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単細胞の韓国国家ブランド委員会等が考えた言葉。

2013/07/23 (火)  カテゴリー/●雑談。

最近は選挙の事もありましたし、そのような話題とばかりになっておりましたので、今回は息抜きの雑談とさせていただきます。でも、特に楽しい雑談ではないです。申し訳ありません^^;

雑談と申しましても、「迷惑な韓国」とは韓国の事を扱うブログですので、韓国の事に関連付けはいたします。

一時期よりかは落ち着いたとはいえ、まだまだ、韓国人男性を賛美する日本のマスコミ等によるプロパガンダは続いていると思います。

「韓国人男性は日本人男性とは違って、たくましくて、優しくて、儒教の国の紳士で、性的な事に関心を示すような男性ではない性に閉鎖的な王子様で、女性に甘い言葉を言ってくれる。」

上記が、日本のマスコミが必死で総力を挙げて行っている、韓国人男性賛美の捏造の言葉の代表だと思います。

過去にも少しは書かせていただきましたが、今回はその中の、「韓国人男性は、日本人男性とは違って甘い言葉を言ってくれる。」にフォーカスいたします。

「日本人男性に相手にされない全くもてない日本人女性が、韓国人男性に夢中となる。」
もある意味有名な言葉ですが、それを申し上げるからには根拠が必要ですよね。

日本人男性に相手にされなければ、確かに、韓国人男性位しか残っていらっしゃらないのは事実です。

根拠等をお示しせずとも、実際にそうだとは思いますが、それが真実であると論理的に証明する事は必要かとは思います。

では証明いたしましょう。

先ず、こちらの言葉→「韓国人男性は、日本人男性とは違って甘い言葉を言ってくれる。」が出る時点で、日本人女性にであれば嘘をついてもばれないだろうとの認識が、韓国国家ブランド委員会等にはおありであったわけです。

それは、違った方面から考えますと、ある意味、韓国国家ブランド委員会等は、主にアジア、もしかしたら世界と申し上げても過言ではないかもしれませんが、日本人男性の皆様のみは、(良い意味で)同じアジア人の男性の中でも相当に違うとの事実をかなりご存知であると言えます。

(主に)日本人男性とのみ接している事が当然の私達日本人女性にとっては、
「韓国人男性”のみ”がこの世界で甘い言葉を言ってくれる。」
と実際にそのようにプロパガンダをされましても(実際にされているわけですが)、ある意味それを事実だと信じてしまったとしても仕方ないのかもしれません。その点をご存知の韓国国家ブランド委員会等の戦略には、違った意味で褒めてさしあげるべきでしょう。

上記はどのような意味かと申しますと、現在私がおりますここタイもそうですし、当然韓国を含めまして、中国・台湾・ネパールでさえも・シンガポール・ミャンマー等々・・・ヨーロッパでもアメリカでも良いですが、主に、日本人が想像するアジアの国では、日本との決定的な違いが一つあります。

それは、男性が甘い言葉を「平気で常に」仰るか仰らないかです。

「甘い言葉を仰るのか仰らないのか」のみの事実で区分けをいたしても良いのであれば、日本は(良い意味で)大変特殊な国であるとなります。

上記の国々等では、男性でさえもが、コテコテのラブストーリーを好まれたりもします。それは各国のドラマ等でも現れているとは思います。実際に恋愛に憧れていらっしゃるのも、男性だったりもします。

そして、上記の国々等での男性の仰る言葉の甘さとは、半端なものではありません。

「息を吸う度に君が恋しい。呼吸ができなくて、僕は今にでも君のせいで死んでしまいそうだ。」
「この世界が滅びても、何があっても、僕の君への思いだけは滅びない。」
「山より高く、海より深く、僕の君への思いは一体どのように表せば良いのだろう?」
「君が食べているそのキャンディーになって、君の体の中で永遠に過ごしたい。」
「僕を恐れないでください。僕の君への愛は本物です。君に言い寄る男性なんか僕が倒してでも、僕が君を奪って勝者となります。」
「相変わらず美しい。君の笑顔で僕は溶けて行く。」
「君のアパートの前の道路になってしまいたい。毎日毎日君が通るその道路に。」
「前世でも君と出会っていたはずだ。今こうやって君に出会った。君をやっと見つけました。僕の愛は本物です。」
「花は枯れるが、君の美しさは永遠に枯れない。僕の愛は枯れるどころか溢れて行く。」
「僕以上に君を愛する男性がいるのだろうか?いや、いない。永遠に君を感じていたい。」
「君は愛を信じる?僕は君への愛を永遠に信じる。」
等々・・・

執拗な電話攻撃にプレゼント攻撃。そんなの当たり前の事です。特に執拗な電話攻撃ですが、かなりすごいです。本当にすごいです。

皆様は今、上記を読まれて、吐き気や虫唾が走る等、かなり大変な気持ち悪さの状態にいらっしゃるかとは思いますが、上記の台詞は、ここタイのタイ人男性にとって、いわゆる「朝飯前」です。

上記の台詞ははほんの一部で、タイ人男性やその他のアジア人の男性から実際に私も言われた事です。

しかしながら、全ては「単なる」甘い言葉です。誰でも言われる甘い言葉なんです。本気に受け取った事なんか私は一度もありません。それどころか警戒するだけです。

男性でいらっしゃればご理解いただけるかとは思いますが、男性が女性に近づかれる時、それは本物の愛情の時もあるかもしれませんが、そのような行為のみが目的な場合がほぼ・・・と申し上げましても過言ではないですよね。

甘い言葉を言う事でそのような状態になれるのであれば、彼らは日本人男性とは違って、その相当の言葉での甘い表現を惜しんではいらっしゃらないだけで、そこにはほぼ誠実さはありません。

それを勘違いした場合、「韓国人男性は、日本人男性とは違って甘い言葉を言ってくれてー。」となります。

私からいたしますと、別に韓国人男性だけではなく、私がおりますここタイのタイ人男性も、大変な口の甘さで有名ですし、シンガポール人だってネパール人だって中国人だってミャンマー人だって、そのようでいらっしゃいますけれども・・・

要するに、その口の甘さ、虫唾が走るほどの口の甘さが一般的ではない日本人男性が、世界の標準の男性であると、日本人女性がご存知ない内にそのように認識されている事をご存知の韓国国家ブランド委員会等は、それを逆手に取り、「韓国人男性”のみ”がこの世界で甘い言葉を言ってくれる男性だとプロパガンダしても大丈夫。」だと思われたのだと思います。そのように思われたはずだとの自信が私にはあります。

要するに韓国人が関わっていらっしゃるのですから、相当の単細胞で考慮された言葉なんです。

アジアと申しましても本当に広いですので、一括りには当然できかねますが、日本人が想像するいわゆるアジア人の男性とは、その甘い言葉を仰るか仰らないのかで、本当に区別されると思います。

日本人男性に相手にされたことがなく、その上、甘い言葉を仰るのは、かなりの多くの国の男性がそのようであるとご存知なければ、
「韓国人男性ってー、日本人男性とは違ってー、歯が浮くような甘い言葉も言ってくれるのー!」
となるのでしょう。

そのようなプロパガンダの言葉等を、在日韓国人女性等(リ何とかさん等)が必至で仰っている(た)事がご記憶におありではありませんでしょうか?

ここタイでもそうですが、「甘い言葉を仰る=危ない。信じてはダメ。もしくは、分かってはいるけれども騙される。」
それは、ここタイでも多くの女性の認識で、クラスメイト達ともよくそのように話します。

あまりに、「日本人男性とは違って韓国人男性は甘い言葉を言ってくれてー!」なんて連発されましても、私は本当にバカバカしくて笑ってしまいます。韓国人男性だけじゃないのに・・・と。

韓国人男性が甘い言葉を仰るのは真実です。変な話、何でも仰ってくださいます。コテコテの朝鮮顔で、
「君の香りで僕は気絶。君をいつまでも見つめていたい。君と僕は永遠の愛で結ばれる。」
なんて仰るのですから、大変な気持ち悪さです。
(韓国人男性も、実際に交際等は一切いたしてはおりませんでも、このような口説き文句程度は仰います。韓国人男性も、確かに甘い言葉は大得意でいらっしゃいますよ。)

日本人女性をお騙しになり、日本人男性を下げようと思っていらっしゃるのでしょうが、無駄です。
なぜならば、真実はこのように暴かれるからです。

アジアの多くの国々では、男性の言葉の甘さなんて日常です。特にここタイでは相当なものです。

日本人男性のみが、そのような歯の浮くような甘い言葉を、日常生活で頻繁にいつでも仰らないだけです。
嘘だらけの甘い言葉なんて必要ないです。
誠実な心の方が良いです。
私はもちろん日本人男性に選ばれたいです。

韓国国家ブランド委員会や、日本のマスコミ等は、日本人女性が何もご存知ないはずだと思われ、簡単にばれる嘘でいつも騙し過ぎです。単細胞過ぎます。

私はこのようなブログを書かせていただいてはおりますが、やはりまだ大学生で大学に在学いたしております。甘い言葉が飛び交うのが一般的な、タイの大学の日常で生活いたしております。

「韓国人男性のみが甘い言葉を言ってくれる。」なんて言葉には騙されません。

しかしながら、日本人男性の皆様は少しだけご理解ください。

だって、日本人男性に相手にされない方が実際にいらっしゃるのですもん。
そうであれば、余りに余っている韓国人男性に走るしかない方もいらっしゃるのでしょう。
日本人男性に相手にされない在日韓国人女性も、必死で日本人男性を貶される事で、その相手にされないとの事実から逃げていらっしゃいます。心理学の教科書通りの行動をなさってますよね。
お可哀想ですね。

ここタイなんて、女性同士でも(単なる友人)甘い言葉のオンパレードです。
白人に対して、愛情表現がダイレクトであるとの印象が植え付けられていますが、タイは本当にすごいです。

もちろん、私はここタイで、タイ人男性から本当に色々な事で守っていただき、本当に感謝いたしております。
タイ人男性とご結婚されている日本人女性もいらっしゃいます。
私は何よりもタイが大好きです。

しかしながら、私はやはり日本人なんです。
どれだけタイが大好きでも日本人です。愛するとの感情は、母国の日本に対してのみです。

日本人男性の皆様には、いつまでも憧れられる、アジアで唯一の「ブランド」でいていただきたいです。いつまでも堂々と振舞っていただきたいです。

甘い言葉・・・韓国人男性は、結婚までは確かに甘いと思います。結婚後は、甘い言葉どろころかDVと徹底した男尊女卑思考によりコントロールされます。いつもの言葉ですが、「このブログは疑わしい。」とあちらの方々が仰りたいのであれば、どうぞどうぞ。韓国では現在30万人のお嫁さん不足真っ最中です。喜んで日本人女性と結婚してくださいますよ。ご自身が体験なさる事で、身を持って真実かどうか証明なされば宜しいと存じます。

もっと、お話させていただきたい事はありますが、今日はこのへんで・・・

韓国人の単細胞思考では、人を騙す事は不可能なのです。

こちらの画像かテキストをクリックしていただければ少しでも多くの日本人の方に真実を知っていただけます。
↓お読みいただきありがとうございました。
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今回の韓流情報は、単細胞です。
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タグ : 甘い言葉

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