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あなたのIDは?

2013/06/11 (火)  カテゴリー/●韓国は無視の主に楽しいお話です^^

私のブログを本当に応援してくださっている、umehoney様と煉羊羹様(HNのお名前は、ご連絡をくださった順です)がいらっしゃいまして、こちらのブログの危機の時にも本当に励ましてくださり、その他本当にいつも心から感謝申し上げております。以前、umehoney様と、拍手コメント内で毎回相当のご支援をいただきましたHN:カー様には、お二人に捧げるエントリーを過去に書かせていただいたのですが、煉羊羹様には未だ書かせていただいておりませんでした。どなたのおかげでこちらのブログを書かせていただけるのか?それは全て皆様のご支援のおかげです。ただ今回は、煉羊羹様の愛国心とお優しさに、こちらのエントリーを捧げたいと思います。いつも本当にありがとうございます。煉羊羹様に心からお礼を申し上げます。


遅刻した・・・いつものことだけどバンコクのひどい渋滞にそれに・・・

”あの・・・その・・・私が約束の時間に遅刻して、だから、友達はもう撮影に入ったみたいで電話に出ないんです。彼女の本当の私用の携帯電話は、彼女のマネージャーの方も預かられず、撮影中もいつも彼女が持っいて・・・誰も電話に出なくて・・・”
”彼女の親友でしたよね?”
”はぁ・・・まぁ・・・”
”確かこの前も来てたましたよね。”
”はい・・・”
”日本人でしたよね?”
”はい。”
”日本人なら良いですよ^^入ってください。”
”でも、IDカードも持ってないですし、本当に入って良いんですか?”
”うん。日本人だから良いよ。日本人だったら大丈夫。”

建物の入り口の、IDカードを提示する場所での警備員の方だったのですが、大変な笑顔でそのように仰いました。

すると、後ろで待っていらっしゃった、(当然ながら)IDカードをお持ちのタイ人のスタッフの方が、
”ははは。日本人だからね良いんだよ。気にしないで入って良いよ。日本人はいつでもウェルカムだよ!タイ人の俺にはIDカードが必要でも、日本人の女の子には要らないんだよ^^”
”私が遅刻したせいで友人の迎えが無くて・・・”
”遠慮せずに入って。”
ありがとうございます。”

どこで彼女を待てば良いんだろう・・・と思っていると、
”あそこがプロデューサーの部屋だから、あそこに行って聞いてみて。”
”いや、でも、こんなことでわざわざ・・・”
”日本人だから大丈夫。”

真に受けた私はそのお部屋をノックすると、
”入りなさい。”
”あの・・・”
”あら!彼女のお友達の日本人の女の子ね!入って。どうしの?さぁ、入って。入って。”
”こんにちは。お邪魔して申し訳ありません。その・・・私が遅刻してしまって彼女と連絡がとれなくて、警備員の方が日本人だからフリーパスで入って良いと仰って、スタッフの方が、私は日本人だから大丈夫だからお部屋をノックしてと言われて・・・”
”ははは!そうだったの?彼女は今スタジオで撮影中だから、静かにスタジオに入ってね。”
”はい!ありがとうございます。お邪魔して申し訳ありません。”
”お勉強は頑張ってるの?”
”はい。まぁ・・・^^;”
”一生懸命お勉強しないと駄目よ。”
”はい。とにかく今日はご迷惑おかけしました。”
”気にしないで。日本人だから大丈夫よ。”
”「日本人だから大丈夫」って、どのような意味なんですか?”
”ははは!日本人のことは信頼しているし大好きだから、タイ人のスタッフにはIDが必要でも、見知らぬ日本人はフリーパスにしてあげるってことよ^^私のお部屋にもいつでもいらっしゃいね。”

スタジオのドアをそーっと開けると、私が大好きな彼女(過去にこちらのブログ内で何度か登場しています)が笑顔で撮影中でした。彼女は私に気付くと、カメラを避けてふざけて手を振ってくれました。いつも、日本日本と言ってくれていて、日本には何度旅行したか分からないほど行ってくれています。彼女はタイでの(も)韓流ごり押しに怒っているタイ人の一人で、”私が生まれてから夢中になったのは日本だけで、韓国なんか眼中にも無いからね!”と言ってくれています。

撮影が一段落して彼女が来ました。
”どうやって入ったの?”
”警備員さんが、日本人だから入って良いよって笑顔で。”
”本当?!良かったね。”
”うん・・・ありがとう。”

”あのね、あそこにいる共演者のあのおじさんはね、タイの映画界では超売れっ子のスターなの。今日はトーク番組に出演なの。ほら、あっちに行ってあのおじさんの所に行っておいで!見える?今ドアが開いたあのお部屋。”
”「行っておいで!」って・・・”
”ごめん。私、また撮影に戻らなきゃ。その前にそのおじさんに紹介してあげるから。”

そのお部屋の中に入り、
”私の日本人の友達だから、一緒にご飯を食べさせてあげて。”
”日本人?あぁ、君、日本人?こっちにおいで。みんなでご飯を食べよう。”
”お邪魔ではありませんか?”
”邪魔なわけがない。さぁ、入って。”
彼女はスタジオに戻りました。

”こんな所までよく来てくれたね。お名前は?”
”○○です。”
”タイで何をしているの?”
”大学生です。”
”タイは楽しい?”
”それはもちろんです。”
”タイ料理は食べられる?”
”はい!大好きです!”
”おじさんは和食が好きだよ。ははは!ちょっと待ってね。おじさんが頼んであげるから。”

”おいおい!この日本人の女の子に、美味しいタイ料理を買って来てあげて!”

私は全く知らなかったのですが、そちらはその方の打ち合わせ中のお部屋で、本当はかなり緊張した空気が漂っていたそうです。その後、会話をお聞きしながら、とても深刻な会話だなぁ・・・と思い、
”あの・・・空気を読んでどこかに行くことにしました。”
”いやいや、大丈夫だから!ここにいてご飯を食べなさい!”
”でも・・・”
”良いから!美味しいタイ料理を食べなさい。飲み物は何が良い?ジュースが良い?”
”あの・・・正直に言いますと、実はタイ風の紅茶が大好きで毎日飲んでいるんです。”
”ミルクも入っている方の?”
”はい。”
”そんなにタイの紅茶が好き?”
”はい。屋台でもそればかり飲んでいます。大学に行く前は絶対に買います。あの大体15バーツのです。”
”ははは!いつもその15バーツのを飲んでいるのかい?”
”はい。安いし美味しいし、それに、アパート近くの屋台のおじ様やおば様がとっても優しいんです。朝とても早い時間でも、開店準備中でも作ってくださいます。”
”それは、日本人だから優しくしてるんだよ。屋台の料理は美味しいよな。分かってくれるか?”
”はい!もちろん!”
”屋台の料理が好きか?気に入った!”

おじさんと少し世間話をさせていただいていると、大好きなタイ料理がどんどん運ばれて来ました。おじさんは、一生懸命笑顔で私に話しかけてくださいました。

私が食事を頂き始め、おじさんが私とお話をなさる必要が無くなったと判断なさったのか、そこからまたスタッフの方?と喧嘩のようなことが始まり、
”だから、僕はそれには納得いかないの。ほら、もっと食べなさい。”
”はい。ありが・・・”
”でも、それはしていただかないと困ります。君も、そのケーキも食べて良いからね。”
”はい。ありが・・・”
”するよ。演出だから。でも、それはあまり面白くないと思うけどなぁ。ほら、ジュースも飲みなさい。”
”はい。ありが・・・”
”あれは演出通りでお願いします。君、あのお菓子も食べて良いからね。”
”はい。ありが・・・”
”人前で笑うのも疲れたよ。ほら、ちゃんと食べてる?”
”はい。ありが・・・”
”それがあなたのお仕事です。ほら、まだたくさん食べて。”
”はい。ありが・・・”
”今回はスタジオでそのように演出だから我慢するけど。まだ、料理をオーダーする?”
”いえ。本当にあの・・・”
”あちらのお二人の共演者の方々なんですが、そのように演出とのことでお話が決まっていますので。もっとオーダーしてあげようか?”
”いえ。本当にじゅう・・・”
”あの二人も面白くないと思ってるよ。誰か、この日本人の女の子に、この子が好きなタイ風の紅茶をもっとあげて!”
”いえ。本当にあの・・・”
”衣装も決まっているんですから。ほら、コーヒーもあるよ。”
”いえ。本当にあの・・・”

左側にそちらの俳優の方・真ん中に私・右横に番組スタッフの方と、広めのお部屋になぜかかなり密着して座っており、何でこのような密着した座り方になったのだろうか?と思い続けながらも、そのような会話が20分程続き、そして・・・

”そんなに怖い顔をなさらないで。じゃあ、宜しくお願いしますよ!まだ、遠慮しないで食べて。”
”分かった。分かった。演出通りにするから。ほら、もっと食べなさい。フルーツは何が好き?”
”ドラゴンフルーツが好きで・・・”
”じゃあ、僕は行きますが、君は楽しんで行ってね。もっと食べて。”
スタッフの方は去って行かれました。

”ごめんね。退屈だっただろう?お腹いっぱいになった?”
”退屈なんて、お邪魔して申し訳ないです。”
”あの子(私の友達のことです)は、タイではスターの僕に会わせようとして君をここに連れて来たんだ。君を幸せにする為にね。喧嘩している打ち合わせ中だったけどね^^;日本じゃ僕のことなんか誰もご存知ないけどね。君のお友達はいつも僕なんかの都合は無視だよ。ははは!タイでの滞在を楽しんで。たくさん幸せになって日本に帰国しなさい。また、いつでもここにおいで。おじさんはいつも一生懸命仕事してるから。今日は日本人に会えて良かったよ。ほら、遠慮しないでもっと食べなさい。”
”・・・ありがとうございます。”
(胸がいっぱいですと、一言のお礼が精一杯です。)

撮影を終えて彼女が入って来ました。
”ちゃんとご飯食べさせてもらえた?”
”いっぱいオーダーして食べさせてあげたよ!”
と、おじさんが・・・
”当たり前よ。日本人がいるんだからきちんと接待してあげて。”
”おじさんも、本物のスターの彼女の前じゃしもべだなぁ・・・”
”一番のスターはこの子よ。”
”え?!”
と私が言うと、
”だって、そうじゃない。このおじさんの打ち合わせ中に、その真横でご飯をいっぱい食べて飲み物を飲んで、そのおじさんにずーっと気にかけてもらえて、それが許されるのはあなたが日本人だからよ。日本人は特別なの。さっき見たでしょ?あの、私にはつんけんして挨拶さえしない女優さんも、あなたには笑顔で、”日本語を習っていました。”なんて言いながら、”こんにちは。”ってあなたに挨拶してたでしょ?あなたが日本人じゃなければ彼女はあなたを無視よ。笑顔なんて、彼女は先輩の私にも通常は絶対に無いんだから。でも、日本人のあなたには笑顔なのよ。”

他のスタッフの方が走って息を切らして入って来られました。
”これ・・・最後のオーダーの食べ物とフルーツとその子の好きなタイ風紅茶のおかわりいっぱい・・・外が猛烈に暑くて走って死ぬと思った。”
”本当にありがとうございます。でも・・・”
彼女がヒソヒソと、
”お腹いっぱいなのは知ってるけど食べてあげて。みんな、日本人が来たから一生懸命してくれてるの。”

”美味しい?”
みんなが再度一斉に聞いて来ました。
”今まで食べた中で一番美味しいタイ料理です。”
”それはちょっと大袈裟だなー。一番美味しいタイ料理なら、バンコク郊外の○○のレストランに連れて行かなきゃ!”
”いや、本当に一番美味しいです・・・”
私はまた(いつものことですが)泣いてしまいました。

”この子は何で泣いてるんだ?俺は何かしたのか?!”
”気にしないで。この子はタイ人の日本人への扱いに感動したら直ぐに泣くの。いつものことなの。過去にも何回も泣いてるの。”
”だって・・・”
”ははは!泣くほどこのタイ料理が美味しいかい?”
”違います。みんなが優しいから泣いているんです。”
”バカだなぁ・・・当たり前のことをしているだけじゃないか^^”
みんなが笑いました。

すると、もう二人の出演者の方のお一人が入って来られました。
”あれ?日本人の女の子がいる。僕の撮影終了後、デートしない?”
”私の友達に何言ってるのよ!”

”僕とデートの方が良いよね?”
”私と一緒に帰るわよね?!”
”もちろん、彼女と一緒に帰ります。”
”えー!どこでも連れて行くからデートしようよ!”
”あなたみたいな遊び人と、彼女とをデートなんてさせられないの!危ないでしょう!!”

”ほら、帰るわよ!”
彼女が手を引いてお部屋を出ようとしたので、
”おじさん。ありがとうございました!”
”おぉ!また来なさい!”
”あの人におじさんと言う人なんて、日本人だから許されるんだろうなぁ・・・”
彼女がぼそっと言いました。
”ごめん!”
”いや、あの人は本当に普通のおじさんだから。日本人と話せて喜んでたから大丈夫よ。”

”待って。待って。俺もう撮影終わるから、そしたらデートを・・・”
”あなたは、日本人女性に手を出すのはまだまだよ!”
”ひどいじゃないか!”

”逃げるわよ。”
彼女が手を引いて走りました。そして、
”お仕事頑張ってください!”
と私は振り向きながら、その彼女に遊び人と言われた俳優さんに言いました。私が振り返った時、彼は日本式の会釈を私に丁寧になさいました。そして、あの警備員さんが見えて来ました。
”警備員さん、今日はありがとうございました!”
”楽しかったー?”
”とっても楽しかったです!”
”またいつでもおいでー!”
(上記は彼女とさっきから二人で走りながらの会話なんです^^;彼女が、あの男性の俳優さんは危ないとか意味不明なことを言って、一緒に走って逃げるように言われ二人で走っているんです。)

やっと駐車場で、
”前から思ってたけど、あなた、どこでも警備員さんと仲良くなってるわね。”
”まぁね・・・結構私は世間話も好きだしね・・・”
”今日は遅刻したわね。”
”ごめん。”
”本当は、もっとスタジオでの撮影を見て欲しかったのに・・・”
”私は、○○(彼女の名前です)の顔を見られるだけで幸せだよ。今だって死ぬほど幸せ。”
”本当?”
”うん。本当。”
”私も。ところで、さっきの遊び人の俳優さんどう思った?”
”振り返った時、日本式のお辞儀してた。”
”ふーん。日本人相手なら礼儀正しくなってくれるんだ。”
彼女と見つめ合って笑いました。とても優しい目です。

彼女が、
”今からショッピング行こう。セントラルワールド(と言うデパート)に行きたい。”
”うん。行こう。行こう。いつもセントラルワールドばっかりに行きたいって言うね。”
”そうそう^^;今日は髪の毛巻いてるね。”
”うん。”
”日本人の女の子は、みんな髪の毛をきれいに巻けてすごいって思われてるよ。”
”そうなの?”
”うん。”

実は美容室で巻いてもらって、それで遅刻したなんて言えませんでした。言えば命の保証は無かったでしょう^^;そちらの美容室は私のアパート周辺の本当にローカルな美容室なのですが、そこでも、”日本人は特別。大丈夫。お店も早く開けてあげる。まかせて!特別に開店前でも開けてあげるから電話して。”と言われていたのですが、私が寝坊してしまったんです。

私はいつも、人様の前で感動したやら何やらで直ぐに泣くことができますが、彼女はいつも、マスコミの方々から男性関係で、全くの事実無根の淫乱女性等の変な噂を流されたり、彼女が一生懸命選んで悩んで、”どっちが良いかな?どう思う?”と、本当にとても不安そうな顔で悩んで決めたレッドカーペットイベントでのドレスが最悪だの何だのと書かれたり、”(金銭的に豊かな)あなたがお金を払って当然。”との態度をされたり、裏でよく泣いています。表では強く振舞っているのですが、裏では・・・私とは違い、彼女が泣くことができるのは裏でだけです。

そんな彼女が、日本のことになると目を輝かせて話してくれて、(彼女のお気に入りの)日本の千円程度のコスメをプレゼントすると、”日本の低価格ハイクオリティのコスメが一番良い。日本のコスメは女優の仕事の私の生命線。”と言って笑顔になってくれます。私は金銭的に豊かではない学生の為、どんな物でも必死で喜んでくれます。彼女がしてくれる様々なことに対して、本当は、もっと高価な物をプレゼントでお返しをしたいのですが、彼女が、”ご両親に頼っては駄目よ。学生のあなたができることで良いの。”と言って、私が金銭を使用することを許してくれないんです。頻繁に、”私にプレゼントをしてくれるのなら、経済的に困難な方々に少しでも寄付して。”と彼女は言っています。

見栄を張って韓国人芸能人の方々のように、”私に憧れなさいよ!”・”私はすごいでしょ?”・”私は美人でスタイルが良いでしょ?”・”私が征服したわ!”なんて絶対に言いませんし思ってもいません。彼女は、日本で活動できるのなら、スーパーマーケットの広告のモデルでも良いと・・・彼女にとっては日本はハリウッドと同じだそうです。

皆様が何気に過ごしていらっしゃる日本が、多くの外国人の憧れの地です。そんな日本を大切にしたいですね。そして何よりも、いつも「日本人だから特別。」と、社会的地位も財産も何も無い私に、そのようにタイ人の方々は仰ってくださいます。

結局は上記のスタジオでは、私は日本人だからIDカードは要らないと言われ、(本当に著名であると話は別ですが)タイ人の芸能人の方々でさえ、そしてスタッフの方々がIDカードを提示なさる中を、全くの部外者の私がなぜかフリーパスで入らせていただいております。

親日国を持ち上げようなんて気持ちは私にはいつも本当に一切無く、それどころか頻繁に、”親日国でも嫌なことや認め難いことは多々あります。無いと申し上げれば嘘になります。何よりも、日本人が日本で幸せになり、日本で助けが必要な日本人の方々をお助けしてから、それから外国には目を向けるべきです。ある意味、外国に目を向けるべき時は永遠に来ないのかもしれません。一番の愛する国は日本のみです。”と書かせていただいております。親日国でも、政治/経済/歴史/文化交流と、様々な過去も現在あるでしょう。しかしながら、タイ人の方々にいつもありえないほど親切にしてもらった(もらっている)その理由は、とてもシンプルに私の国籍が日本だからだと、そのようにはっきりと何度も言われました。

ご先祖様や先輩方のなさった良い行いの恩恵を、私はまさに今受けているのです。それであるのならば、ご先祖様は天にいらっしゃり、お礼を申し上げることは心の中でしかできませんが、彼ら彼女らの魂が、現在も尚、韓国により汚されていることをどうにかして無くして行く努力、ご先祖様の名誉回復の為に、私達日本人が個の時間も使用して日本の名誉回復の努力をするべき時が来ているのだと感じます。

彼女には、本当に心からありがとうと言いたいです。いつも日本を好きでいてくれて、日本人に優しくしてくれてありがとう。できれば、彼女の泣くところはもう見たくないなと思ってしまいます。涙と言いますと、皆様も、特に女性の方々ですと、私のブログでの韓国関係の日本人女性に向けられる性の真実のことでは、それはあまりにひどく、泣かれた方さえいらっしゃることは存じております。私が女性でありながら、女性を泣かせてしまって本当に申し訳ないと心から思ってはおりますが、いつもお読みいただきありがとうございます。

タイ人の親友達や友人達と過ごす時、私の心は本当に温かくなります。今回だけではなく、過去にもこちらのブログで登場した私のタイ人の親友達は、私の人生の宝物です。本当にいつもありがとう。

そして上記で私が言われている、「日本人だから特別。」とは、何も私が言われているわけではなく、私を通して、日本人でいらっしゃる皆様が言われていることだとご認識いただければと思います。

こちらの画像かテキストをクリックしていただければ少しでも多くの日本人の方に真実を知っていただけます。
↓お読みいただきありがとうございました。
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