等、最悪なイメージしかありません。

では、経験談の一つについて、今まで書いてはおりませんでしたが、私のアルバイト先(このブログで過去に何度か登場した日本人の女子大生の親友のアルバイト先のお話ではなく、私自身のお話です)での在日韓国人男性との間で実際に起こったことを書かせていただきたいと思います。

冒頭で、「事実は小説よりも奇なり」と書かせていただきましたが、こちらは韓国とは全く関係ないのですが、会話での日本語がやはりおかしい私は、スーパーマーケットで品物を出すアルバイトを最初はさせていただいたんです。なぜならば、お客様との会話が少ないので、私の意味不明な日本語でお客様にご迷惑をおかけすることが少ないと思ったからです。よく、”英語の家庭教師は?”等勧められますが、短期でしかできないことと、本当に使用している英語をお教えしますとテストの採点で×とされることがある事から、そのお仕事は避けています。

そこで起こった「事実は小説よりも奇なり」とは、いつものようにお品物を出すアルバイトをさせていただいていると、伯父が店舗の現場視察で現れたんです。伯父がそのスーパーマーケットがあるグループ会社内から、そちらのスーパーマーケットの方のCEOに移動していたことを私は全く知らなかったんです(現在は他のグループ会社に移動しています。)私は心の中で、”視察の方々がお見えになると店長が仰ってた。”と緊張しながらお品物をお出ししていたのですが、現れたのは伯父で、伯父も私を見てビックリし、伯父は、”何をしているの?”と私に話しかけ、”伯父様こそ何をなさっているのですか?私はアルバイトです。”伯父はそのまま去って行きましたが、店長が走って来られ、”○○ちゃん、どういうこと?”と言われ大変驚かれました。確かに短期のアルバイトではありましたが、”○○ちゃんを扱い難いのでできれば今回が最後で・・・”と言われ私は去りました。

その後、路上で何か物を売ろうかと思ったのですが、縄張り争いがあるからボコボコにされるだけだと友人達が・・・

そして次は、あるホテルで短期のベルガールのアルバイトをさせて頂きました。短期なので、本当に下っ端のお仕事しか与えられません。フロントの先輩の釣り目の女性からは、私の名前さえ呼んで頂けず、ただ、あごを上にあげられ、”ちょっと、そこ!こっちに来て!本当に仕事ができないわね!自分の事バカと思わないの?”と言われていました。しかしある時、そのホテルの総支配人の方がロビーの見回り?なのか来られました。”あの方、拝見したことがあるな・・”と思いながら思わず顔を見つめてしまい、”何か?”と目が合い不機嫌そうに総支配人から言われました。”もしかしたら、○○というホテルのバーでお会いしたことがありませんか?あの時父に挨拶に来られた○○さんではいらっしゃいませんか?”そちらの総支配人の方は無言で私のネームプレートをご覧になり、”・・あの時、僕が腰を曲げっ放しで挨拶した○○様のお嬢様?申し訳ありません。ここで何をなさっているのですか?”その直後、私のことを、”ちょっとそこ!”とあごを上げてしかお呼びになっていらっしゃらなかったフロントの釣り目の女性の先輩が、”○○さーん^^(初めてこのような丁寧な口調で話されました)「あなた!私と違って留学もしてないんだから英語もできないでしょ!」なんてこの前は申し上げてしまって・・・アメリカでお育ちになっていらっしゃったんですね。知らなかったとはいえ申し訳ありませんでした。”・”いいえ、本当に何とも思っておりません。私は下っ端ですからそのように扱われるのが当然ですし・・・”でもその後、そこも去らざるをえなくなりました。これは本当に私の身に起こったことなんです。後でお聞きしましたところ、その釣り目の女性はスタッフ全員から嫌われていたそうです。職場の釣り目の女性から嫌な目に遭ったとは、その他の職場のアルバイトの経験談でも友人から聞いたことがあります。

その後、私は考えました。”電話受付であれば短期のアルバイトがよくあるけれど、どうだろう?”と。面接の時に私は正直に自分の思いをお伝えしました。”会話では日本語がおかしくお客様は失礼に感じられると思いますし、書類作成でも漢字のミス等がありますので同僚や先輩方にもご迷惑をおかけ致します。でも、どうしても家族の誕生日/敬老の日/父の日/母の日・・・その他諸々、私が働いたお金でプレゼントを買いたいんです。誰にも頼らない、私だけの力で見つけたお仕事で働かせていただきたいんです。短期とはいえかなりご迷惑をおかけ致しますが、一生懸命頑張りますのでどうかお願い致します。”と・・・すると面接官の方が、”分かりました。その代わり、短期とは言え甘えさせないけど大丈夫?”と・・・その後採用の連絡を頂きました。

短期のアルバイトとはいえ、入社した後に分かったのですが、そちらの上司の方々は男性も女性も全員の方々が東南アジア好きの方々だったんです。特に女性の上司の方々がタイ料理やタイの雑貨等がお好きだったとの事で、お客様が仰ったことで、私が日本語を分からなそうにしている顔があるらしいのですが、その顔になると直ぐに駆けつけてくださり色々と指示をしてくださいました。私の座席は上司の方が常に監視^^;なされる上司の方の真ん前の席に座らされていました。私の日本語でお客様に誤解を与えてお客様にご迷惑をおかけすると失礼だからです。

電話の受付と言いましても、1社ではなく色々な企業の問い合わせが入っていたのですが、その中である日本の電化製品についてだったのですが、何十年前に生産が終了していた商品でもう部品が無かったのですが、
”何十年前に生産終了した物であっても、俺に連絡をして俺の許可を得てから生産終了しろ!”
と仰ったので、そのままお話をお聞きしながら履歴を拝見していると、多くの同僚がお電話を受けており、私も数日前(その当時の数日前です)に受けていました。それで覚えていたのですが、確かその時に、”俺は韓国人だけどさー、その電化製品の会社に親戚が勤めていて、お前のこと言いつけてやろうか?”か何か言われ、”どんな顔してるの?体型は?”か何かを聞かれたと自分で履歴を残していました。要するに、1日に何度も架けて来られていたわけです。そのままお聞きしていると、日本語はとにかく流暢でいらっしゃるんです。日本語が不自由な私には言われたくないでしょうが、日本語が流暢でいらっしゃっても在日韓国人独特の日本語の発音があるんですよね。それは、私自身が日本語が不自由なので分かるのですが、”俺は○○なんだけどー”の部分で、今回であれば、”俺は韓国人だけどー”の、”かんこくじ「ん」「だ」けどー”の、「ん」と「だ」の発音の部分に抑揚をお出しになれずに、「ん」と「だ」の発音が微妙に繋がるんです。どれだけ日本語が流暢であってもです。もちろん例外はあります。

その方がなぜ、韓国人だとわざわざ私に強調なさったのか?ここで冒頭に書かせていただきました、「どのように接したか?」が出て来ます。その時の場合は、日本人女性と在日韓国人男性が日本で、しかもお客様と従業員との立場であったわけです。ここで、私=日本人女性ではなく、私=日本人男性であればそのような性的な質問は無かった可能性があります。

従業員という立場の私は、その在日韓国人男性がご自身が韓国人であると強調されても、従業員の私は何も申し上げられません。しかしながら、その関係が、そこら辺をすれ違っているだけの通行人同士であればどうでしょうか?”俺は韓国人だけどー。”なんて言われても、”だから何?”しかその在日韓国人男性は言われないわけです。その在日韓国人男性は日本人に対して何の優越感にも浸れません。

しかし、その時は、従業員=私=しかも日本人女性=声からして大学生位の年齢=韓国人男性/在日韓国人男性からの徹底した性の征服対象です(どうして性の征服対象と考慮して良いかの根拠は過去にご紹介しておりますので割愛致します。)

そして、”俺は韓国人だけどー、俺の親戚はその電化製品の会社で働いているから、あんたの対応が悪かったと言いつけ
てやろうかなー。”とのご発言ですが、
1.会話は全て録音されており、言いつけられたところで私に落ち度は無い。
2.むしろ言いつけられて全く構わない。
3.本当にその電化製品の会社にご親戚がいらっしゃらない可能性もある。
4.実はその時のことについてはいらっしゃった可能性が大変高い。なぜならば、部署名等を詳細に出されこちらが確認をすれば本当に分かる状態であった。
5.性的なお話をして来られる所が、”これこそ在日韓国人男性!”である。
6.在日韓国人とは、どれだけの恩恵を日本から受けても、やはり、”俺は韓国人だけどー。”の思想である。都合が悪い時のみ国籍を巧みに隠す。
7.在日韓国人に、あの日本の電化製品の会社は乗っ取られているのだろうか?
8.相手が弱い立場にいる時しか、通名以外の国籍を表して吠えることができない。
9.韓国人と言えば、実際は日本人から差別されずに丁重に扱われるとご存知だ。

そして、こちらは、お客様とある打ち合わせをさせていただく必要がありお電話をした時のことです。国際電話で、”取次ぎ等で英語になったらよろしくね!”と上司の方が私に頼んでくださったのです。私はミスも多いので怒られることが多く(でもすごく愛情のある怒られ方で本当にお世話になりました^^)、上司の方が、”たまには良いところを見せてね!”と(皆様お優しい方で、これはわざとこのように私を励ます為に仰ってるんです。)

しかしお電話を致しますとそのお客様に直接通じました。自称日本人のお客様なのですが、繋がるや否や、
”お前、国際電話って分かってんのか?!俺は今中国にいるんだぞ!”

国際電話なので、会話に少しずれがありますよね。そこで私の応答が遅れたと思われたのか、
”だーかーらー、お前、俺みたいに中国にいるエリートと違って、お前なんか英語もできない社会の底辺のオペレーターだろ?お前、国際電話に国番号があるって知ってるか?中国の国番号調べてみろよ!お前、国際電話かけるのも初めてだろ!”
と。電話が通じるや否や本当に上記のことを突然言われましたので、そのような時には何らかのトラブルがあったケースとなることから上司の方に手を上げて報告をする必要があります。手を上げますと上司の方が来られて、一緒に会話を聞かれながら、”ひとまずそのまま聞き続けて。”と紙面で指示されました。すると、
”俺はなぁ、お前みたいな社会の底辺と違って、○○電機で勤めていて中国にいるエリートだぞ。日本から打ち合わせの電話があると言われていた時間から遅れて今かかって来てるんだ。だから社会の底辺は困る。国際電話も時差も知らない。お前じゃ話にならないはずだ。そっちの連絡先を教えろ!”

上司のご指示の元、
”弊社の電話番号は、市外局番0・・・・・・・・・です。もし、日本からご家族の方がご連絡をなさりたい場合ですと弊社のフリーダイヤルもございまして・・・”
”はぁ?!お前、社会の底辺はやっぱり違う。国際電話ではさー、偉大な中国からは日本のフリーダイヤルには架けられないんだよー!バカか!”
もちろん、国際電話ではフリーダイヤルは架けられないことは存じてはいますが、
”申し訳ございません。”
とだけ言いますと、
”俺は○○電機!お前は社会の底辺!”
と仰り電話を切られました。取引先情報等から、その方は本当に○○電機の方なんです。

その後上司の方が、
”大丈夫?ごめんね。嫌な思いさせて・・・”
”お給料を頂くとはこのような事です。何も思っていません。助けて頂きありがとうございます。”
”いや。嫌な思いをさせたよ。ごめんね。その件は私が入力をしておくから、ちょっと休憩に行っておいで。”
と仰いました。

その日の夜、お電話受付時間が終了した後静かになったオフィス内で上記の上司の方々等が、
”今日、アメリカとイギリス育ちの○○さん(私のことです)に、「国際電話って知ってるか?社会の底辺が!俺は中国にいる○○電機のエリートだぞ!中国だぞ!中国!」と仰ったお客様がいるのよ!マヌケよねー!○○ちゃん(私のことです)、絶対に気にしなくて良いからね!”
と皆様爆笑されてました。でも、両親に頼らなければ私は大学にも行けないですし、当然職業のことではなく、私自身のことが社会の底辺にいると言われても仕方がないと思ってもいます。私のように自立していない内は何の発言権も無いとも感じます。しかも、財産や社会的地位等は天国に召される時には持ってはいけないもので、一番大切なことは健康に幸せに生きることができるかどうか?だと思うんです。私は過去に大きな病気をしたことがあるので、これ位の年にしては大変冷めており現実しか見ないといいますか・・・とにかく冷めているんです。病気になった時に思いましたが、亡くなる時には本当に一人で、両親だって一緒に来てくれるわけではないんです・・・結局最後は一人ですよね。人は一人で強くならないといけないんです。在日韓国人の方々も、いつまでも捏造情報で日本が悪い悪いではなく、ご自身を強くあろうと努力なさり、ご自身の本当のお幸せをお考えになるべきなんです。話はずれましたが、そのような上司の方々の会話は、私をいつも一生懸命励ましてくださった、タイや東南アジア大好きでいらっしゃる上司の方々の精一杯のお優しさでした。

私は思うのですが、今回ご紹介した内の一つ目は在日韓国人確定ですが、二つ目はどのように思われますか?どちらにしても彼らの卑怯さとは、こちら(今回の例で言えば、私=日本人女性=従業員)側が反論できない状況の際に、徹底して意味不明なことで「脅迫」をなさるのだなぁと、私が身を持って実感したことです。しかしながら、私=もしも男性であれば、彼らはそこまで仰ってなかったかもしれません。ここでのポイントは何かと言いますと、よくあちら側の女性(実は在日韓国人女性等)が主張される、”女性差別よ!”では一切ないんです。最初の方にご説明致しました、状況によりその経験談は変わって来るとの事実だけです。要するに、経験談が最初は信じていただけない理由は、性別等の皆様のご情況でも変わって来ることから最初は信じていただくのが難しいのです。

例えば、こちらのブログで最初、”韓国人男性は全員の日本人女性はアダルトビデオ女優だと思っています。”とお伝えしましても信じていただけないことが多かったです。しかしながらその後、”実際に自分で韓国発の韓国語のソースを色々と確認すると本当だと分かりました。”・”英語のコメント等のページを見ると、韓国人は日本のことでは直ぐにアダルトビデオ女優と書いていることが本当だと分かりました。”・”その他の方々の韓国人との経験談を拝読して、本当にそうなんだと分かりました。”・”最初は信じていなかったけど、韓国発のニュースを日本のまとめサイト等で拝見すると、あなたがこの前書いていたことが出ていて本当だったんだと分かりました。”等、拍手コメントを公開させていただいていた時に非公開メッセージ等で頂いたことが多々ありました。

経験談とは簡単には信じていただけないことから、書く時には実は意外と勇気が必要です。私には今も勇気が必要です。しかしながら、韓国人/在日韓国人をご覧になってみてください。彼ら彼女らは、アカウントを多数複数で作成してまで、”日本ではー、俺達私達の経験はー、日本人からモテモテだったー。”と、大嘘を書かれてますよね。なぜならば、彼ら彼女らは、(そのように勝手にクリエイトされた勝手な「良い」)経験談とは、お花畑にいらっしゃる方々か、事実を知ろうとなさらない方々には有効であると信じていらっしゃるからです。嘘を言えばそれが真実になることを、彼ら彼女らはご存知だからです。一方で、今回の私の経験談のように、クリエイトされていない「ネガティブ」な経験談は、都合の悪い方々からは攻撃されることです。そして、お花畑にいらっしゃる方々等は、”そんなことあるはずない!”と真実をご覧になりません。皆様にも、もっと韓国人/在日韓国人との経験談を書いていただければ・・・とも思います。

在日韓国人とは本当に卑怯ですね。企業のお客様としても大変嫌な方なんだと、私は身を持って感じました。日本語が流暢な在日韓国人の難癖に、日本人が職場であれば徹底して謝罪し相手をしなければならないことも、日本社会の一つの問題ではないでしょうか?他国であれば、そのようなことは許されません。例えばです。韓国で、”俺は日本人だけどー、お前のしたことを言いつけてやろうか?”等韓国人従業員に申し上げましたら、韓国人従業員が徹底して韓国社会から守られるはずです。そのように考えましても、日本とはおかしな国です。

二つ目の経験談の方は、”偉大な中国!”と仰ってましたし、どちらなのかなぁ・・・と思います。中国人成りすましの在日韓国人でしょうか?以前ご紹介した英文のソースでも、中国人成りすましの韓国人がいらっしゃいました。韓国人女性も徹底して日本人女性に成りすましての売春ですし、成りすましに関しては韓国人としか思えないのですよね。でも、そのように日本人に思わせるのは、これまでの韓国人/在日韓国人の行動の結果だと思うのですが・・・

こちらの画像かテキストをクリックしていただければ少しでも多くの日本人の方に真実を知っていただけます。
↓お読みいただきありがとうございました。
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今回の韓流情報は、在日韓国人男性です。
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タグ : 在日韓国人男性

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