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女性にとっての大切な思い出。

2013/07/13 (土)  カテゴリー/●韓国は無視の主に楽しいお話です^^

本日は「あえて」二つエントリーをご用意いたしております。
本日のもう一つのエントリー「韓国人男性とは、日本人女性に嫌がらせばかりをなさる。」とは、日本人女性にとっては本当に嫌で気持ち悪い話題です。その為に、そちらをお読み頂いた後に、少しでも幸せなお気持ちとなれますように、こちらの「女性にとっての大切な思い出。」があります。どうぞ、韓国人男性とは、日本人女性に嫌がらせばかりをなさる。を先にお読みください。そちらを先にお読みいただきませんと、少しポイントがずれるかと思います。
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「お願い。一緒に行って。」
「良いよ。何に?」
「あれに。」
「あれ?”あれ”って何?」
「○○(私が好きなタイのアイドルです)のライブに・・・」
「嫌だよ・・・」
「お願い。一緒に行って。嘘か本当かは知らないけど、その日はみんな用事があるって。残ったのは、○○(私の友達の名前です)だけなんだ・・・」

「あのねぇ・・・私にとっては、彼ら(そのアイドルの方々です)は後輩でね、しかも、私は彼らのライブに自ら行くと言うよりも、私は彼らから招待される立場なの。」
「そんなの無視してよー。一緒に客席から応援すれば楽しいって。」
「そのアイドルの一人なんか、私の事を口説いて来た事もあるの。とにかくよく知っている知り合い同士なの。それを、あなたと一緒になって、キャーキャー言いながら彼らを応援しろって言うの?」
「うん。」
「”うん。”って・・・」
「お願い。お願い。お願い。」
「・・・仕方ないなぁ。分かった。そのライブはいつあるの?」
「○月○日。」
「ちょっと待って。スケジュールをチェックする。」

どうか、彼女のスケジュールが空いていますように!と祈りながら返事を待つと・・・

「ここを見て。その日は、○○(と言うメーカー)のファッションショーが入ってる。その後は、映画の撮影の続きの予定。」
「・・・そうだよね。忙しいに決まってるよね。」

がっかりしている私を見た彼女は、
「本当にごめんね。一緒に行ってあげたいのだけど、その仕事をさぼるわけには行かないの。」
心配そうな顔で彼女が私を見ていた。

彼女は私の友達で、このブログ内でも何度か登場した、これ以上の親日家の外国人はいらっしゃらないだろうとさえ感じる、大の大の親日家のタイ人の女優さんだ。
彼女の口癖は、「私は子供の頃からいつも日本に夢中。韓国なんか眼中にも無い。タイでも韓国ごり押しは大変な迷惑で、タイの富裕層は韓国を憎いとさえ感じるようになった。韓国はタイを見下すから大嫌い。憧れる国は日本だけ。」
といつも言っている。

日本にも何度旅行に行っているのか分からないほどだ。タイのテレビのトーク番組や雑誌の取材では、必ず日本が大好きだとアピールしている。新しく覚えた日本語を紹介したり、日本でお買い物した物を紹介したりと、とにかくいつも日本をアピールしてくれている。

ちなみに彼女のお母様は、念願だった日本の桜を見に行かれたご旅行で、日本の美しさと日本人の親切さ、何よりも日本の全てに魅了され、「日本が大好き過ぎてタイに帰国したくない。娘の結婚相手は日本人男性が良い。」と仰ったのである。

次の日、大学の教室で、もう一度クラスメイト達(親友も含む)に聞いた。
「あのね・・・」
「また、あのアイドルのライブに一緒に行ってと言いたいんでしょ?」
「・・・まぁね。」
「要するに、みんなに断られたの?」
「だって、みんなそんなのに行く子供じゃないって言うんだ。唯一、最終的には”yes”と言ってくれた友達は、お仕事が入ってるって・・・」
「仕方ない。じゃあ、私が一緒に行ってあげる。子供なあなたに付き合ってあげる。」
親友の中でも一番の親友のクラスメイトがそう言ってくれた。

私がそのアイドルの方(4人のメンバーの中のお一人)を好きな理由は、外見(髪型・ファッション等)が、一般的な日本人男性にとても似ているとの事実と、その方も親日家で大変有名な方だからだ。

日本語で書かれた応援ボードを持って行こうと思って準備をした。日本語の応援メッセージだ。

そしてライブの日・・・会場前で待ち合わせ。親友がだるそうにやって来た。

「・・・もしかしてとは思うけど、そのボードを持てと言うの?」
「その通り!」
「分かった。今日はどうにでもなれ。」
親友が嫌々そのボードを持った。私の分は私の分である。

(私はこのような「迷惑な韓国」とのブログ、しかも韓国の気持ち悪い性的な話題を扱っている事から、大変な大人の感情を持っているのではないかと誤解されます。
確かに、大病を患った経験から、人生に対してはかなり冷めてはいますが、その一方で、大変仲の良い友人達に対しては、実際の私の言動は、こちらのブログからはかけ離れすぎな程かなり子供っぽく、みんなそのような私に付き合ってくれています。)

「言っておくけど、私はアイドルは卒業しているの。大好きな親友のあなたの願いを叶える為に、一緒に来て上げたんだからね。」
「分かってるって。」

「これ、何て書いてあるの?」
友人が、私の日本語のボードを見ながら聞いた。
「○○さん大好きです。頑張ってください。私は日本人です。」
全部日本語で書いた。友人のボードには、英語でよくある応援メッセージを書いた。

とうとう開演だ。ドキドキは最高潮。

先ずは1曲歌ってから、そしてMCが始まろうとした。当然だけど、みんなキャーキャー言っている。私もだ。私だって普通の女性だからだ。

MCの中でのタイ語で分からないのがあったら悲しいな・・・と思った。MCが始まると分かって、会場は静けさに包まれた。みんな彼らの生の声を聞きたいからだ。

会場内のファンに対して、こんにちはの挨拶も何もなく、MCの一言目、本当に一言目が何と・・・私の大好きなメンバーの方が、私の持っているボードを指差す動作をしたままで体の動きを停止し(私の席は、チケットを買うのが遅れた為に2階席だった)もちろんタイ語で、
「あなたは日本人ですよね?そうでしょう?」
これがMCの一言目だった。

すると、横に座っていた親友が、ほんの今までは、例えて言うのなら、これ以上冷たい氷はこの世界には無いだろうと思う程の冷め具合だったのに、私よりも大興奮して、
「あなたに聞いてるのよ!早く答えて!」

私は、驚きやら緊張やらで、頷くのが精一杯だった。

「やっぱり日本人女性だね。」
とメンバー達がMCの中で話を続けた。

すると、メンバーの中のお一人が、
「彼女の持っているボードって、日本語で何て書いてあるの?」
他のメンバーの方々が、
「タイ人って、みんな日本語を習いたくて習うんだけど、みんな難しくて挫折するんだよね。だから全く分からない。」
すると、私が大好きなメンバーの方が、
「あれはねタイ語に訳すと、”○○さん、大好きです。頑張ってください。私は日本人です。”って書いてあるんだよ。俺は今も日本語を勉強しているから分かる。」
「お前、羨ましいな!お前が好かれているのか!」

何と、これでMCは終わって、また曲が始まろうとした。その瞬間、私の一番好きなそのメンバーの方が、
「日本人の女の子、僕達のライブへようこそ!どうぞ、今日は楽しんでください!」
と完全な日本語で言ったのである。

親友が大興奮して、
「ちょっと、今日本語で何と言ってたの?ねぇ!」

私は答える事もできない程だった。うれしさのあまりほとんど失神状態だった。

ライブは終わった。あれだけ冷めていた親友だったが、大興奮状態が続いていた。
「すごいって!日本人のあなただけライブ中に特別扱いだよ!日本人の観客の事であるあなたの事と、日本語談義でMCが終わりだよ!指まで指されてすごい!」

帰宅して落ち着いて考えると、やはりそこまでの特別扱いはおかしい。彼女は夜中に撮影が終わると言っていた。夜中に電話はできなかった。友人同士でも遠慮する。彼女はいつも疲れているからかわいそう。

次の日に彼女と会う事になっていた。いつものお決まりの場所の、セントラルワールドと言うデパート前で待ち合わせである。カフェで話していると、

「昨日は楽しかった?ごめんね。一緒に行ってあげたかったんだけど・・・次は絶対に一緒に行ってあげるから。前もって言ってくれれば、スケジュールも開けるようにする。」
「ありがとう。・・・昨日は疲れた?」
「うん。昨日はファッションショーと映画の撮影とが同時に入っていたから。今日も今からまた撮影なんだ。今日もちょっとしか時間が無くてごめんね。」

カフェに座っているだけでも、彼女が写真撮影を求められるので会話はよく中断する。彼女は絶対に断らない。どれだけ疲れていて自分の時間が無くなっても、20分でも30分でも写真撮影に応じている。「人気を勘違いしてはいけない。ファンの皆様のお陰で活動ができる。ファンの皆様の為であれば、1時間でも2時間でも、時間がある限り写真撮影に応じたい。」と自分を律していつも行動しているそうだ。そしていつも、「写真を撮っている間待たせてごめんね。」と申し訳無さそうな顔で謝る。謝る必要なんてないのに。

彼女のファンの方が、私に、彼女とその方との写真撮影をお願いしようとなさると、「彼女は大切な日本人の友達なんです。彼女にカメラを持たせて、日本人を使うような事はなさらないでください。」と彼女は言う。その他の事では、何があっても彼女は文句一つ言わない。私は別にカメラマンにならされても良いのに・・・

少し落ち着いたみたいだ。

「あのね、聞きたい事があるんだけど・・・もしかしてとは思うけど、昨日の彼らのライブに、あなたの友達である私が行くから、MCで何か言ってあげてと彼らにお願いした?」
「してないよ。」
「したでしょ?!」
「してない。」
「したよね?!」
「・・・してない・・・」
「白状して。」
「・・・・・・・・・・した。」

「やっぱり・・・ありがとう。とっても嬉しかった。一生忘れられない。」
「本当に一緒に行ってあげたかったの。席だって、私が頼めば、本当は一番前に通してあげられたのよ。でも、あなたはそういうのは嫌うから・・・今だって、彼らを呼びたいのなら呼んであげられるのよ。でもあなたは、そういうコネを使う事がとにかく嫌いでしょ。」
「とにかく、昨日ね、いくらあなたが頼んでくれた事だったとはいえ、MC中で、私の一番大好きなメンバーの方が・・・」

彼女が言葉を遮った。
「説明してくれなくても知ってる。どのようにMCしたのか彼から聞いた。でも、彼が言ってたよ。別に私の友達ではなくても、日本語のボードが見えたら同じ事を言っていたって。
タイでは日本語が人気でしょ。日本語=ファッションアイテムでもあるからタイ人は頻繁におしゃれアイテムで使う。だから、もしかしたら日本人ではないかもしれない。
でも、それでも、日本人かどうか聞いて、日本人がお客さんでいらっしゃったらとてもうれしいって。日本人が来てくれたって、彼の方が興奮してたよ。日本人女性がお客さんで来てくれるなんて、なんてステータスが上がるんだって。そう言ってた。」

「みんな優しいんだね。」
「当たり前じゃないの。日本人は特別なの。どこでもとにかく特別。それに、タイにいる日本人を幸せにする為なら、しかもそれが私の大切な友人なら、何だってしてあげるわよ。彼らだってそうよ。日本語のボードがあったなんて、彼らは最高に幸せだったと思う。」
「ごめん。ちょっとトイレに行ってくるね・・・」

トイレに入るや否や、トイレ内に常駐されているお掃除の方と目が合った。彼女に会釈をした。彼女がお掃除をしてくださるおかげで、トイレ内はとても清潔で、清潔なだけではなくパウダールーム等もとても美しいからだ。

いつもの事だった。いつものように心がいっぱいになってただ泣きたいだけだったが、人様の前でこれ以上は泣く事ができないと思い、トイレの中で泣く事にした。

本当は、彼女はその日だって時間は全くなかった。でも、あくまで女性同士の仲の良い友人として、アイドル等の女の子同士の会話を私が楽しめるようにと、無理矢理時間を作ってくれた。

泣き過ぎてしまい、声が少し出てしまった。するとお掃除の女性の方がノックをされた。
「あの・・・大丈夫ですか?」
大丈夫ですと返事をしようとした瞬間、

「どうしたんですか?」
どなたか、トイレに今入って来られた方が聞いている。
「・・・女性が入られたのは目撃したのですが、泣いているような声が聞こえたもので、何かご気分が悪くなられたのではないかと心配になって、それで話しかけていたんです。」
「もしかして幽霊なんじゃないんですか?」

かなりの真面目な声のトーンである。
「え?!」

タイ人は、幽霊が違った意味で大好きなのである。タイといえばホラームービーとの印象もあるほどだ。

「それか・・・もしかしたら怪しい方では?通報した方が良いのでは?」
「でも、私にも会釈をされて・・・とても礼儀正しそうな女性で・・・」

お掃除の方等が勝手に盛り上がって来たので、私は外に出た。
「私は日本人で本当に怪しい者ではありません。」

すると、益々怪しいとの顔をお掃除の方ではない方がされた。
「私は本当に怪しい者ではありません。」

いつの間にか、なぜか、私がかなりの怪しい者になっていた。そこで私は、カフェで待っている彼女に電話をした。

「何をしているの?かなり長い時間経ったわよ。」
「・・・ごめん。こんな事を言ったら怒るとは思うけど、トイレに来てくれる?」
「どうしたの?」
「怪しい者になったから。」
「いつも訳の分からない事を言って、一体今度は何なの?いつもこうじゃないの!」

彼女がトイレに入って来た。

「お願い。私は怪しい者じゃないって説明して・・・」
「いつもの事で、何だかよく分かりませんが、彼女は私の友人で怪しい者ではありません。」

お掃除の方もほっと安心をされたようだった。そして彼女はトイレの中でもサインをしていた。

外に出て、
「説明して。」
「何でもない。」
「何でもないのなら、どうして怪しい者になっていたの?」
「・・・実は、その・・・またまた感動して、人前ではこれ以上は泣いてはいけないと思って、今度からトイレ内で泣こうと思ったら、ちょっと声が出てしまって、怪しい者か幽霊だと思われた。その後疑いが晴れなかったからあなたを呼んだ。」
「・・・」
「・・・」
「・・・・・・」

二人で無言となり大変気まずかった。

「要するに、いつものように感動して泣いていたと・・・しかもトイレで・・・」
「そんなところ・・・」

「いつも言ってるでしょ。泣かなくて良いって。その理由はね、日本人は特別だし日本人が大好きだからなの。それに今回の事は、彼らもすごく喜んでいたよ。日本人がライブに来てくれたって。もう今度から泣かないでよ。それに、私達は日本人には嫌われたくないの。だから、日本人の友人であるあなたには特別に親切にしているの。見返りは何も要らないけど、ただ、日本人に嫌われたくないの。日本人に好かれるなんて、本当に特別な事よ。」

彼女が私の顔を見て、
「もう泣かないで!大好きなアイスクリームを食べさせてあげるから!」
と言った。

その日も、彼女はまた夜中まで映画撮影だった。

彼女が一生懸命働く意味は、ご両親への親孝行の為だそうだ。自分の事はどうでもよく、一生懸命働いて、ただご両親に親孝行をして幸せになって欲しいそうだ。私もそのような彼女の思想が大好きで、私も、大学卒業後は一生懸命働いて親孝行をしたいと思っている。しばらくの間は、親孝行をする為だけに一生懸命働いて生きて行きたい。

このアイスクリームだって、彼女はタイ人にしては珍しく、しかも女性なのにアイスクリームが好きではない。それなのに、私に合わせていつも無理をして食べている。

今のこの時間だって、無理をして私が昨日のライブで興奮した話を聞いている。彼女にとってはいつも会う後輩の単なる男の子である。でも、私にとっては大好きなアイドルで雲の上の人だ。

「ちょっと本屋さんに一緒に来てくれる?」
彼女が聞いて来た。そうか・・・今日は、彼女が表紙のファッション誌の発売日か・・・
「ちょっと待ってて。本屋さんには私が行ってくる。」
私は急いで本屋さんに行って、彼女が表紙のファッション雑誌を買って来た。

「私の感想だけど、心配しないで良いよ。本当にきれい。」
「本当?変じゃないかな?」
「タイで一番きれい。」

「またー。そんなこと言っても何も出ないよ。」

世界共通の表現である。
彼女は謙遜し過ぎなほどに自分自身に自信が無く、いつも私に意見を聞いて来る。

ところで、彼女は本当に美人である。彼女と日本を歩いていた時、みんな振り返って彼女を見ていた。彼女の顔は日本人のようにも見えるしヨーロッパ人のようにも見える。
顔はありえないほどの小ささで、当然スタイルは良く、あるところはあるがとにかく細い。ウエストは55センチあるのだろうか?そして声も本当にかわいく、髪の毛は美しく、お肌はありえないほどきれいで、学歴からも才女としても知られており、また完全なバイリンガルで、家柄も良く、常にご家族思いで、他人に対してもいつも優しく、何よりも本物の映画スターである。そして自分は美しくはないと大変な謙虚さをいつも持っている。
もちろん、フォトショ加工も過剰なメイクも一切必要ない。
そして彼女に関して一番好きなところは、男性関係にだらしなさが一切ない。この時代にしては珍しくかなりの清楚さである。
こんなにも完璧な女性がいるだろうか?彼女と一緒にいる時はいつも、私は本当に彼女と同じ人類の人間だろうか?とさえ疑うほどだ。彼女が人間なら、私は進化前のゴリラである。

その彼女が大の親日で、いつも日本の事ばかりを話しているのだ。どこかの国の女性芸能人のように、当然だが日本を貶したりは一切しない。

「日本人の女優さんの方が、目を開けて見られない程きれいよ。本当にそう思ってる。」
と彼女が言った。必ず日本への気遣いがあるのだ。

「もう少し一緒にいてあげたいんだけど、ごめんね。撮影に行かなきゃ。」
「昨日の事は本当にありがとう。一生忘れられない。」
「当然の事をしただけだよ。あなたを幸せにしたかっただけ。あのね、ステージから2階席もよく見えるの。何かの曲の時に感動して泣いていたそうね。感動すると直ぐに泣くんだから。」

最後の台詞は、彼女の「わざと」意地悪な言葉だ。彼女は小走りで駐車場に行って撮影に向かった。

彼女にはいつも、精神的にも物質的にも、本当にたくさんの何かをしてもらうばかりで、私は何一つ恩返しが出来ていない。
私が大学を卒業して働いたら、彼女の為に貯金をして、私の両親の金銭によりではなく、私が一生懸命働いたお給料で、彼女が大好きな日本旅行に招待してあげたい。彼女がいつもできるセレブ旅行の招待は私には無理だけど、彼女に日本人の優しさをもっと見せてあげたい。
日本の多くの場所に行っている彼女が次に訪れたい日本の場所は、鹿児島の知覧特攻平和会館との事だ。日本人の魂をさらに勉強して、日本人の魂に祈りを捧げたいとの事だ。その場所には、絶対に私が招待してあげたい。

日本人とタイ人の友情が、永遠に続けば良いと思う。

来年の春に卒業してもタイから帰国したくないほど、毎日毎日タイがより大好きになる。

それとは逆で、韓国の事は、毎日毎日より大嫌いになる。

タイ人の方々からもらった日本人の私に対する優しさは、何があっても一生忘れられない。
特に今回の事は、女性にとっては大切な思い出だ。

タイでは私の涙が枯れる事は無さそうだ。枯れる暇は無いのだから。
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「迷惑な韓国」とは、韓国人男性から日本人女性に向けられる気持ち悪い性の真実を主に扱うブログで、私はブログを書く時には、徹底して自分が女性である事をあえて忘れようと思って書いています。それは要するに、韓国とは、女性が近づける国ではないとの証拠です。女性が女性らしくいる事を捨てなければ、韓国に接する事は不可能です。

私も本当に普通の女性です。アイドルが好きだったり、そのライブのお話で興奮したり、女の子同士で話すおしゃべりが大好きです。

今回の件ですと、タイ人男性のアイドルは、自国タイ人の女性ファンを多少ないがしろにされても、MCを日本人女性と日本語の話題だけで終わらせてしまわれました。
それが良いのか悪いのかとの議論ではなく、そのように日本人女性を大切にしてくれる国と、本日のもう一つのエントリーの韓国での日本人女性ですが、比較する事も不可能です。

もちろん、それは外国人男性にのみフォーカスした場合であり、実際に一番大切なのは何よりも日本人男性で、日本人男性に相手にされなければ、韓国人男性に走るしかない等のお笑い自虐ネタですが、本当に日本人男性を大切に思う一般的な日本人女性は、そのように言っています。

日本人女性である私を、幸せにした事で泣かせてしまわれるタイ人男性。

日本人女性を、性暴行や徹底したセクハラで泣かせてしまう韓国人男性。

何よりも、いつも温かいご声援やメールで、パソコンの前であって対面ではなくとも、皆様がご存知ないだけで、私をいつも幸せと感動で泣かせてしまわれる日本人男性。

韓国人男性がどれだけ嫌な存在なのか、本当に分かりますね。「日韓国交断絶!」どうにか叶えたいです。

「女性にとっての大切な思い出。」---その記憶に、下品だけが取り柄の韓国人男性が入る事は永遠に不可能だろう。

こちらの画像かテキストをクリックしていただければ少しでも多くの日本人の方に真実を知っていただけます。
↓お読みいただきありがとうございました。
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今回の韓流情報は、本日のもう一つのエントリー「韓国人男性とは、日本人女性に嫌がらせばかりをなさる。」と比較して頂きたいです。
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タグ : 日本人とタイ人の友情

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