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「富裕層の」韓国人男性との婚活?3

2013/07/03 (水)  カテゴリー/●韓国のお嫁さん不足。

前回からの、「富裕層の」韓国人男性との婚活?1「富裕層の」韓国人男性との婚活?2続きでです。

●韓国では現在「30万人の花嫁さん不足」真っ最中(ひとまず、2012年から2015年まで。)
●その後、2025年から9年間続く、「花嫁さん不足の2次大乱」が韓国で起こる予定。
(どちらもソースは過去のエントリー通りです。「花嫁さん不足の2次大乱」等、言葉もソース内で使用されているままの言葉を使用致しております。)

●韓国人女性があまりに売春をなさるので、特に日本への渡航経験がある女性は売春済みとみなされ、韓国の結婚相談所でも条件から外され、結果益々女性不足となる。
●(過去にご説明致しました通りです)韓国人男性を避ける韓国人女性が、教師等の公務員(ご夫婦二人の合わせた年収が多いと言われる韓国の一般家庭ですと、その場合の妻の職業は教師が最多と言われています)になれれば結婚を避ける。
等々により、実際は現在30万人「以上」の花嫁さん不足です。

韓国絡みの話題で日本人女性向けに結婚との言葉が登場する場合、それはプロパガンダの一種ですので、相手(韓国)も必死である事が再認識できます。

上記のような事実では、その裏を考える事が重要ですので、先ずはこちら(持参金)からご説明致します。

一般の韓国人であると貧しいと攻撃されると思われたからか、今回のシリーズ内でフォーカス致しております言葉「富裕層の韓国人男性」との事ですが、女性であれば騙す事が可能であると思われているのでしょう。相手も表現方法を様々変更してプロパガンダなさいます。

そのようないわゆる韓国人男性との婚活と言われるものに、万が一本物の日本人女性が参加なさっていると仮定した場合のお話ですが、そちらの日本人女性の方々にお聞きしたいのですが、失礼ですが韓国伝統の持参金はどうなさるのでしょうか?こちらからが、前回のエントリーの最後の段落からの繋がりです。

韓国人男性との結婚といえば、持参金が一つのポイントになります。

日本での結納といえば、女性がお金で買われているようだ差別だと仰る方もいらっしゃいますが、今の時代では都市部では形だけのもの、もしくは、両家による単なる食事会との位置づけにもなっているものだと思います。日本の結納云々に関しましては、今回のポイントとは関係ないトピックですので、特に書かせて頂く事はありません。

ただ、韓国版結納、要するに持参金とは、花嫁さんの実家が花婿さんの実家に差し上げるものです。

花婿さん側のご両親の思想→「家の息子は、この世界に必要ない存在の女(性)なんかを息子のお嫁さんとしてもらってやって、一生養ってやるんだ。お金を出せ。」
花嫁さん側のご両親の思想→「この世界に必要ない存在の女(性)である家の娘なんかを、お嫁さんとしてもらって下さってありがとうございます。こちらがお金(持参金)でございます。」

上記については女性の皆様は、”ひどい!”と思われるかもしれませんが、それが韓国です。富裕層の韓国人男性とのプロパガンダであれば、その裏で日本人女性に隠されている一番の事実は持参金だと思います。

今回のシリーズでは、韓国の富裕層の男性をターゲットにされている日本人女性が(本当にいらっしゃればのお話ですが)との事ですので、韓国でよくあります例が、代表的な韓国人男性の富裕層のお医者様との結婚の場合です。

まだまだお若くていらっしゃるお医者様として、単純に年収が日本円で1千5百万円とします。
花嫁さんの実家が準備する持参金は、単純にその方の年収の1年分である1千5百万円です。

ここでの花婿さん側の思想→「息子の年収たった1年分で一生養ってやるのよ。感謝しなさい。」
花嫁さん側の思想→「仰る通りです。」

でも実際の韓国人にはそのような金額は準備できません。するとどうなりますでしょうか?韓国人女性といえば?そうです。売春なさって準備なさいます。それでも準備できずに結婚延期等ですね。

皆様も、外国人が書かれる韓国の真実や滞在記を読まれてみてください。女性でさえもが、韓国といえば売春と書かれている方が多いです。なぜそんなにも韓国人女性は売春をなさるのか?確かに彼女達の頭の中は性の事だらけとの事実もありますが、様々な理由から世界一の売春大国なわけです。本当に韓国人男性がたくましい社会であれば、事実上、女性に売春をさせてまで持参金を用意させますか?韓国とは性で成り立つ社会です。性の事を真面目に考慮する事なしでは、韓国の真実は見えないです。

持参金は離婚したからと言って戻っては来ません。

すると恐らく、あちらの方々は必死でこのように反論なさるでしょう。
「あなたは何を言っているの?女性は持参金を準備する必要がある。それは真実だけど、男性は自宅や車を全て準備する必要があるのよ!大変なのは男性の方よ!」

最初からそちらの仮定の反論にお答え致しましょう。

ご長男の場合→韓国ではご長男との結婚とは、今現在でも新婚初日から同居を意味します(ただ、あまりに花嫁さん不足ですので、最初は同居しないで良いとの約束がされる事もあります。)それで「自宅を準備してやった!」と言われましても、その自宅は当然ですが花嫁さんの物ではありません。ただ働きなのに自宅に住まわせてやっているとの思想しかありません。

また、ご長男ではなかった場合、自宅を準備すると言いましても、離婚後は妻に財産分与がされる事もありませんし、別に妻の為に準備される物ではありません。車に家具と言いましても、男性も生活なさる上では必要な物です。

また、大変失礼ですが、前回からの続きと今回の例ですと、「はい。これ、持参金の1千5百万ね^^」と仰り、花婿さん側にポンとお渡しになれる女性でないと富裕層との結婚はご無理があります。

よくあるパターンですが、韓国人男性と結婚する際に、日本人女性のご実家が借金までなさって多額の持参金を用意する。結婚後に韓国人男性の真実をお知りになり、「お決まりの」韓国人男性との離婚でご実家も含めて人生滅茶苦茶とのパターンです。

このようなご説明を致しますと、日本人成りすましの在日韓国人等から必ずこのように言われます。
「持参金なんて準備しなくても良い家庭だってあるのよ!」

はい。その通りです。現在ではあります。しかしながら、あちらの方々はいつも真実をお隠しになります。
持参金が必要無い家=(言葉は悪いですが)貧困層であると看做されます。その場合の結婚後ですが、韓国人男性で最低年収にも満たないご自宅なのですから、奥様が韓国人男性の夫を養われる為にお仕事+職場でも実家でも日本人いじめに耐える等の地獄も待っています。持参金も差し上げてないのですから、更なるいじめとなります。

また、金銭的に豊かなご家庭との結婚でも、持参金が少なくても無理矢理「愛の力」だなんだで結婚できる事もあります。それも事実です。しかしながら結婚後は、徹底した「持参金が少ない」花嫁さんいじめが待っています。何かあれば直ぐにこちらの台詞で罵倒されます。

お姑さん「持参金が少ない嫁め!そのせいで私達は恥をかく!」
ご主人は、奥様の味方になられるどころか、当然お母様の味方で、「お前の持参金が少ないせいで俺が恥をかく!」
です。この「持参金が少ない嫁のお前のせいで夫の俺が恥をかく!」とは、韓国独特の思考ですので、日本人であるとの感覚を捨てて頂かなければご理解頂けないと思います。

韓国のお姑さんとは権力を持っているように見えます。
実際にお姑さんは、韓国では珍しい現象ですが、男性であるご主人を前にして、ギャーギャーとわめく権利があり、ご主人も黙って聞いてくださいます。

まさかとは思いますが、それで、”やっぱり韓国人男性は優しいじゃない!”なんて思われませんよね。

韓国では(特に結婚後は)徹底した男尊女卑思想であるにもかかわらず、お姑さんとの立場になられますとなぜ多少は権利を持てるのか?それは韓国が徹底した男尊女卑の社会だからです。この説明では意味不明ですよね。要するに、いつもの韓国の思想の裏をお考えになってください。

お嫁さんとは徹底して婚家に「忠誠」を誓うべき存在です。「忠誠」ですので奴隷と同じです。その奴隷が新しくお嫁さんとして一人入って来たのですから、奴隷にだって直属の上司が必要です。その奴隷を指導するお立場の女性も必要なのですから、奴隷が指導されている間は、直属の上司が指導する様子位は男性方も見守って下さる程度の思想です。別に韓国人男性がお優しいからではありません。

また、韓国の「本物の富裕層」と結婚であれば、これもまたお忘れでしょうが、食事の際はお嫁さんは一般家庭よりも更に奴隷です。本物の富裕層=更なる徹底した男尊女卑です。

「本物の富裕層」のご家庭では、男性と女性が一緒に食事をする事は不可能です。
朝は男性親族が下りて来られるまでに食事の準備をし、お嫁さん(奴隷1)は、お舅さんの後ろでメイドのようにスタンバイです。お舅さんによる、おかわり等の対応にいつでも対応できるようにです。おしゃべりなさる事もなく、ぴちゃくちゃと汚い韓国人の食べ方をずーっと見せられるのです。

そして、その食事の際ですが、ご自身より年下の男性親族(ご主人の弟さん等)から、奴隷であるお嫁さんは命令されるのです。

男性のお食事が全て終わって初めて、お嫁さん(奴隷1)の直属の上司であるお姑さん(奴隷2)には、お姑さんになられて、初めてテーブルで食事をするとの権利が与えられます。男性の食事が終わった後に、男性が残された物でのお食事です。

その後、奴隷1であるお嫁さんは、キッチンで立たれたまま、男性が残された残り物を召し上がりながら、後片付けをなさいます。

韓国人との結婚で、「”韓国人男性の富裕層がー・・・”とプロパガンダすれば良いや。」との方向転換かもしれませんが、お嫁さんの奴隷度が更にアップするだけです。自由な環境にいらっしゃる日本人女性には耐えられない生活だと思います。本物の男尊女卑とは、このような事です。

また、韓国である以上、お嫁さんの存在価値は男児を出産する事のみです。男児を出産できなければ単なる役立たず=無料でご飯を食べさせてやっているとの存在となります。富裕層であればあるほど、更に男児が必要です。

結婚後の中絶が韓国で非常に多いのは、女児であれば中絶をするからです。もしくは、男児が生まれるまでひたすらに生み続ける等です。そもそも、お嫁さん不足であるとの事実=女児を中絶する為に女性が少ない社会なのです。2025年からの、「花嫁さん不足の2次大乱」は、男女の判別技術の精密さが増した事で、女児の中絶が更に増えた年齢層ですね。

過去にご紹介致しましたが、留学先(タイ)にいらっしゃった韓国人男性が笑いながら仰ってましたよね。覚えていらっしゃいますか?
”俺の友達の家は男児が生まれなかったから5人子供がいる。5人目にやっと長男が誕生した。その前の女の子4人?あー・・・要らない存在だよ。学校に行かせるお金が無駄。そんな女児なんて必要無かった。女児が生まれたら本当に厄介。”

日本人女性の皆様には、上記の価値観を受け入れられますでしょうか?韓国の富裕層とのご結婚であれば、その思想は益々ひどいものとなります。

女児出産となった病院のお部屋なんて修羅です。
感情剥き出しパターン一家の場合→「女児なんて出産して役立たず!男児じゃないからお祝い金はほとんど無いよ!」とお姑さんに怒鳴れれる。夫は当然お姑さんの味方で、お姑さんに「妻が役立たずで・・・」とひたすら謝罪なさる。

韓国人でも意外と優しいパターン一家の場合→「次は男児を出産しようね。女児で本当に残念だったね。女児だから1歳のお誕生日会は質素なものだね。早く男児を出産してね。女児で本当に残念。」

上記の共通点:出産したばかりのお嫁さんの体を気遣う等、温かい言葉が何も無い。

韓国に嫁ぐ=ご自身が女性である事を完全否定される。女性の人格は完全に無視される。韓国人男性が女性に優しい紳士どころか、女性を完全否定される方々です。

韓国に嫁ぐ=お嫁さんとのお考えはお捨てください。長男出産マシーンとしての奴隷となったとお考えください。

ただ、韓国人男性との結婚で例外のパターンが一つあります。
相手の韓国人男性がご長男ではなく、結婚生活の場所が日本で、しかも日本に永遠に住むと夫である韓国人男性と合意されている場合、ある意味日本での結婚と同じと考慮する事は可能です。こちらは、実際に韓国人男性と結婚され日本に居住されている日本人女性に、私が実際に聞き取り調査をさせて頂きました。

ただ、そこでも韓国人男性のご主人が仰っているのですが、
「日本の会社とは本当に恵まれている。福利厚生もしっかりしていて、永遠に日本にいたい。韓国は嫌だ。」

気持ち悪いですよね・・・奥様は本当に日本人なのですが・・・

様々な方々への聞き取り調査は、色々な人脈からご紹介頂いております。実際に対馬の賽銭箱泥棒の方から、直接お話を伺う聞き取り調査を親友が住む福岡で行いましたが、賽銭箱泥棒のご本人が在日韓国人との決定的な証拠がありません。その為にご紹介できないんです。その方は、ふつーに日本人男性として生活されていますよ。

もしかしてとは思いますが、韓国人男性に夢中だと仰る生粋の日本人女性の方が万が一いらっしゃるとすればのお話ですが、
「子供の頃からの夢なんだ。かわいい花嫁さんになって、結婚式は私が主役なの。」
なんて、韓国人男性相手に通用するとは思われてませんよね?

それは日本人男性がお相手であれば通用します。それどころか、お優しい日本人男性は、「結婚式では、君が子供の頃から夢だった事を叶えたいから、君の好きにして。」なんて仰って、実際に結婚式では花嫁さんが主役ですよね。男性にとっては意味不明な、女性が好む御伽噺のような演出にも付き合ってくださいます。ご親戚もスタッフの方々も、花嫁さんが、ドレスで転ばないように恥をかかないように人生で一番美しく過ごせる日であるように、ある意味花嫁さんの召使のようになって花嫁さんの周りは喜んで過ごします。

しかしながら、韓国ではどうでしょうか?韓国の結婚式とは、お嫁さんによる婚家への忠誠式です。
お嫁さんだけが、ご主人のご親戚の「相当の人数の方」に、チマチョゴリをお召しの上で、あの韓国式の土下座の挨拶があるかと思いますが、お一人お一人にあれをなさいながら「これから宜しくお願いします。」とお酒を注ぎます。花嫁さんには相当の体力が必要です。お嫁さんが主役なんて無理です。一方で、花婿さんは当然花嫁さんのご親戚にそのような事をなさる必要はありません。

そして結婚式が終わった瞬間から、奴隷としての人生が始まるのです。

今回のエントリーの第1回の復習ですが、韓国人男性といえば買春ですが、何も海外でばかりなさるのではありません。嘘だと思われるなら韓国人女性にも聞き取り調査をなさると良いです。

”結婚後でも、韓国人男性で売春宿に通っていない男性を見つける事は無理。”

留学先(タイ)にいらっしゃった韓国人男性も仰ってましたが、結婚後に夫が売春宿通いをすることは、内緒なのではなく、妻はそれを受け止めて我慢しなければなりません。それが韓国です。結婚後には女性の人権なんてありません。

その事をご存知の韓国人女性は、結婚前はお姫様のように接してもらえます。結婚後に待っている事は、夫からのDV・夫の売春宿通いの受け止め・奴隷の生活だからです。

結婚前の韓国人男性の優しさを誤解なさってはだめです。

夫が「富裕層であればあるほど」、本物の高級ルームサロン等で、愛人を持たれる生活が待っています。

韓国人男性との結婚・・・そこには女性独特の結婚生活への夢は一切ありません。覚悟なさった方が宜しいと存じます。

次に、「富裕層」の韓国人男性との結婚といえば・・・富裕層であればあるほど、韓国の祭祀は相当のものです。更なる地獄となります。

韓国人女性が韓国人男性との結婚を避けて国外へお逃げになる事を希望なさるとは、典型的ないわゆる発展途上国の思想です。そちらは中国人女性の思想と同じですが、それも日本人向けには隠されている韓国人男性の真実です。

他国の男性との結婚により、自国(地獄)を脱出したいとの思想は日本人女性には一般的にはありません。韓国とはどのような分野でも、日本人には理解不能であるとの心理に深く入り込まれ、韓国の真実を暴くものの発言=嘘に違いないとの思想を持ってしまう事を理解されています。あちらの思想コントロールにはご注意くださいね。

祭祀を含めまして、こちらから次回に続きます。

こちらの画像かテキストをクリックしていただければ少しでも多くの日本人の方に真実を知っていただけます。
↓お読みいただきありがとうございました。
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今回の韓流情報は、「富裕層の」韓国人男性との婚活3です。
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タグ : 持参金

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