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区別。

2013/05/15 (水)  カテゴリー/●韓国は無視の主に楽しいお話です^^

※今回のエントリーはあえてこのような内容ですので、途中で、”いつもと違うな・・・”と思われましても、最後までお読み頂き、今回のエントリーの「趣旨」をご理解頂ければ幸いです。
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私のブログをお読みくださる方々の中には、私が毎日リラックスして過ごしているのかどうか、以前公開させていただいていた拍手コメント内でご心配くださる方々が多くいらっしゃいました。ご心配いただき本当にありがとうございます。最近は、一つを除いては真面目なエントリーばかりが続きましたので、久しぶりにバカバカしい話題で、そして今私がいるタイの特徴も、いつもとは違った感じで少しお出しするエントリーとさせていただきます。

リラックスしているかどうかと申しますと、普段の私はこちらのブログ内とは違い、大変バカらしいことばかりを考えていたり、私自身のリラックス方法ですが、友人達とお気に入りのバンコク郊外のビーチに行ったり、バンコク内の私のお気に入りのカフェに行ったり(一番のお気に入りは、サイアムで、あるお洋服屋さんの中にあるカフェでかわいい商品に囲まれて、私の大好きなタイ風紅茶やカフェラテが飲めることがお気に入りの理由です。)、お気に入りのタイ産のボディソープやスクラブを使用して大好きな入浴(でも、やはりタイは暑いです。エアコンを使用すれば良いという感覚とも少し違いますので、事実上、入浴というよりもかなりの長時間のシャワーとなる)等、それ以外にも様々なリラックス方法は実施しております。いつもご心配ありがとうございます^^

では、今回は本当にマヌケな会話しか出て来ない本当にバカバカしいエントリーです。過去に、タイ人や台湾人の親友や友人達との心温まるエピソードを数多く書かせていただきましたが、何もいつもいつも、”日本が大好き。”・”タイが大好き。”・”台湾が大好き。”等話しているのでは当然なく、ごくごく普通の親友か友人として、その違いは国籍のみとのことで過ごしています。今回は、恐らく初めてだとは思うのですが、心温まるお話ではなく本当にマヌケなお話です。

ある時、台湾人の親友のクラスメイトが(過去のエピソードに登場する、ネックレスを頂いた、アメリカで学校が一緒だった親友の台湾人の方ではなく、タイでの親友の方の方です。)、
”今週末なんだけど、ゲイクラブに一緒に突撃しない?”
とお昼休みに誘って来ました。私は、
”・・・うん。分かった・・・”
と返事をし普通に決まりました。お互いに本当に仲が良い親友なので、お互いの要望はいつも拒否することなく叶えることに暗黙の了解でなっています。

そしてその(当時の)週末、彼女が私のアパートに泊まりに来ることになっていました。彼女のお部屋に泊まることもありますが、その時の気分でどちらのお部屋にするのか決めています。彼女がお昼過ぎからはりきってやって来ました。
”どうしてゲイクラブ?”
と私が聞くと、
”ここがタイだから。”
”なるほど。分かった。”
タイといえば、言葉を濁さずに申しますと、いわゆる同性同士で恋に落ちられる方々が多いことが有名かとは思いますが、それに関してはタイ人のクラスメイト達も言葉を濁さずにはっきりと、”うん。そうだよ。”と言ってましたのでこのように書かせていただきました。

タイ人のクラスメイト達の本気の説明によると^^;かなり熱くなって説明していましたが、
1.”良いな・・・”と思う男性はゲイの可能性が高い為、恋に落ちる前に確認せねばならない。(確かに・・・)
2.トムボーイは本当にもてるので恋の指導をしていただきたいほどだと、男性のクラスメイト達が・・・(本当ですね。トムボーイはもてます。連れて歩いている女性は本当に美女揃いです。トムボーイとは、お体は女性でお心は男性です。外見は完全に男性のようになさいます。)
3.レディボーイの方が整形完全サイボーグの○○時代より美しい。(これは何回もお聞きしました。)そして、レディボーイだとご存知なく、女性だと信じてしまわれて騙される男性の方々が・・・(数ヶ月前でしたでしょうか?韓国人男性が騙されていたことがニュースになっていましたよね。)
4.ゲイの世界にも様々な組み合わせのランクがある。(「ランク」等の表現は、例えお笑いでも私はあまり好みませんのでこちらのブログ内では割愛致します。)

私の男性親族がタイに遊びに来てくれる度に、私と同じ位の年齢の男性親族はみんなゲイだと間違えられ、一人なんかは、タイ人の親友のゲイのお抱え運転手の方から、そしてその他ゲイのタイ人男性から本当に迫られていました。”俺は違うのに・・・”と少し落ち込んでいたようです。その後は開き直っていましたが・・・彼の笑い方が、まさしくそちらの世界の方の笑い方だったとのことで、その笑い方を不自然に直そうとしてもっと怪しくなっていたんです。彼にとっては良い思いでとなったでしょう。

お話は戻りますが、その土曜日。彼女と私は完全に男性になることに決めました。今考えると、無駄な努力の時間だったのですが、とにかく男性になってゲイクラブに潜入することにしたんです。

お昼は普通にいつものように楽しく過ごしていたのですが、夕方となり決戦の時が近付いて、二人で男装の準備を始めました。先ずは髪の毛です。親友はもう本当にはりきっていて、サッカー選手が髪の毛をカチューシャのような物で固定されていますが、親友はそれを使用し、彼女の顔に、彼女のかわいらしいボブスタイルの髪の毛が完全に触れないようにしました。親友の顔は典型的な台湾人女性で本当に美しいのですが、その髪型は何だかトムボーイそっくりとなり、ある意味上手く行きました。私の髪の毛はストレートのロングなのですが、どうしようかと親友と相談し、無造作に一つで結びました。女性がよくするかわいらしい無造作の一つ結びではなく、何と申し上げたら良いのか・・・中途半端な売れないロックミュージシャンのような感じのです←信じていただきたいのですが、これは台湾人の親友がイメージした中途半端なアドバイスの表現です・・・私が言ったのではないです・・・

次にお化粧です。私がどうしようと迷っていながらも、いつもの癖で先ずは口紅だけでも塗っていると、
”男性になるのに、いつものピンクの口紅ってどういうことよ!”
と親友が怒り出し(怒っているのはもちろん冗談です。)、
”だって!だって!口紅だけは絶対に必要なアイテムだし、それに薄いピンクが好きだし。これはお気に入りので一緒にあの時選んだのだよ。特に潤うのが良いし・・・”
”潤いなんて要らないの!口紅は今日は駄目!”
”でも・・・口紅が無かったら駄目だって。そんなの!”
”良い?私達は今夜から明日にかけては男性なの。女性ではないの!”
”そんなこと言われたって、私達は女性じゃないの!”
”何言ってるの!今からは男性なの!分かった?”
”・・・はぁ・・・まぁ・・・”

彼女の目を盗んで、それであれば、せめてファンデーションにでも力を入れるかと思い、そこに大きな鏡があるのに、彼女の目を盗んで小さなコンパクトで一生懸命ファンデーションを塗っていると・・・
”駄目よ。そんなの!”
”だって!だって!せめてお肌くらい美しくさせてよ!”
”分かってる?今日は男性だって言ったでしょ!”
親友の本気具合が相当のもので、そこまで真剣で恐ろしい親友をその時に初めて見ました。今思えば、一体何が彼女をそこまで本気にさせたのでしょうか・・・いつもは、二人で女の子らしく、日本のファッションやお化粧品のお話をしているのに・・・特に台湾人の親友の場合は、日本のファッションとお化粧品のことをいつも聞かれますので・・・
それであればと、せめて、せめて、チークだけでもと思い手を伸ばそうとすると、
”駄目!”
それであれば、せめて色つきリップだけでもと思うと彼女から没収となりました。ただ、力強い男性の印象がどうのこうのと言いながら怪しいアイラインは塗られました。

そしてお洋服です。親友は完全に男性になりきっており(誰かが催眠でもかけたのでは?と思えるほでした。)、パンツは細身なのですがTシャツは少し大きめで、そして美しい顔が見えるように髪の毛をきれいに上げて、本当に美しいトムボーイのようになっていました。私のは、ビーチ等で泳いだ後に着ているかなり大きめのTシャツと、女性の皆様は簡単にお分かりいただけるかとは思うのですが、わざと大きめのパンツがありますよね。でも、それは本来はかなり小さめのTシャツ等と合わせて着るからかわいいのであって、大きめのTシャツと合わせてしまうと本当に単なる・・・足元は、男性用のサンダルみたいなのと、香水は男性用を男性のクラスメイトの親友達から借りました。

もちろんバッグは無しです。そこで、親友の目を盗んでポケットに精一杯のお化粧品を入れていると、
”だから、今夜は私達は男性なの!”
”お願いします。せめてリップと油取り紙と鏡とパウダーと口紅とハンカチだけは持たせてください。”
”仕方ないわね・・・”

すると親友が、
”男性らしい挨拶の練習をするから。”
”・・・”
”俺は台湾人。名前は○○。よろしく。どう?”
”・・・女性としか思えない。”
”何でよ!”
”だって、声が女性だもん。”
”どうしてよ!”
”「どうしてよ!」って、私達が女性だからよ!”
”じゃあ、○○(私の名前です)がやってみてよ。”
嫌だなぁ・・・と思いながらも、自分にできる精一杯の低い声を出して、
”俺は日本人。名前は○○。よろしく。どう?”
”・・・駄目ね。女性の声よ。”
”だって、私は女性だもん。”
”・・・とにかく、行くからね。”
と言われ外に出ました。私達の格好をご覧になったアパートの受付の方々から、思いっきり笑われました。

こんな格好で外に出るなんて嫌だなぁ・・・と思いながらも、途中まではタクシーで、そして途中からはBTSに乗りサラデーンまで行きました。そうです。人間の欲望が渦巻く場所パッポンです。

歩いていると、そのようなビデオを販売する男性が近づいて来られて、
”良い女性のビデオがあるよ。”
と笑顔で言われ・・・恐らく、トムボーイに見られていたようです。

そして、彼女が行きたかったゲイクラブの前に到着です。入ろうとすると用心棒みたいに怖いお方が、
”ここは女性の入る所ではありませんよ。”
と笑って仰ったので、親友が、
”あーら。私達は男性なのよ。”
と。バレバレなのに・・・私は恥ずかしながらも^^;親友に身を任せていると、
”子供は帰りなさい。”
と、今度は思いっきり怖い顔で言われて速攻で二人で退散しました。本当にマヌケでした。

次は、また違うゲイクラブだったのですが入店は可能でした。しかし、IDカードが必要で、私がIDカードを忘れていたんです。
”あの・・・私は成人しているし大学生で子供ではないのですが・・・”
”IDカードを見せなさい。”
すると親友が、
”私のIDカードを見て。彼女だって同じ大人よ。”
”駄目。彼女もIDカードを用意しなさい。”
すると親友が、
”よーく聞いて。私が先にお店に入るから、その後、あの用心棒みたいな人がチェックで忙しそうにしていたら、とりあえずドアの所に来て。そして、私のIDカードを渡すからそれを他の用心棒みたいな人に見せて入店して!”
”・・・あのさ、さっきから言おうとは思ってたんだけど、もしかしたらバカなんじゃないの?ばれるに決まってるよ・・・”
”私を信じて。ばれない。私達は同じような顔よ。”
”・・・じゃあ、分かった。”
親友は先に入店しました。先に入店した親友からIDカードを渡してもらうことは意外と簡単だったのですが、次の難関は入店です。先程チェックしてくださった方が多忙のようになった瞬間、彼以外の用心棒みたいな方にIDカードをお見せし入ろうとすると、
”・・・そこまでして入店したいのだろうけど、ばれてるよ。このIDカードはさっきの台湾人女性のだよね?君はどう見ても日本人女性の顔だよ。顔は似てるけど台湾人じゃない。雰囲気で分かる。君は多分成人しているのだろうけど、日本人女性は本当に若く見えるんだよ。君の顔はまだ高校生だ。”
私は撃沈しました。親友が怒りながら出て来ました。
”もう!絶対に上手く行くと思ったのに!”
と親友が・・・
”・・・上手く行くわけないよ・・・しかも、みんな笑ってたよ・・・”

日本人女性ですが、欧米では大学生でも中学生に見られたりとかなり若く見られることは事実なのですが、ここタイでもかなり若く見られます。私の母は40代ですが、母も30才と言われていましたし、私もタクシー等内で、”高校生が遅くまで外出したら駄目だよ。”だと、運転手の方からちょっとしたお説教をされたことも多々あります。その度に大学の学生証をお見せします。少し前のことですが、テリー伊藤氏(在日韓国人)が、日本の宝である浅田真央さんのことを、”色気が無く、彼女の年齢であれば欧米ではー・・・”等仰って昔の表現で侮辱されてましたが、もう少し本物の外国人とお話になった方が良いかと存じます。若く見られることは、現在では羨ましがられることへとシフトしています。欧米でもタイでも聞き取りをされれば宜しいかと存じます。

話がずれましたが、その後、IDカードも何も無しで入店することができたのは(あくまでその時のことです)、あのゴーゴーバーだけでした。親友と一緒にドキドキしながらも入店すると、写真のあのままでした。私達はやはりトムボーイだと思われていたようで、女性が近づいて来られました。まだまだお若くて、ご両親はご存知なのかな・・・と余計なお世話を心の中で思ったりして切なくもなりました。親友は楽しんでいました。その後私が拝見した光景は、やはりレディボーイの方々の出現です。周りの男性観光客の方々を拝見していますと、レディボーイとお気づきではないようで楽しんでいらっしゃったのですが、あの表情・あのお話のなさり方・微妙に女性と違う骨格と・・・やはり、タイに長く滞在していれば自然と分かることなのですが、お店内でレディボーイとお気づきではありませんでした。

次は、女性の同性愛者の方々のみのそのような場所です。本当に女性だけでした・・・なぜかこちらの方では相当の緊張をしてしまい、二人で飲み物ばかり飲んでしまいました。私達二人だけかなり浮いており、本当にマヌケで誰にも相手にされませんでした。なぜならば、二人で固まってくっつき合ってひたすらジュースを飲みながら驚いた顔で過ごしているだけでしたので・・・

お店を出て、
”もう、女性に戻って良い?”
と聞くと、
”うん。良いよ。”
と親友の許可が出たので、ダボダボだったTシャツをおへその辺りで結び短くタイトにして、パッポンの屋台で売られていた適当なヒールのサンダルを買って、髪の毛をほどき、どうにかポケットに入れられることを許可された口紅を塗って、やっとどうにか女性に戻れました。

さっき、そのようなビデオ販売で声をかけられた男性がまだいらっしゃいました。その時はビデオのことでは声をかけられず、路上から、”Kawaii!Kawaii!”と日本語で声をかけられました。これは、”日本人女性かな?”と思われればタイではどなたにでも仰ることで、挨拶の一つのようなもので、私がかわいいのではありません。単なる挨拶です。親友はまだトムボーイスタイルのままで、親友は私のボーイフレンドだとの目で見られていました。トムボーイの友人と一緒にいる時に見られる、あの疑いの眼差しです。タイにいらっしゃればお分かりになるでしょう。

その後私の部屋に戻って、私のベッドの上で親友といつものようにおしゃべりをしていました。親友もすっかりいつもの美しい台湾人女性に戻って、その美しさには、女性の私でもドキドキするほどでした。私の部屋にあった日本のファッション雑誌を一緒に見ながら、
”ねぇねぇ、この日本のメーカーのね、このお化粧品の容器なんだけど本当にかわいいよね。これって、日本で本当に人気ある?台湾人女性はいつも日本の物が好きで気にしちゃう。”
”うん。みんなが好きなわけではないだろうけど、悪く言う人はいないと思う。ちなみに、私だって、台湾人女性の美容方法はいつだって気にしてるよ。”
”本当?ねぇ、今日楽しかったね。”
”うん。本当に楽しかった。”
”いつの日か今日も単なる思い出になってしまうね。時が経つのは早いもんね。卒業したら離れてしまうね。でも、こんなにもマヌケな思い出は忘れられないから、絶対にお互いのことを忘れないで済むね。”
親友がそのように言いながら笑顔で微笑む美しい顔を見ながら、別れのことを考えると涙が出そうになりました。
”ちょっと!泣いてるの?”
”・・・別に・・・泣いてなんかいない。”
”・・・別れは悲しいけど、私達の友情は永遠に終わらない。いつでも台湾や日本で会えるじゃない!死ぬまでああなたのことを大好きでいる。私の気持ちは変わらない。”
”日本と台湾の友情も永遠に終わらないよね?”
”終わるわけがない。お互いに大好き同士なんだから。”
お互いに抱き合いました。
”私達の友情だけではなく、国同士の友情も永遠に・・・”
抱き合いながらまた言いました。今回のエントリーはこのようなマヌケなエントリーでしたが、いつも優しさと日本を思ってくれる彼女の心は、本当にいつも温かいです。

すると彼女が、
”今日は、あれをしなくて良いの?”
”「あれ」ね。もちろん今からしようか?”
”うん。するする。”
二人で私のパソコンを覗き込みました。「あれ」とは?二人で何を見たと思いますか?まとめサイトです^^その掲示板の内容を私が英訳して彼女にいつものように伝えました。
”やっぱり韓国人って気持ち悪いね。”
親友が私の英訳を聞きながらまた言いました。まさか、台湾人女性に瞬時に訳されていると、書き込みをされていた日本人の方々は思われてはいなかったでしょう^^ ”何があってもやっぱり韓国になんかは絶対に行かない!”と、彼女が怒りながら言っていました。うーん・・・韓国人男性が気持ち悪がられているのは世界共通のようです。

その後二人でタイのフルーツジュースを飲んで、ポッキーを食べながら楽しくいつものように色々なお話をしました。彼女がまた、
”日本人男性って優しいかな?”
と聞いてきたので、
”本当に優しいよ。韓国人男性が性暴行魔だからと、自国の女性の日本人女性を一生懸命心配してくださるんだよ。それだけじゃないよ。あのね・・・”
「あのね・・・」の後は、ご想像にお任せ致します^^

彼女も日本に留学したいそうですが、やはり日本への留学はかなりの敷居の高さを感じるそうです。中韓の留学生全てが日本から消えられ、彼女一人が来日してくれた方がよほど良いのにと強く思いました。中国/韓国人女性のように売春をして日本に迷惑をかけることも絶対に無いですし・・・

その後二人で寝ました。寝ようとする時には、既に思い出の一部になってしまった、その夜の出来事を思い出しながら、思い出となってしまったことにいつものように寂しさを感じました。

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今回あえてこのような性的な内容を書かせていただいた理由なのですが、そのような産業はタイの一部であり、あくまでどこの国にもあることです。当然、日本のアダルト産業も日本の一部であり、あくまでどこの国にもあることです。アメリカでもどこでもそうです。何を申し上げたいのかと言いますと、やはりこちらのブログでこのようなことを書かせていただくからには韓国のことを書かせていただきたいですし、その意味があるので書かせていただきました。韓国人は、その一部を全部と捉え他国を性的に侮辱します。日本も言われていますが(日本ですと、日本人女性は全員アダルトビデオ女優)、タイがいかに韓国から性産業のことでひどく言われているのか(特にタイ人が親日発言をする場合、タイは安価な売春婦の国だと誹謗中傷される)は、過去に書かせていただいた通りです。

私もそうですが、タイ人のクラスメイト達もそうなのですが、自国のそのような産業を隠そうとも思っていません。事実として存在することですし、その理由や、それはそれこれはこれだと区別されていることだと、通常はどこの国の方々も認識されています。韓国人男性だけではなく中国人男性の一部もそうなのですが、彼らの共通点は、自国の女性は売春婦ばかりで、特に日本で相当数が不法滞在で売春をされているわけですが、その事実を直視なさらずに他国の女性を性的に侮辱です。本来であれば、お身内が売春婦だらけの韓国人男性は、世界で唯一他国の女性を性的には侮辱できない国の男性方です。

要するに何を申し上げたいかと言いますと、それはそれこれはこれと区別できない男性の韓国人男性は、日本に入国させるべきではないんです。危険だからです。タイのそのような産業はそのような産業でタイの一部。日本のそのような産業はそのような産業で日本の一部。「それはそれ。これはこれ。」です。今回のエントリーを通して、台湾人の親友と私が、タイに何か負のことを思ったでしょうか?もちろん答えはNOです。なぜならば、通常は女性であっても、性的な産業に対してそれはそれこれはこれとの考え方ができるからです。そのような点からも、韓国人男性がたくましくてどうたらこうたらのプロパガンダは嘘だと分かります。なぜならば、通常は、女性よりも男性こそが、それはそれこれはこれだと区別できるからです。韓国人男性は男性にもなれない腐った性暴行だけをする男性方ですので、その「区別する」・「自国韓国の売春産業こそが世界一」との「理解する」だけの単純な思想をお持ちになることがご無理なのです。様々なことから、韓国人男性のマヌケ具合が本当に理解できます。

そしてそのタイで、いわゆる幼い女の子達をそのような対象としているのは、どこの国の男性でしょうか?圧倒的に韓国人男性のはずです。そして彼らは、特にタイの北部チェンライがお好きなはずです。日本のマスコミは、なぜか韓国人男性のそのような真実はお伝えにはならずに、自国の日本人男性ばかりを貶されます。

こちらの画像かテキストをクリックしていただければ少しでも多くの日本人の方に真実を知っていただけます。
↓お読みいただきありがとうございました。
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今回の韓流情報は、毎回韓国人男性は気持ち悪い為、特に目新しいものはありません。
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